日々の記録

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いよいよこの作品も最終回です。王都で再びライガットは、ボルキュス将軍と激闘を繰り広げるのでした。

ボルキュス将軍の本隊が、ついに王都の攻略を開始しました。そんな中、デルフィングの装甲を換装したライガットは、再び戦場に向かうのでした。そこではボルキュス将軍が、圧倒的な力でクリシュナのゴーレムを蹂躙していました。そんなボルキュス将軍と、再びライガットは戦うことになるのでした。

その間に、王宮から抜け出したクレオはイオ大佐と出会うことができました。しかし、そこにナイルが戦いを挑みます。前回遭遇した時は、イオ大佐の前で苦杯をなめたナイルでしたが、今回はしっかりその借りを返しました。ナイルはイオ大佐を殺しちゃったのかと思いましたが、大佐はギリギリで生き延びていました。この2人、この先また戦うことがあるのでしょうか!?

そしてライガットは、またもやボルキュス将軍との戦いで苦戦していました。しかし、ボロボロになりながらもライガットは、戦うことをやめようとはしません。そんな中、シギュンが作ったデルフィングの新たな武器がようやく完成しました。危険を顧みず、シギュンは自分が先頭に立ってそれをライガットの元に届けたのでした。

それは強力なゴムがついた巨大な手裏剣のような武器でした。ライガットはそれをふるって戦いますが、その攻撃はモーションが大きすぎて、ことごとくボルキュス将軍にかわされてしまいます。しかし、それでもライガットは戦うことをあきらめません。そんなライガットの思いが、ついに実を結びました。ライガットの攻撃をかわそうとしたボルキュス将軍のゴーレムが、ダメージの蓄積に耐えられなくなったのです。

そのおかげで、ライガットは必殺の一撃をボルキュス将軍にたたき込むことができました。こうして長く苦しい戦いの末、ついにライガットはボルキュス将軍を倒したのでした。ボルキュス将軍が倒されたことで、アテネスの兵士たちは退却していきました。しかし、まだ平和が訪れたわけではありません。次の戦いが始まるまでの小休止といったところです。

戦いを終えたライガットの前に、弟のレガッツが現れました。ライガットのことを心配して、王都まで出かけてきたのでした。そのおかげで、村がボルキュス将軍に襲われた時も大丈夫だったみたいです。

というところで、ひとまず完結でした。いろいろと突っ込みどころはありましたが、それなりに楽しかったです。原作はまだ続いているようなので、この先もアニメ化されるといいですね。
ボルキュス将軍の部隊が、クリシュナの王都に攻め込んでくるお話でした。

前回の戦いの後、ジルグはボルキュス将軍に捕らわれていました。将軍はジルグに、なぜライガットにデルフィングを任せているのか尋ねました。それに対してジルグは、やつがバカだからだと答えました。そんなジルグを、ボルキュスはあっさり撃ち殺したのでした。

その頃ライガットは、バルド将軍の部隊に助けられていました。動けなくなったデルフィングを、バルド将軍は王都まで連れ帰ります。しかし、その間にもボルキュス将軍の部隊は王都攻略を開始しようとしていたのでした。こうして平和だった都は、戦火に包まれることになりました。

ボルキュス将軍が近づいていることを知ったクレオは、シギュンの元から去る用意を始めました。そんなクレオの意図を知ったシギュンは、クレオの逃走を手助けするのでした。その一方でシギュンは、ライガットが帰ってくると信じて、デルフィングのための装備を用意していました。

そしてデルフィングの冷却が終わり、再起動しました。この戦いでライガットは王都を守り抜くことができるのでしょうか!?
ライガットとジルグのどつきあい。そんな中、スペルタ部隊が2人に襲いかかってくるのでした。

戦場のまっただ中だというのに、ライガットとジルグは争っています。その間にも、ナルヴィたちはイオ大佐の部隊に苦戦しています。ライガットとジルグの戦いは果てしなく続くかと思えましたが、そこへボルキュス将軍の命を受けたバデスが襲いかかってきました。彼らはジルグを手に入れようとしていたのでした。

残念ながら、ライガットはブレイクブレイドの使用限界を超えてしまい、戦いに参加できません。そんな中、ジルグは単騎でスペルタ部隊を相手に魔神のような戦いぶりをみせました。傷ついた機体でジルグはよく戦いましたが、バデスとの戦いでは相手に押さえ込まれてしまいます。

もはやこれまでと思った時、ライガットがブレイクブレイドに残されていた緊急用のエネルギーを使ってバデスに攻撃を仕掛けます。しかし、その攻撃はコクピットを射抜くことなく、露出させただけでした。しかし、その隙にコクピットから抜け出したジルグは、プレスガンでバデスを仕留めたのでした。

しかし、戦場にはさらなるアテネスの大部隊が到着していました。その攻撃に包まれたジルグは、どうなってしまったのでしょうか!?
ボルキュス将軍の部隊が自分の故郷に向かったことを知ったライガットは、単独で故郷へと向かうのでした。

ジルグの独断戦闘は、予想外の打撃を敵に与えました。しかし、ナルヴィは一時的にジルグから銃とゴーレムを取り上げたのでした。そんな中、ボルキュス将軍が移動していることが判明しました。そこはなんと、ライガットの生まれた村でした。弟のレガットを心配したライガットは、ナルヴィの命令を無視して故郷へと向かったのでした。

そこはボルキュス将軍の手で蹂躙されていました。村の様子にショックを受けたライガットの前に、ボルキュス将軍が現れました。将軍は、単騎でブレイクブレイドに立ち向かってきたのでした。ボルキュスのゴーレム操縦技術は並外れたものでした。その力の前に、ライガットはなすすべがありません。

捕らわれたライガットは、ナルヴィたちの援護があったおかげで脱出に成功しました。しかし、周囲に迷惑をかけたものの、結局弟の生死を知ることさえできなかったライガットを、ジルグは軽蔑するのでした。そんな中、イオ大佐たちの部隊がナルヴィの部隊と遭遇してしまいました。ボルキュス将軍の手を逃れたとたんに、ライガットは再び危機に陥るのでした。

ライガットにジルグと、困ったちゃん2人を部下に持ってナルヴィは本当に苦労していますね。(^^;
バルド将軍の部隊と、ボルキュス将軍の部隊が激突するお話でした。

前線では、バルド将軍とボルキュス将軍の戦いが始まろうとしていました。ボルキュス将軍は、自分の周りには少数の兵力だけを残して、残りを左右に分割して挟撃させようとしていました。あまりに無防備な敵の将軍に、エルザは少数部隊で突撃をかけました。しかし、そんなエルザたちをボルキュス将軍とその精鋭はあっという間に粉砕したのでした。

クリシュナの兵を恐れさせるため、ボルキュス将軍はあえてエルザのゴーレムをさらし者にしました。それを見たバルド将軍は、エルザの敵をとると兵士たちを激励して、ボルキュス将軍の元へと突撃を開始したのでした。しかし、その動きは左右の部隊に把握されて、周囲を敵に囲まれてバルド将軍の部隊は苦戦します。

そこへ重装甲に身を固めたライガットが、敵の一角を崩しました。ライガット1人の前に、敵は次々と倒れていきます。しかし、いくら重装甲とはいえ、いつまでも持ちません。そこでライガットは、装甲をパージして敵部隊から逃れたのでした。

さらに、別方面ではナルヴィに率いられた部隊が攻撃をかけようとしていました。しかし、戦いを前に急にジルグがへたれました。なんと、実戦は初めてだから怖いというのです。仕方なくナルヴィは、ジルグ抜きで攻撃を開始しました。しかし、突入のタイミングがわずかに遅れて、敵は撤退を始めたところでした。

ボルキュス将軍の部隊が撤退していくところに、1台のゴーレムが現れました。なんと、先ほどまでへたれていたジルグです。ジルグは、へたれたふりをしてナルヴィたちから離れて、単騎でボルキュス将軍を狙っていたのでした。そのすさまじい操縦技術に、さすがのボルキュス将軍の精鋭も翻弄されます。
この戦い、勝のはどっちなのでしょうか!?
ライガットが出陣するお話でした。

いよいよアテネスとの本格的な戦いが始まろうとしています。戦いを前に、ナルヴィはトゥル将軍の部隊から外されました。そしてナルヴィは、第一独立戦隊の隊長に任命されたのでした。部下は、ナイルとロギン、そしてライガットです。そしてさらに、彼らの部隊にはジルグが加わることになりました。ジルグは、訓練中に仲間を殺した罪で服役していたのでした。そしてなんと、バルド将軍の息子でした!

戦いを前に、シギュンの心は揺れていました。かってライガットが士官学校から去ったように、戦場に赴いたライガットがそのまま帰ってこないのではないかと心配したのです。しかし、その間にもライガットたちの訓練は続けられました。そして、いよいよ出陣の日が来たのでした。

その頃、前線では異変が起きていました。ボルキュス将軍に率いられた部隊が、クリシュナ深部まで入り込んでいたのです。トゥル将軍の部隊がそれと戦いましたが、巨大なハサミのような武装を持ったゴーレムの前に、トゥル将軍は戦死してしまったのでした。

今回は、妙にお話が飛び飛びな感じでした。OVAとして発売されたものを編集したシリーズとは知っていますが、ジルグがライガットたちの部隊に加わるあたり、もう少しその状況を丁寧に描いて欲しかったです。
クレオがクリシュナの捕虜になるお話でした。

あと少しでゼスを殺してしまうところで、何とかライガットは攻撃を止めることができました。エレクトは何とかゼスを救おうとしますが、クリシュナの援軍が近づいてきます。そんな状況の中で、クレオが初めて真の実力を発揮したのでした。鬼神のようなゴーレムの操作で、あっという間にライガットのゴーレムと複数のゴーレムを行動不能にしました。その間に、エレクトはゼスの回収に成功したのでした。

しかし、クレオの大活躍もここまででした。退却しようとしたところを、ナルヴィからの攻撃を受けて行動不能になってしまったのです。やむなくエレクトはクレオを置き去りにしました。こうしてクレオは、クリシュナの捕虜となったのでした。クリシュナとしては、できればクレオからいろいろと情報を得たいところですが、クレオは簡単には口を割りそうにありません。

死さえ覚悟のクレオを、シギュンは自室に招き入れました。少しでもクレオの気持ちを和らげようとしたシギュンでしたが、クレオの反撃にあいました。軍隊ではダメダメのクレオでしたが、素人のシギュン相手なら、それなりの体術を身につけていたのでした。シギュンの衣装を奪ったクレオは、ゴーレムを奪って逃げ延びようとします。

ゴーレムの保管場所には、ライガットがいました。ライガットは、昔助けた黒みみずくにゼスとの思い出を語りました。それを偶然、クレオも耳にすることになったのでした。ライガットをリィの仇と認識しているクレオは、シギュンから奪った銃でライガットを殺そうとしました。しかし、その銃には弾が入っていなかったのでした。

こうして再び、クレオは捕虜に逆戻りです。その間にも、アテネスではボルキュス将軍が着々と戦いの用意を整えています。クリシュナはアテネスの大兵力を相手に、国を守りきることができるのでしょうか!?

今回のお話のメインは、クレオでした。ゴーレムでの戦いも凄かったですが、捕虜となってからの色っぽさも犯罪的でした。(^^; なんと、これでまだ12歳なんだそうです。
クレオはクリシュナの人々を蛮族と見下していますが、その誤解が解ける日が来るのでしょうか!?
ライガットとゼスがついに激突するお話でした。

アテネス連邦では、ついにボルキュス将軍が動きました。ゼスが心配していたことが、いよいよ現実のものとなりつつあるようです。

ライガットのゴーレムには、他のゴーレムでは動けなくなってしまうような重装甲が装備されました。これがあれば、敵の銃撃があっても、相手に接近することができます。正式にホズルの部下となることを決めたライガットでしたが、ゼスと戦うことにはまだ迷いがあるようです。

そしてゼスが再び攻撃を仕掛けようとしていました。しかし今回はクリシュナ側もきちんと対策を立てていました。そのためゼスたちの動きは、クリシュナにもれていたのでした。そして戦場で再びライガットとゼスが対決することになりました。

ゼスは学生時代から、卓越したゴーレムの操縦技術で知られていました。なんと教官4人を相手にした戦いに、ゼスは勝ち抜いたことさえあったのでした。戦いの中、そんなゼスを生きて捕らえようとすることは無茶だとライガットは思い知ることになりました。

しかしライガットは、この世界の常識を外れたゴーレムの性能に助けられることになりました。前面にクレオとエレクト、背後にはゼスと完全に包囲された状態から装甲をパージしてゼスへと襲いかかりました。その攻撃がヒットして、ライガットはゼスを殺しそうになりました。でも、ギリギリのところでゼスを押しつぶさないですんだようです。

次回予告を見ると、シギュンとクレオが一緒にいましたが、ゼスたちはクリシュナの捕虜となるのでしょうか!?
戦場での死を目撃したライガットが、故郷に帰ろうとするお話でした。

ライガットとリィの戦いが続いています。遠距離から射撃をしかけてくるリィに対して、ライガットは巨大な剣でなんとか攻撃をしのいでいます。しかし、このままではらちが明かないと、近距離攻撃を仕掛けるのでした。リィはそれを察して、距離を取って戦おうとします。混戦状況の中、バルド将軍の部下が援護に駆けつけました。そのおかげで、なんとかライガットは戦いを終えることができました。

ところが、バルド将軍の部下はリィにとどめを刺そうとします。それを止めようとするライガットでしたが、その目の前でバルド将軍の部下はコクピットを打ち抜かれて死んでしまったのでした。さらに重傷を負ったリィは、敵の手に落ちることを選ばず、自らの手で命を絶つのでした。2人の死によって、ライガットは戦場の現実を思い知らされるのでした。

戦いが終わり、ライガットは王都から去ることを決意しました。魔力のないライガットには、今回のような戦いは本来であれば一生経験するはずがないものでした。そんな中、ホズルは敵に降伏することを決意したのでした。しかしそれでも、ホズルはライガットが王都から去ることに何も言わず、「また会おう」と別れようとしたのでした。もしもクリシュナが降伏すれば、王族には死が待っています。そんなホズルを守るため、ライガットは王都に残ることを決めたのでした。
ゼスを説得するため、ライガットは再び出撃するのでした。

一度は引き上げたゼスでしたが、体勢を立て直して、再度王都へとやって来ました。そんな敵に対して、バルド将軍は慎重に構えていますが、トゥル将軍は戦う気満々です。そしてライガットは、ゼスと話し合うために戦場へとやって来たのでした。ライガットは、ゼスにしかわからない文章で、自分がここにいることをゼスに伝えました。

そしてライガットとゼスは、久しぶりに対面したのでした。しかしゼスは、ライガットの言うことを聞こうとはしません。そればかりか、ホズルに降伏を勧めろとライガットに要求したのでした。そして戦いの原因が見えてきました。今回の戦いは、アテネス連邦の資源が枯渇しかけていることが原因らしいです。そんな時、大国のオーランドが軍事演習にかこつけて、クリシュナを通過してアッサムへと攻め込みました。これにアテネスは危機感を持ったようです。

ゼスはホズルに降伏するように言えとライガットに伝えます。それに対してライガットは、まずはゼスたちが兵を引けと言います。2人の話はどこまでもかみ合わないのでした。そんな中、トゥル将軍の出撃を知ったゼスは、ライガットが時間稼ぎをしたのかと思い、ライガットを撃つのでした。

なんとかゼスの攻撃をかわして逃げたライガットでしたが、今度はリィと遭遇してしまいました。武器を持たないライガットは絶体絶命の大ピンチでしたが、トゥル将軍が戦った時に残していった剣のおかげで危機を脱しました。しかし、目の前にリィがいる状況は変わりません。ライガットはどう動くのでしょうか。

敵の遊撃部隊にゼスがいることを知ったライガットは、ゼスと話し合おうとするのでした。

古代人の遺跡でゴーレムに乗っていたライガットは、それまで誰にも動かせなかったゴーレムを起動させました。その力は、この世界で知られているゴーレムの力を大きく越えていたのでした。よくわからないながらもゴーレムを動かしたライガットは、襲ってきたリィを気絶させることに成功しました。しかし、すぐに目を覚ましたリィは、再びホズルを狙って動き出したのです。

さらに、そこにゼスも援護に加わりました。ライガットは、なんとかゼスと話をしようとしますが、ゴーレムの操作方法がわからないライガットにはゼスと話す方法がわかりません。そこへバルド将軍の援軍が駆けつけて、ゼスはリィと共に一時撤退したのでした。

帰還したライガットは、シギュンからどうやってゴーレムを動かしたのかと質問攻めにあいました。しかし、ライガットにも詳しいことはよくわからないのでした。一方、一時的に撤退したゼスたちでしたが、前線から離脱するつもりはありませんでした。アテネスの尖兵として、ゼスはゴーレムの圧倒的な力の差をみせつけてクリシュナを従えようとしていたのでした。

そして再び、ゼスが王都へと攻め込んできました。次々と迎撃のゴーレムが出撃する中、ライガットもブレイクブレイドと呼ばれたゴーレムに乗って再び戦場へと向かうのでした。果たしてライガットは、ゼスを説得することができるのでしょうか!?
新番組のお試し視聴です。誰もが普通に魔法を使える世界で、魔法を使えない青年ライガットがロボットで戦うお話みたいです。

第1話を見るなり、どこかで見たことがあるような・・・と思ったら、この作品は以前に劇場版が公開されていました。その第1章と第2章を見たことがあったのを忘れていました。今回のテレビ版は、劇場版を再編集したものらしいです。

この世界では、化石燃料が発掘されません。その代わりに、人々は石英に魔力で力を与えて動力源としていたのでした。そんな世界でライガットは、百万人に1人という確率で生まれる魔力を持たない人間でした。田舎で暮らしていたライガットは、突然士官学校の同級生で、現在は国王になっているホズルから呼び出されました。そしてライガットは、やはり同級生のゼスが所属する国・アテネスとの戦いが迫っていることを知ったのでした。

魔力を持たないライガットは、戦いの役には立てません。ところが、遺跡から不思議なゴーレムが発掘されていたのです。そのゴーレムは、魔力の高いものでも動かすことができないというのです。そして、そのゴーレムを操っていた者は、魔力を持っていなかったらしいことが判明したのです。

やはり同級生で現在はホズルの妃となったシギュンは、このゴーレムをライガットなら動かすことができるのではと考えたのでした。そうしてライガットがゴーレムを見学に行った時、アテネスの遊撃部隊が遺跡を襲いました。それはなんと、ゼスに率いられた部隊だったのです。

ホズルに危機が迫る中、偶然ゴーレムに乗り込んだライガットは、ゴーレムを起動させてしまいました。ライガットは、ホズルを守ることができるのでしょうか!?

以前に見たことがあった作品なので、今ひとつ新鮮さに欠けるところがありました。この先も感想を書き続けるかどうかは未定です。