日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆


途中で個別感想は挫折しましたが、最後まで視聴はしました。(^^;

11話で明かされた、ヤッターキングダムの正体。その真の支配者は、ヤッターマンではなくドクロベエでした。
かってヤッターマンとの戦いを終え、宇宙へと消えたドクロベエ。しかし、地球での屈辱を思い出すと腹立たしかったので、仕返しするために地球に帰ってきていたのでした。

そんなドクロベエと戦うには、だまされている一般市民を目覚めさせることが必要です。しかし、いくらドロンジョが声をからして叫んでも、誰もドロンジョの言うことを信じてくれません。そして世界に平和を取り戻すために、ガリナとアルエットはヤッターマンになることを決めたのでした。

最終回は全体的に作画が凄かったですが、特に最後のヤッターマン登場からヤッターワン対ドクロベエの戦いが神がかっていました。そして挿入歌はもちろん、山本正之さんが歌う「ヤッターマンの歌」です!
そしてガリナとアルエットは、ドクロベエを倒して世界に平和を取り戻しました。そして、彼らは新たなヤッターマンとなったのでした。

その裏では、ガリナのことが好きなのに、ドロンボーとして生きる道を選んだドロンジョの姿がありました。
何はともあれ、小さなドロンジョ様にお疲れ様を言いたいですね。(^^)

というわけで、最終回を迎えた「夜ノヤッターマン」ですが、中盤のグダグダがなかったらもっと素晴らしい作品になったような気がします。中盤をはしょって、2時間くらいの劇場版として制作して欲しかったです。(^^;
ドロンジョが熱を出してしまうお話でした。

長旅の疲れからか、ドロンジョは熱を出して寝込んでしまいました。そんな中、水浴びをしていたアルエットは、クッシャロデッシャロ湖のクッシーの子供と出会ったのでした。子供のクッシーは、お母さんと離れ離れになってケガをしていました。その原因は、ゴロー将軍たちがクッシャロデッシャロ湖にヤッターマンの工場を作ろうとしていたからでした。

子供のクッシーをお母さんに会わせるために、ドロンジョたちはクッシャロデッシャロ湖に向かうのでした。湖の側に工場を作るため、その周囲に住んでいた人たちは強制的に追い払われていました。住民たちと仲の良かったクッシーは、それを助けるためにゴロー将軍に立ち向かったのでした。しかし、奮闘むなしくゴロー将軍に捕らわれてしまいました。子供のクッシーは、その時の騒動でお母さんと離ればなれになってしまったのでした。

ドロンジョたちは、こっそりクッシャロデッシャロ湖に近づきます。ところが、ドロンジョのくしゃみが原因で、ゴロー将軍に見つかってしまいました。そしてドロンボー一味もまたとらわれの身となったのでした。絶体絶命のドロンボーを救ったのは、クッシーのお母さんでした。子供が痛めつけられていることを知ったお母さんクッシーは、子供を救うために信じられないほどの力を発揮したのでした。

というわけで、今回も特に大きな進展もなく、面白さに欠けるお話でした。ゴロー将軍がアルエットのお父さんらしい描写がありましたが、これもいつまで引っぱるのかなあ。
第1話は衝撃的だった作品ですが、それ以降はどんどん面白くなくなってしまいました。というわけで、視聴は続けますが、感想は今回までとします。(^^;
ドロンボー一味が、海辺でリュウという青年と出会うお話でした。

ヤッターマンに追われつつ、ヤッター・メトロポリスを目指すドロンボーでしたが、食料を手に入れられずヘロヘロ状態です。そんな彼らは、海辺でヤッターマン兵に襲われていた青年を助けました。しかし、その時の様子を監視鳥に知られて、ゴロー将軍の計略で竜宮城とみせた海底発電所へとドロンボーたちは連行されてしまったのでした。

そこで牢屋に閉じ込められたドロンボーは、眠りガスで眠らされてしまいました。そんな中、オダ様にかまれて目覚めたガリナは、リュウを励ましつつ、ここから逃げ出す作戦を考えるのでした。いつの間にかガリナは、ボヤッキーに教わってメカを作っていました。まだ未完成ですが、どうみてもオモッチャマですね。(^^;

そして目を覚ましたドロンボーと共に、彼らは発電所から逃げ出しました。そしてヤッターキングダムの閉ざされた海ではなく、広い海に行きたいというリュウの望みをかなえるためにドロンボーはがんばります。そして、ついにリュウは外の世界へと脱出することができたのでした。

前回で少し持ち直したかと思ったら、今回はまだぐだぐだでしたね。(^^;
気になるのは、アルエットの姿を見てゴロー将軍が動揺していたことと、ガリナがどんどん賢くたくましくなっていることです。この調子で成長したら、ガリナが真のヤッターマンになれるかもしれませんね。
ドロンジョが、ボヤッキーとトンズラーとケンカしてしまうお話でした。

ヤッターキングダムの秩序を乱すドロンボー一味を、ゴロー将軍は絶対にお仕置きすると心に決めています。そして、どこまでもしつこくドロンボー一味を追いかけてくるのでした。そんなゴロー将軍から逃げる中、ドロンジョが負傷してしまいました。それを見たボヤッキーとトンズラーは、一度ヤッターキングダムから撤退しようと言い出すのでした。

それを聞いたドロンジョは怒り出します。今も多くの人たちがヤッターキングダムで苦しんでいます。ドロンジョはそれを放っては置けないのでした。しかし、今回は珍しくボヤッキーとトンズラーも譲りません。そんな2人から離れて、ドロンジョは1人で行動しようとするのでした。

そんな中でも、ゴロー将軍の追跡はやって来ます。独りぼっちのドロンジョも、ボヤッキーたちもゴロー将軍の部下のヤッターマン兵に追われて大苦戦しました。そしてガリナがゴロー将軍に捕まってしまったのでした。
ガリナの顔を見たゴロー将軍やその下部のロボット犬が、なんだか妙な反応をしていましたが、これは何かの伏線なのでしょうか!?

そしてドロンジョは、雪の中独りぼっちで逃げるうちに崖から転落してしまいました。そこでドロンジョは、1人の村人に助けられたのでした。しかし、その村人はヤッターマンに怯えながら暮らしていました。それを知ったドロンジョは、こういった人たちのためにもヤッターマンを倒そうと誓うのでした。

そんな中、ゴロー将軍が捕らえたガリナを利用して、ドロンボー一味をおびき出そうとしました。夜が明けた時、ガリナは処刑されてしまうのです。そのことを知ったドロンジョでしたが、ボヤッキーたちの助けがなければ何もできません。そんな時、ドロンジョは助けてくれた村人が教えてくれたラベンダーの花言葉を思い出しました。

そしてドロンジョは、たった1人でガリナを救うために処刑場へと乗り込んだのでした。しかし、すぐにヤッターマン兵がドロンジョに迫ります。そこに絶妙のタイミングで、ボヤッキーたちがメカに乗って登場したのでした。ドロンボー一味は、ヤッターマン兵をなぎ払い、ヤッターパグは落とし穴に落として、その間に逃走したのでした。しかし、ドロンジョを助けてくれた村人は、ヤッターマン兵の銃撃を受けて命を落としたのでした。

今回ドロンジョは、信じることの大切さを学びました。そして、ヤッターマンにデコピンするだけではなく、ヤッターマンを倒そうと決意したのでした。そしてボヤッキーとトンズラーも、ドロンジョが望むように行動させることこそが大切だということに気づきました。こうしてドロンボー一味の結束は、ますます深まったのでした。
ドロンジョたちは、タケシという少年と知り合いました。彼は格闘大会に出場して、病気の母親のために商品を手に入れようとしていました。

アバンは、ドロンジョの過去から。雪の日に雪だるまを作ったドロンジョは、それをお母さんに見せました。そんなドロンジョの手を、お母さんは自分の息で温めてくれたのでした。

ドロンボー一味たちは、お祭りが開催されているところへとやってきました。そこでドロンジョは、タケシという少年と出会いました。タケシのキャラ、どこかで見たことがあるようなと思ったら、「戦闘メカ ザブングル」のジロン・アモスでした。(^^;

タケシは、格闘技大会に参加しようとしていました。それに優勝すれば、賞品の羊とお小遣いをもらえるのです。それを知ったドロンボー一味も大会に参加しようとしますが、参加できるのは未成年だけでした。そこでガリナが参加することになりました。でもガリナは、格闘技の経験はまるでなく、ようやくドロンジョに勝てるレベルでした。

そして大会が始まりました。ガリナはトンズラーから仕込まれた技で、相手を倒して勝ち抜きました。そしてタケシも、見かけに合わない怪力で勝ち進むのでした。そして準決勝では、ガリナとタケシが戦うことになりました。正面から激しくぶつかり合った2人でしたが、タケシの圧倒的な実力の前にガリナは敗れたのでした。

そして、ついに決勝です。ところが、決勝戦にはヤッターマン側のメカが出場してきました。人間とメカでは、勝負になるはずもありません。タケシはがんばりましたが、ヤッター小結の前に敗れるのでした。そして相撲以外の競技でも、ヤッターマン側はメカを投入して優勝していました。それに怒ったドロンボー一味は、メカを繰り出してヤッターマンのメカを倒すのでした。

こうして賞品とお小遣いは、気絶していたタケシに譲られました。そしてドロンボー一味は、再びゴロー将軍に追われる身となったのでした。

前回もそうですが、今回も最初の頃と比べるとちょっとパワーダウンしてきた感じです。毎回ドロンボーがメカを作ってヤッターマンと戦いますが、その資金の出所がはっきりしないのも気になります。
そんな中、ささやきレポーターが登場していたのは懐かしかったです。
ヤッター・メトロポリスを目指すドロンボー一味は、とある村へとやって来ました。

そこで資金を調達するために、ただの棒を空中に飛ばしてみせましたが、誰も相手にしてくれません。そんな中、ガリナがお裁縫が苦手なミッちゃんのために、生まれてくる赤ん坊の服を作ってあげました。そのお礼として、ミッちゃんの旦那さんが作った水団をごちそうしてくれたのでした。

そして衝撃の事実が明らかになります。なんとヤッターキングダムでは、消費税が80%だったのでした!(^^;
おまけに、もうすぐ子供が生まれるというのに、ミッちゃんの旦那のピーネはヤッター・メトロポリスでの35年間の強制労働を命じられてしまいました。それでもヤッターマン兵が怖い住民は、それを喜んでみせるのでした。

こんな理不尽は許せないと、ドロンジョたちはヤッターマン兵からピーネを助け出しました。ところが、その後でヤッターマン兵に強力な援軍がやって来ました。ヤッターパグを引き連れたゴロー将軍です。ゴロー将軍は、しびれステッキのような電撃を流せる杖を持っていました。そして、ヤッターパグからたくさんのメカを呼び出したゴロー将軍は、あたりの徹底的な調査を命じたのでした。

ドロンジョたちに助けられたものの、ピーネたちはこれで助かったとは思っていませんでした。そこでピーネは、ドロンジョたちの居場所を教える代わりに、強制労働を免除してもらおうとしたのでした。寝込みを襲われたドロンボー一味でしたが、いつの間にか猿型のメカを作り出していました。しかし、猿型のメカはヤッターパグに敗れて、ゴロー将軍と戦っていたトンズラも電撃ステッキに敗れたのでした。

これで自分たちは救われたと思ったピーネでしたが、非情にもゴロー将軍は強制労働へと連行しました。それを悲しく思いながらも、ミッちゃんはヤッターマン怖さに喜んでみせるしかなかったのでした。裏切られたドロンボー一味は、ヤッターキングダムを救うためには、やはりヤッター・メトロポリスに行くしかないと、ますます決意を固めたのでした。

今回は、かなり切ないお話でした。自分を助けてくれたドロンジョたちを平気で売るほど、ヤッターキングダムの住人の心は荒んでいたのでした。(;_;)
ロボットのヤッターマンに追われたドロンボー一味は、アルエットという少女に助けられたのでした。

ヤッターマンに追われたドロンボー一味は、とある一軒家へ逃げ込みました。そこには1人の少女が暮らしていました。目が見えないその少女・アルエットは、ドロンジョたちを天使だと思い込んだのでした。そしてアルエットは、ドロンジョたちに食事を振る舞ってくれたのでした。

そんなアルエットのところに、1人の若者が現れました。彼はアルエットの幼なじみのガリナでした。彼はアルエットのことを心配して様子を見に来たのでした。そんなガリナから、ドロンジョたちはアルエットの境遇を知りました。彼女の両親は、ヤッターマンによってヤッター・メトロポリスに強制労度にかり出されていたのです。そこでアルエットとガリナの両親は亡くなったようです。

そこへロボット・ヤッターマンがやって来ました。ヤッターマンに憎しみを持っていたガリナは、サイコロの目によってドロンボーを助けることを決めました。そのおかげで、ドロンボー一味は難を逃れることができたのでした。しかし、ガリナはアルエットを巻き込まないために、ドロンボーに朝早くここから出て行くように頼むのでした。

そして翌日の早朝、ドロンボー一味はヤッター・メトロポリスを目指して旅立ちました。しかし、目が覚めてドロンジョたちがいないことを知ったアルエットは取り乱します。ドロンジョたちの後を追ったアルエットは、ヤッターマンに見つかってしまいました。アルエットとガリナは、あらためてドロンボーのことを問い詰められました。そして家に逃げ込んだ2人は、ヤッターマン兵に包囲されてしまったのでした。

ヤッターマン兵は、容赦なく彼らを殺そうとします。そこにドロンボー一味が助けに駆けつけました。ボヤッキーは、地下室に残されていたものを使ってメカを作り出しました。そのメカを使って、ドロンボー一味はヤッターマンに勝てないまでも、自爆して相打ちに持ち込んだのでした。

こうしてドロンボー一味と共に、アルエットとガリナも行動を共にすることになりました。彼らの旅の行く先には、何が待っているのでしょうか。

今回は、とにかくドロンボー一味がかっこよかったです!
アルエットたちのピンチに駆けつけて、炎の中からヤッターマンに向かっていくのもよかったですし、ヤッターマンに勝つのではなく、負けないために自爆に巻き込むという捨て身の作戦もよかったです。そして最後は、3人乗り自転車で逃げていくポイントもきちんと押さえていて、制作スタッフは本当にわかっているなあと感心しました。(^^;
ヤッターマンへの復讐を決意したレパードは、ドロンボー一味を復活させて再びヤッターキングダムへと乗り込みます。

お母さんを助けてくれなかったヤッターマンにデコピンするため、レパードはドロンジョとなりました。まずはボヤッキーとトンズラと共に、ドロンボー一味になりきるところからスタートです。そして、ドロンジョたちは再びヤッターキングダムに向かいます。

しかし、普通に船で近づいたのでは、前回のように高い壁とヤッターマンの銃撃にさらされてしまいます。そんな時、子豚のオダ様がドロンジョにヒントをくれました。なんと破棄された青函トンネルを利用して、ヤッターキングダムへ入り込もうというのです!

こうしてドロンジョたちは、ヤッターキングダムへと乗り込みました。そしてドロンボー一味は、ヤッターマンに戦いを挑みます。ボヤッキーの作ったデコピンメカで、ドロンボーはヤッターマンを倒しました。・・・と思ったら、そのヤッターマンは本物ではなく、なんと精巧なロボットだったのでした!!!

そこへヤッターマンの援軍が到着します。この時登場したメカは、何となくオタスケマンのオタスケサンデー号を思わせるデザインでした。そして、その口からはお約束のメカが登場かと思ったら・・・なんと大量のロボット・ヤッターマンが出てきたのでした。

ドロンボー一味は、ロボットを倒しますが、何度倒しても次々と新しいロボットが出てきます。そしてついに、ドロンボーはヤッターマンに敗北したのでした。やられた後は、お約束の逃走です。3人乗りの自転車で逃げるドロンボー一味の姿が懐かしいです。しかし、ロボットのヤッターマンは容赦がありません。しつこくドロンボーを追いかけてくるのでした。

ドロンジョたちは、ヤッターキングダムの住人に助けを求めます。しかし住人は、誰1人ドロンジョたちを助けてくれませんでした。彼らはヤッターマンを恐れているみたいです。そしてドロンボー一味は、とある一軒家へとたどり着きました。すると、その家の住人が帰ってきました。その住人の少女は、レパードのお母さんドロシーを思わせる姿をしていました。彼女はいったい何者なのでしょうか。そして彼女は、レパードたちを助けてくれるのでしょうか。

第1話も面白かったですが、第2話もよかったです!(^^)
ドロンボー一味のお約束をいろいろと見せつつ、ヤッターマンの正体も明かされました。彼らはロボットでした。そうすると、本物のガンちゃんとアイちゃんの子孫はどこにいるのでしょうか!?
ドロンボーの前に現れた少女が、その子孫なのでしょうか!?
新番組のお試し視聴です。ヤッターマンをドロンボーの子孫側の視点から描いた作品でした。

その世界では二度の大きな戦いがあり、ヤッターマンとドロンボー一味の戦いはヤッターマンの勝利に終わりました。その後ヤッターマンは、でっかいどうにヤッターキングダムという国を築いて平和に暮らしています。しかし、ドロンボー一味の子孫たちは、そこに入ることを許されず、貧しい生活を送っていたのでした。

ドロンジョの子孫・ドロシーは、娘のレパードと暮らしています。ヤッターマンの絵本を読んで育ったレパードは、いい子にしていたらヤッターキングダムで暮らせると教えられて育ったのでした。そんな彼女たちと共に生活しているのは、代々ドロンジョの家に仕えてきたボヤッキーとトンズラの子孫たちでした。

そんなある日、ドロシーは病に倒れました。ドロシーを救う薬は、レパードの住む世界にはありません。そこでレパードは、ヴォルトカッツェとエレパントゥスと共に船でヤッターキングダムに助けを求めに行きました。しかし、そんなレパードたちをヤッターマンは冷たく追い払ったのでした。そしてドロシーは、ついに亡くなってしまいました。

ヤッターマンが罪なき人を見捨てたことを、レパードは許せませんでした。そこでレパードは、ヤッターマンにおしおきするために、ドロンジョの名前を継ぐ決意をしたのでした。ヴォルトカッツェとエレパントゥスもボヤッキーとトンズラーの名前を引き継いだのでした。

新たなドロンボー一味は、ヤッターキングダムにおしおきすることができるのでしょうか!?

視聴前は、どうして今頃ヤッターマン。それもドロンボー視点でと思いましたが、実際に視聴してみたら意外と面白かったです。正義の味方のはずのヤッターマンが、冷酷な悪人として描かれているのが驚きでした。
継続して感想を書くかはわかりませんが、視聴はしばらく続けてみようと思います。