銀さんや真選組の近藤、土方などの力を借りて、瓶詰めの手紙少女と文通を続ける新八。そして、とうとうお互いに顔を合わせる日がやって来ました。
今回も大ネタ、小ネタあわせて、大笑いさせてもらいました!
銀さんが同封した、どう見ても沖田の方が新八に見えるだろう写真のおかげで(?)、新八は手紙の返事をもらうことができました。しかし、次の手紙をどう書くかが思案のしどころです。
そんな時、新八の家の縁の下でストーカーしていた近藤さんが姿を見せました。
近藤さんは、普通に新八が万屋でバイトしていて、お通ちゃんの追っかけをしていることを伝えるのでは相手に対する印象が悪いと喝破しました。そして、嘘ではないけれど限りなく美化した文章で新八の状況を伝えることを勧めます。
でもまあ、基本的に近藤さんはお妙さんにムラムラしていただけなのかもしれませんが。(^^;
そうそう。近藤さんの過去の文通相手が、架空請求だったりしたネタも楽しかったです。
そんな新八からの手紙をもらった姉妹。しかし、手紙には妹のうららの写真が同封されていましたが、本当は手紙はお姉さんが書いたものだったのです。病弱で引っ込み思案なお姉さんは、そんな自分の心情を新八の手紙に書き連ねます。
新八たちは、そんな姉のことばかり語る手紙に戸惑います。しかし、ここで突っぱねてはいけないと、今度は隊士たちへのフォローに定評がある土方さんの登場です。土方さんはお姉さん、うらら、そして新八までフォローしまくった完璧な手紙を書き上げました。
でも、近藤さんの書いた「お姉さんでムラムラしたいと思います」という文章を消し忘れて、新八にそのまま投函させてしまいました。
これは完全に玉砕だろうと思っていた銀さんたちでしたが、意外にも次の手紙ではお姉さんと一緒に新八に会いたいと言ってきました。早速、江戸で新八たちは会うことにしましたが、デートの場所へ行ったのは新八でなく沖田でした。(^^;
最初の手紙に、どうみても沖田な写真を同封してしまったためなのですが、銀さんは一応沖田を悪役に仕立てて、最後に新八が顔を出す作戦を考えていました。
ところが、いざ顔を合わすことになったら、お姉さんは新八と会うのが怖くなって逃げ出してしまいました。銀さんと新八が作戦を巡らす中、偶然銀さんと新八のやり取りを聞いてしまったお姉さんと新八が顔を合わせることになりました。
お姉さんと新八、双方が大いに驚いたところで次回に続くです。なんだかもの凄い思わせぶりな引きでしたね。(^^;
今回も新八の血管の切れそうな突っ込みが冴えていました。また、お姉さんとの手紙を推敲する場面で、画面に手紙の文面風のテロップが流れる演出も笑えました。
この手紙編も、次回でいよいよ最終回らしいですが、どんな結末が待っているのでしょうか。
そうそう。お姉さんとうららの家の執事が、狭州父蔵(セバスチャン!?^^;)だったのにも笑ってしまいました。
今回も大ネタ、小ネタあわせて、大笑いさせてもらいました!
銀さんが同封した、どう見ても沖田の方が新八に見えるだろう写真のおかげで(?)、新八は手紙の返事をもらうことができました。しかし、次の手紙をどう書くかが思案のしどころです。
そんな時、新八の家の縁の下でストーカーしていた近藤さんが姿を見せました。
近藤さんは、普通に新八が万屋でバイトしていて、お通ちゃんの追っかけをしていることを伝えるのでは相手に対する印象が悪いと喝破しました。そして、嘘ではないけれど限りなく美化した文章で新八の状況を伝えることを勧めます。
でもまあ、基本的に近藤さんはお妙さんにムラムラしていただけなのかもしれませんが。(^^;
そうそう。近藤さんの過去の文通相手が、架空請求だったりしたネタも楽しかったです。
そんな新八からの手紙をもらった姉妹。しかし、手紙には妹のうららの写真が同封されていましたが、本当は手紙はお姉さんが書いたものだったのです。病弱で引っ込み思案なお姉さんは、そんな自分の心情を新八の手紙に書き連ねます。
新八たちは、そんな姉のことばかり語る手紙に戸惑います。しかし、ここで突っぱねてはいけないと、今度は隊士たちへのフォローに定評がある土方さんの登場です。土方さんはお姉さん、うらら、そして新八までフォローしまくった完璧な手紙を書き上げました。
でも、近藤さんの書いた「お姉さんでムラムラしたいと思います」という文章を消し忘れて、新八にそのまま投函させてしまいました。
これは完全に玉砕だろうと思っていた銀さんたちでしたが、意外にも次の手紙ではお姉さんと一緒に新八に会いたいと言ってきました。早速、江戸で新八たちは会うことにしましたが、デートの場所へ行ったのは新八でなく沖田でした。(^^;
最初の手紙に、どうみても沖田な写真を同封してしまったためなのですが、銀さんは一応沖田を悪役に仕立てて、最後に新八が顔を出す作戦を考えていました。
ところが、いざ顔を合わすことになったら、お姉さんは新八と会うのが怖くなって逃げ出してしまいました。銀さんと新八が作戦を巡らす中、偶然銀さんと新八のやり取りを聞いてしまったお姉さんと新八が顔を合わせることになりました。
お姉さんと新八、双方が大いに驚いたところで次回に続くです。なんだかもの凄い思わせぶりな引きでしたね。(^^;
今回も新八の血管の切れそうな突っ込みが冴えていました。また、お姉さんとの手紙を推敲する場面で、画面に手紙の文面風のテロップが流れる演出も笑えました。
この手紙編も、次回でいよいよ最終回らしいですが、どんな結末が待っているのでしょうか。
そうそう。お姉さんとうららの家の執事が、狭州父蔵(セバスチャン!?^^;)だったのにも笑ってしまいました。
今回は、いつもにも増して新八のテンションが高かったですね。(^^;
アバンはいきなりお通ちゃんの歌から。海辺でお通ちゃんの親衛隊が、コンサートに向けて応援の練習をしています。そんな中、軍曹の様子が変です。なんでもブログだかミクシィだかを通じて、親しくなった女の子にうつつを抜かしているらしいです。(この場面、日々ブログに文章を垂れ流している身として、思わずすみませんと謝りたくなりました。(笑))
そんな軍曹を、新八がいきなり制裁。お通ちゃんの親衛隊には、恋愛は許されないようですね。(^^;
そんな新八がふと気がつくと、足下に瓶詰めの手紙が流れ着いていました。その手紙には、文通してくださいという女の子からの手紙と写真が同封されていました。それを見た新八は、それまで自分が言ったことは何だったのかと思うほど、激しく動揺するのでした。
その後、銀さんはお妙さんから新八の様子がおかしいと相談を受けていました。何やら新八が夜中にシコシコやって、紙を丸めて投げ捨てているらしいです。ものすご〜く誤解を招くお妙さんの表現に、銀さんもしっかり誤解して、新八の相談に乗ってやることになりました。
ようやく新八が海辺で拾った手紙のことで悩んでいることを知った銀さんですが、いきなり新八の書いていた手紙にダメだししました。新八の手紙は、普通すぎてインパクトがないというのです。
そこで銀さんが示した見本が、ジャンプコミックの著者紹介やジャンプの作者コメントのぱくりだったのには大笑いしてしまいました。
そして、銀さんは新八に本音を尋ねます。もしこの瓶詰めの手紙に可愛い女の子の写真が同封されていなかったら、新八が返事を書く気になったかと・・・。正面からそう聞かれて、新八は女の子の可愛さに惹かれたわけではないと言えませんでした。
世の中、いろいろときれい事は言われますが、やっぱり最後は見た目が大事なんでしょうか。(^^;
相手が写真を同封したように、新八も写真を同封することを銀さんは勧めました。しかし、銀さんの撮る写真は、新八本人ではなく、新八のメガネばかりです。銀さんの中では、新八=メガネという図式が完全に出来上がっているようですね。
何のかんので、なぜか沖田までやって来て手紙は完成しました。その手紙は、差出人に届いたようですが、手紙を投函したのは写真の女の子ではなく、そのお姉さんだったようです。
このお話、今回限りかと思ったら次回にも続くんですね。新八の恋の行方はどうなるのでしょうか!?
アバンはいきなりお通ちゃんの歌から。海辺でお通ちゃんの親衛隊が、コンサートに向けて応援の練習をしています。そんな中、軍曹の様子が変です。なんでもブログだかミクシィだかを通じて、親しくなった女の子にうつつを抜かしているらしいです。(この場面、日々ブログに文章を垂れ流している身として、思わずすみませんと謝りたくなりました。(笑))
そんな軍曹を、新八がいきなり制裁。お通ちゃんの親衛隊には、恋愛は許されないようですね。(^^;
そんな新八がふと気がつくと、足下に瓶詰めの手紙が流れ着いていました。その手紙には、文通してくださいという女の子からの手紙と写真が同封されていました。それを見た新八は、それまで自分が言ったことは何だったのかと思うほど、激しく動揺するのでした。
その後、銀さんはお妙さんから新八の様子がおかしいと相談を受けていました。何やら新八が夜中にシコシコやって、紙を丸めて投げ捨てているらしいです。ものすご〜く誤解を招くお妙さんの表現に、銀さんもしっかり誤解して、新八の相談に乗ってやることになりました。
ようやく新八が海辺で拾った手紙のことで悩んでいることを知った銀さんですが、いきなり新八の書いていた手紙にダメだししました。新八の手紙は、普通すぎてインパクトがないというのです。
そこで銀さんが示した見本が、ジャンプコミックの著者紹介やジャンプの作者コメントのぱくりだったのには大笑いしてしまいました。
そして、銀さんは新八に本音を尋ねます。もしこの瓶詰めの手紙に可愛い女の子の写真が同封されていなかったら、新八が返事を書く気になったかと・・・。正面からそう聞かれて、新八は女の子の可愛さに惹かれたわけではないと言えませんでした。
世の中、いろいろときれい事は言われますが、やっぱり最後は見た目が大事なんでしょうか。(^^;
相手が写真を同封したように、新八も写真を同封することを銀さんは勧めました。しかし、銀さんの撮る写真は、新八本人ではなく、新八のメガネばかりです。銀さんの中では、新八=メガネという図式が完全に出来上がっているようですね。
何のかんので、なぜか沖田までやって来て手紙は完成しました。その手紙は、差出人に届いたようですが、手紙を投函したのは写真の女の子ではなく、そのお姉さんだったようです。
このお話、今回限りかと思ったら次回にも続くんですね。新八の恋の行方はどうなるのでしょうか!?
アニメ銀魂もいよいよ最終章に突入です。
で、何が変わるのかと思ったら、最終回を迎えるのは半年後みたいですね。3年目の途中で打ち切りか!?とかいろいろ心配しましたが、結局最終章をだらだらやってゆくというだけのことみたいです。(^^;
それがわかって、銀さんと神楽はあっという間にやる気を失ってしまいました。ついさっきOPを放送したばかりなのに、あっという間にEDや次回予告が流れて驚きました。
しかも、放送時間がまだ20分くらい余っているのに、銀さんはキングコングに番組を譲ろうとするし、本当にもう何でもありな展開になってきました。(笑)
それでも、銀さんたちは何とか気を取り直して、過去を回想した総集編でお茶を濁そうとします。
しかし、銀魂独特のサブタイトルのつけ方が災いして、どのサブタイトルの時にどんなお話だったかわからないという理由で、いつもと代わり映えしない総集編になりかけました。
そこに乱入してきたのは、真選組の面々でした。土方さんの初登場やら、近藤さんの初登場、そしてお花見のお話で何とか30分時間をもたせました。竜宮編を振り返るとか、ゲーマー星人のお話を振り返るとか、決して普通の総集編をやらないのは銀魂らしいですね。(^^;
で、何が変わるのかと思ったら、最終回を迎えるのは半年後みたいですね。3年目の途中で打ち切りか!?とかいろいろ心配しましたが、結局最終章をだらだらやってゆくというだけのことみたいです。(^^;
それがわかって、銀さんと神楽はあっという間にやる気を失ってしまいました。ついさっきOPを放送したばかりなのに、あっという間にEDや次回予告が流れて驚きました。
しかも、放送時間がまだ20分くらい余っているのに、銀さんはキングコングに番組を譲ろうとするし、本当にもう何でもありな展開になってきました。(笑)
それでも、銀さんたちは何とか気を取り直して、過去を回想した総集編でお茶を濁そうとします。
しかし、銀魂独特のサブタイトルのつけ方が災いして、どのサブタイトルの時にどんなお話だったかわからないという理由で、いつもと代わり映えしない総集編になりかけました。
そこに乱入してきたのは、真選組の面々でした。土方さんの初登場やら、近藤さんの初登場、そしてお花見のお話で何とか30分時間をもたせました。竜宮編を振り返るとか、ゲーマー星人のお話を振り返るとか、決して普通の総集編をやらないのは銀魂らしいですね。(^^;
今回は、お通ちゃんが新曲を発売しようとするお話でした。
ということで、今回はアバンもお通ちゃんバージョンでした。情熱大陸をもじって、微熱大陸というお通ちゃんが新曲を発表するまでを追うドキュメンタリー番組風な構成でした。
コンサートでついに新曲を発表することを宣言したお通ちゃん。しかし、プロデューサーのつんぽが指を負傷して曲を作ることができません。これって動乱編で銀さんがつんぽの乗ったヘリコプターを撃墜してしまったことが原因なんですね。(^^; 意外なところが意外な伏線になってるなあ。(笑)
追い詰められたお通ちゃんは、とうとう自力で曲を作ることを決意しました。しかし、これまでつんぽに任せっきりだったことが原因なのか、はたまた有名になりすぎてじっくり曲作りをする時間が取れなくなってしまったことが原因か、どうしても新しい曲を作ることができません。
自信を失い新曲の発表を諦めかけるお通ちゃんでしたが、マネージャーのお母さんの計らいで、これまで関わりになった多くの人たちがお通ちゃんを励ますために現れました。その声援に背中を押されて、お通ちゃんは徹夜で新曲の製作に取り組みます。
そして、とうとう新曲が完成しました。それは放送コードをののしる歌だったのですが、今ひとつパンチが足りません。しかし、お通ちゃんを応援していたみんなの意見が加わって、ようやく新曲は完成したのでした。
しかし、あまりな内容なために、曲はピーピー音が聞こえるばかりで、何を歌っているのかさっぱりわかりません。結局、新曲の発売は取りやめになってしまったとさ。(^^;
放送コードはともかく、完全バージョンだといったいどんな曲なのか聴いてみたいですね。テレビ放送は無理でも、シングルCDとかで発売できないのかなあ。
そして、おまけのようにいつものOPが放送されました。これで終わりかと思ったら、銀八先生ネタがおまけでついてきました。鼻をかむ九兵衛ちゃんのネタは、何となくシュールですね。
もう一本の映画の批評ネタは、個人的に土方さんに一票です。(^^; 私もドラクエは3作目が一番面白かった人なので。
次回から、銀魂は最終章に突入するらしいです。3年目も折り返しに入ったと言っていましたが、まさかこれで本当に終わっちゃうんでしょうか!?
でもこの作品の場合、最終回を迎えても、翌週から平気で銀魂2とか、新・銀魂とかやって放送しそうだからなあ。(^^;
ということで、今回はアバンもお通ちゃんバージョンでした。情熱大陸をもじって、微熱大陸というお通ちゃんが新曲を発表するまでを追うドキュメンタリー番組風な構成でした。
コンサートでついに新曲を発表することを宣言したお通ちゃん。しかし、プロデューサーのつんぽが指を負傷して曲を作ることができません。これって動乱編で銀さんがつんぽの乗ったヘリコプターを撃墜してしまったことが原因なんですね。(^^; 意外なところが意外な伏線になってるなあ。(笑)
追い詰められたお通ちゃんは、とうとう自力で曲を作ることを決意しました。しかし、これまでつんぽに任せっきりだったことが原因なのか、はたまた有名になりすぎてじっくり曲作りをする時間が取れなくなってしまったことが原因か、どうしても新しい曲を作ることができません。
自信を失い新曲の発表を諦めかけるお通ちゃんでしたが、マネージャーのお母さんの計らいで、これまで関わりになった多くの人たちがお通ちゃんを励ますために現れました。その声援に背中を押されて、お通ちゃんは徹夜で新曲の製作に取り組みます。
そして、とうとう新曲が完成しました。それは放送コードをののしる歌だったのですが、今ひとつパンチが足りません。しかし、お通ちゃんを応援していたみんなの意見が加わって、ようやく新曲は完成したのでした。
しかし、あまりな内容なために、曲はピーピー音が聞こえるばかりで、何を歌っているのかさっぱりわかりません。結局、新曲の発売は取りやめになってしまったとさ。(^^;
放送コードはともかく、完全バージョンだといったいどんな曲なのか聴いてみたいですね。テレビ放送は無理でも、シングルCDとかで発売できないのかなあ。
そして、おまけのようにいつものOPが放送されました。これで終わりかと思ったら、銀八先生ネタがおまけでついてきました。鼻をかむ九兵衛ちゃんのネタは、何となくシュールですね。
もう一本の映画の批評ネタは、個人的に土方さんに一票です。(^^; 私もドラクエは3作目が一番面白かった人なので。
次回から、銀魂は最終章に突入するらしいです。3年目も折り返しに入ったと言っていましたが、まさかこれで本当に終わっちゃうんでしょうか!?
でもこの作品の場合、最終回を迎えても、翌週から平気で銀魂2とか、新・銀魂とかやって放送しそうだからなあ。(^^;
モンハンで知り合った銀さんたちいつものメンツは、焼き肉屋でオフ会を開くことになりました。
しかし、肝心のゲーマー星人の情報は全くなく、のこのことオフ会に顔を出した桂は、この時とばかり真選組に逮捕されてしまう始末です。そして、銀さんたちはゲーマー星人を探すことを諦めて、ドライバーとして生きてゆくことを決めたのでした。
銀さん、新八、神楽は、運送屋のドライバーとして働くことになりました。デコトラを運転する銀さんが、妙に哀愁が漂っていて格好いいんですけど。(^^;
そして、土方は工務店でドライバーとして、沖田はゴルフ場でドライバーもといキャディーとして。さらに近藤さんは、プラスネジな王女様との縁談が進んでいました。
しかし、そんな状況を受け入れられない者が1人いました。さっちゃんでした。
さっちゃんは、銀さんたちを元の姿に戻すため、あらゆる情報網を利用してついにゲーマー星人を探し出したのでした。
ゲーマー星人は、地球でレトロなゲームの収集をしていたようです。彼らはUFOで逃走しようとしますが、ドライバーとしての能力をフルに発揮した近藤や桂、土方、沖田に阻まれます。
そして、そこに銀さんたちが乗り込んで来ました。しかし、ゲーマー星人のUFOには特殊なネジが使われていて、それを分解しないことにはUFOを止めることはできません。
絶体絶命と思いきや、その特殊なドライバーこそが、銀さんの元アナログスティックだったのでした!
銀さんは怒りのドライバー挿入で、エンジンを分解してUFOを見事に破壊したのでした。
で、どうやって銀さんたちが元に戻ったかですが、それは全く語られずに投げ出されました。(^^;;;
いまだにモンハンをやり続けていた長谷川さんが、ラスボスと戦おうとするまさにその時、唐突におしまいになってしまったのでした。・・・これは、何だかジャンプで打ち切りが決まったマンガの勢いだけの最終回みたいな・・・。(笑)
そして、何事もなかったかのように、夏休みの思い出という、ある意味どうでもいいネタが展開されました。アニメを見ていて、これだけ脱力してしまったのは初めての経験だったかも。(^^;
しかし、肝心のゲーマー星人の情報は全くなく、のこのことオフ会に顔を出した桂は、この時とばかり真選組に逮捕されてしまう始末です。そして、銀さんたちはゲーマー星人を探すことを諦めて、ドライバーとして生きてゆくことを決めたのでした。
銀さん、新八、神楽は、運送屋のドライバーとして働くことになりました。デコトラを運転する銀さんが、妙に哀愁が漂っていて格好いいんですけど。(^^;
そして、土方は工務店でドライバーとして、沖田はゴルフ場でドライバーもといキャディーとして。さらに近藤さんは、プラスネジな王女様との縁談が進んでいました。
しかし、そんな状況を受け入れられない者が1人いました。さっちゃんでした。
さっちゃんは、銀さんたちを元の姿に戻すため、あらゆる情報網を利用してついにゲーマー星人を探し出したのでした。
ゲーマー星人は、地球でレトロなゲームの収集をしていたようです。彼らはUFOで逃走しようとしますが、ドライバーとしての能力をフルに発揮した近藤や桂、土方、沖田に阻まれます。
そして、そこに銀さんたちが乗り込んで来ました。しかし、ゲーマー星人のUFOには特殊なネジが使われていて、それを分解しないことにはUFOを止めることはできません。
絶体絶命と思いきや、その特殊なドライバーこそが、銀さんの元アナログスティックだったのでした!
銀さんは怒りのドライバー挿入で、エンジンを分解してUFOを見事に破壊したのでした。
で、どうやって銀さんたちが元に戻ったかですが、それは全く語られずに投げ出されました。(^^;;;
いまだにモンハンをやり続けていた長谷川さんが、ラスボスと戦おうとするまさにその時、唐突におしまいになってしまったのでした。・・・これは、何だかジャンプで打ち切りが決まったマンガの勢いだけの最終回みたいな・・・。(笑)
そして、何事もなかったかのように、夏休みの思い出という、ある意味どうでもいいネタが展開されました。アニメを見ていて、これだけ脱力してしまったのは初めての経験だったかも。(^^;
ゲーマー星人にキャトルミューティレーションされて、体の一部をドライバーにされてしまった銀さんたちはモンキーハンターというゲーム内でゲーマー星人を探しています。
いきなりモンキーに襲われた銀さんたちを助けてくれたのは、ベテランっぽい雰囲気のプレーヤーでした。これは頼りになると一緒にパーティーを組んだ銀さんたちでしたが、なんとその中身は桂さんでした。(^^; 桂もまたゲーマー星人にキャトルミューティレーションされて、ドライバーにされてしまっていたのでした。
そんな桂のキャラと張り合うキャラが登場しました。今度こそ強力な助っ人かと思いきや、それはやはりキャトルミューティレーションされてしまった近藤さんでした。
とりあえず銀さんたちは、モンキーハンター内で伝説の存在となっているMと呼ばれるゲーマーを探し出すことにしました。
それらしき人が見つかったと思いきや、それはゲーム内でもM丸出しなさっちゃんでした。彼女は幕府の密命を受けて、ゲーム内の調査に来ていたのでした。
そして、とうとう本当のMが登場しました。彼は既に銀さんたちの目的まで知っていました。最強のプレーヤーとして賞賛される彼でしたが、中身は仕事にありつけなくて暇をもてあましていた長谷川さんでした。現実世界でのダメ度が高いほど、ゲーム世界での能力が高くなるという解説には、妙に説得力がありました。(笑)
そんな彼らの前に、とうとうゲーマー星人らしき人たちが現れました。長谷川さんは彼らに恩を売って、オフ会に誘い出そうとします。しかし、予想外に彼らは強力で、銀さんたちの助けがなくてもラスボスを倒してしまいました。
しかし、それでも銀さんたちは何とか彼らと関わりを持とうと知恵を絞ります。そのために近藤さんと桂さんが犠牲になりましたが、結果はそのゲーマー星人らしき人たちは、同じくキャトルミューティレーションされた土方さんと沖田だったのでした。(^^;
どんだけみんなキャトルミューティレーションされているんだ^^;と思いつつ、お話は次回へと続くのでした。・・・まさか、このネタでこんなにお話が続くとは思ってもみませんでした。(笑)
いきなりモンキーに襲われた銀さんたちを助けてくれたのは、ベテランっぽい雰囲気のプレーヤーでした。これは頼りになると一緒にパーティーを組んだ銀さんたちでしたが、なんとその中身は桂さんでした。(^^; 桂もまたゲーマー星人にキャトルミューティレーションされて、ドライバーにされてしまっていたのでした。
そんな桂のキャラと張り合うキャラが登場しました。今度こそ強力な助っ人かと思いきや、それはやはりキャトルミューティレーションされてしまった近藤さんでした。
とりあえず銀さんたちは、モンキーハンター内で伝説の存在となっているMと呼ばれるゲーマーを探し出すことにしました。
それらしき人が見つかったと思いきや、それはゲーム内でもM丸出しなさっちゃんでした。彼女は幕府の密命を受けて、ゲーム内の調査に来ていたのでした。
そして、とうとう本当のMが登場しました。彼は既に銀さんたちの目的まで知っていました。最強のプレーヤーとして賞賛される彼でしたが、中身は仕事にありつけなくて暇をもてあましていた長谷川さんでした。現実世界でのダメ度が高いほど、ゲーム世界での能力が高くなるという解説には、妙に説得力がありました。(笑)
そんな彼らの前に、とうとうゲーマー星人らしき人たちが現れました。長谷川さんは彼らに恩を売って、オフ会に誘い出そうとします。しかし、予想外に彼らは強力で、銀さんたちの助けがなくてもラスボスを倒してしまいました。
しかし、それでも銀さんたちは何とか彼らと関わりを持とうと知恵を絞ります。そのために近藤さんと桂さんが犠牲になりましたが、結果はそのゲーマー星人らしき人たちは、同じくキャトルミューティレーションされた土方さんと沖田だったのでした。(^^;
どんだけみんなキャトルミューティレーションされているんだ^^;と思いつつ、お話は次回へと続くのでした。・・・まさか、このネタでこんなにお話が続くとは思ってもみませんでした。(笑)
ゲーマー星人にキャトルミューティレーションされてしまった銀さんたちが、元の体に戻るためにモンキー・ハンターというオンラインゲームでゲーマー星人探しをするお話でした。
今回のアバンは、久々に銀八先生から。視聴者から作品のゴールが見えないという指摘がありましたが、それに答えて銀さんはワンピースをパクってサムライ王になるとか言ってます。(^^;
最近地球では宇宙人によるキャトルミューティレーションが頻繁に行われているようです。テレビでそれを知った銀さんたちでしたが、いつの間にか銀さんたち全員ゲーマー星人に人体改造されていたのでした。
ゲーマー星人は、壊れたPSPを修理するために次々と銀さんたちを誘拐してドライバーに改造したようです。
新八は、右手の人差し指をプラスドライバーにされ、神楽は全身をマイナスドライバーにされてしまいました。(単にマイナスドライバーのコスプレをしているようにも見えますが^^;)
そして、銀さんは股間のアナログスティックをドライバーに変えられてしまいました。
元の体に戻るために、銀さんたちはネットカフェでゲーマー星人たちが参加していたオンラインゲームに参加することにしました。そこでゲーマー星人を捕まえようという計画です。しかし、いきなり銀さんたちはゲームの管理者からアイテムを奪ってしまい、管理者から追われる立場になってしまいました。一度でもゲームオーバーになったら、銀さんたちは2度とゲームに戻ることができません。
街からフィールドへ逃げ出した銀さんたちでしたが、いきなり凶暴なモンキーに襲われました。初心者でろくな経験もなく、絶体絶命な銀さんたちを謎の人物が助けてくれました。彼の正体は何者なのでしょうか!?
1話完結の小ネタかと思ったら、このお話次回も続くんですね。(^^;
今回のアバンは、久々に銀八先生から。視聴者から作品のゴールが見えないという指摘がありましたが、それに答えて銀さんはワンピースをパクってサムライ王になるとか言ってます。(^^;
最近地球では宇宙人によるキャトルミューティレーションが頻繁に行われているようです。テレビでそれを知った銀さんたちでしたが、いつの間にか銀さんたち全員ゲーマー星人に人体改造されていたのでした。
ゲーマー星人は、壊れたPSPを修理するために次々と銀さんたちを誘拐してドライバーに改造したようです。
新八は、右手の人差し指をプラスドライバーにされ、神楽は全身をマイナスドライバーにされてしまいました。(単にマイナスドライバーのコスプレをしているようにも見えますが^^;)
そして、銀さんは股間のアナログスティックをドライバーに変えられてしまいました。
元の体に戻るために、銀さんたちはネットカフェでゲーマー星人たちが参加していたオンラインゲームに参加することにしました。そこでゲーマー星人を捕まえようという計画です。しかし、いきなり銀さんたちはゲームの管理者からアイテムを奪ってしまい、管理者から追われる立場になってしまいました。一度でもゲームオーバーになったら、銀さんたちは2度とゲームに戻ることができません。
街からフィールドへ逃げ出した銀さんたちでしたが、いきなり凶暴なモンキーに襲われました。初心者でろくな経験もなく、絶体絶命な銀さんたちを謎の人物が助けてくれました。彼の正体は何者なのでしょうか!?
1話完結の小ネタかと思ったら、このお話次回も続くんですね。(^^;
今回の銀魂は、久しぶりの2本立てでした。
1本目は、桂さんが天人専門の料理屋に潜入して、そこを破壊しようとするお話でした。
相変わらず杜撰な変装で潜入した桂さんですが、なぜか店長にはジョーイ・カツーラとして天人だと認識してもらえたようです。(^^;
そこで桂の先輩になったのは、ペットと一緒に売られてしまったハタ皇子でした。最初はお店を爆破しようと考えていた桂でしたが、ハタ皇子が生け簀に飼われているザリガニを可愛がっているのを知って、それを思いとどまりました。
しかし、そこに過激派の浪士たちがお店を破壊しにやって来ました。ザリガニを守るため、我が身を省みずに戦いを止めさせようと飛び出したハタ皇子に感激して、ついつい桂さんはハタ皇子を助けてしまいました。
これで終わればいい話だったのですが、お店の客としてハタ皇子の使用人であるじいがいることが発覚。ハタ皇子は、自分を売り飛ばしたじいに鉄拳制裁するのでした。それを見た桂の心からは、ラブアンドピースな心は消え去ってしまいました。(^^;
2本目は、回転寿司屋の店長になった長谷川さんのお話でした。
しかし、店長になったというのは実は嘘で、お店の店長が急病になってしまったために、臨時で長谷川さんがお店を任されただけでした。そんな長谷川さんでも大丈夫なように、お店にはお寿司握りマシンが用意されていましたが、それが故障してしまい長谷川さんはカッパ巻きしか作ることができません。
マシンの修理をタマちゃんにしてもらおうとしますが、なぜかOL風なドラマが繰り広げられて、タマちゃんはマシンを破壊してしまいました。
そうこうするうちにお客さんが来てしまい、銀さんたちがお店の営業を手伝うことになりました。
しかし、誰もちゃんとしたお寿司を握ることができず、絶体絶命のピンチに追い込まれました。しかし、一見ゲロをはいているようにしか見えないタマちゃんのお寿司が、なぜかお客に好評。それが噂を呼んで、お店には多くのお客が殺到します。
ところが、それが原因でお店のネタが底をついてしまいました。長谷川さんはお店を銀さんたちに託して、食材の調達に出かけました。しかし、銀さんたちが無事に事態を乗り切れるはずもなく、結局は偶然やって来た真選組の近藤や土方に、とんでもないお寿司を出すことになってしまいました。
・・・このお店、きっと潰れたんだろうなあ。(^^;
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相変わらず杜撰な変装で潜入した桂さんですが、なぜか店長にはジョーイ・カツーラとして天人だと認識してもらえたようです。(^^;
そこで桂の先輩になったのは、ペットと一緒に売られてしまったハタ皇子でした。最初はお店を爆破しようと考えていた桂でしたが、ハタ皇子が生け簀に飼われているザリガニを可愛がっているのを知って、それを思いとどまりました。
しかし、そこに過激派の浪士たちがお店を破壊しにやって来ました。ザリガニを守るため、我が身を省みずに戦いを止めさせようと飛び出したハタ皇子に感激して、ついつい桂さんはハタ皇子を助けてしまいました。
これで終わればいい話だったのですが、お店の客としてハタ皇子の使用人であるじいがいることが発覚。ハタ皇子は、自分を売り飛ばしたじいに鉄拳制裁するのでした。それを見た桂の心からは、ラブアンドピースな心は消え去ってしまいました。(^^;
2本目は、回転寿司屋の店長になった長谷川さんのお話でした。
しかし、店長になったというのは実は嘘で、お店の店長が急病になってしまったために、臨時で長谷川さんがお店を任されただけでした。そんな長谷川さんでも大丈夫なように、お店にはお寿司握りマシンが用意されていましたが、それが故障してしまい長谷川さんはカッパ巻きしか作ることができません。
マシンの修理をタマちゃんにしてもらおうとしますが、なぜかOL風なドラマが繰り広げられて、タマちゃんはマシンを破壊してしまいました。
そうこうするうちにお客さんが来てしまい、銀さんたちがお店の営業を手伝うことになりました。
しかし、誰もちゃんとしたお寿司を握ることができず、絶体絶命のピンチに追い込まれました。しかし、一見ゲロをはいているようにしか見えないタマちゃんのお寿司が、なぜかお客に好評。それが噂を呼んで、お店には多くのお客が殺到します。
ところが、それが原因でお店のネタが底をついてしまいました。長谷川さんはお店を銀さんたちに託して、食材の調達に出かけました。しかし、銀さんたちが無事に事態を乗り切れるはずもなく、結局は偶然やって来た真選組の近藤や土方に、とんでもないお寿司を出すことになってしまいました。
・・・このお店、きっと潰れたんだろうなあ。(^^;
沖田の提案で、真選組の屯所では全面的に禁煙とされてしまいました。ヘビースモーカーの土方には、困った事態です。そんな土方を追い詰めるように、事態は推移してゆくのでした。
屯所でタバコを吸えなくなった土方は、街へ出てタバコを吸おうとします。しかし、街中でもありとあらゆる場所が禁煙とされていました。ようやく喫煙所を見つけた土方でしたが、それに追い打ちをかけるように、松平のおやっさんが江戸での全面的な禁煙を宣言したのでした。
やけくそになった土方さんは、地球でタバコが吸えないならと宇宙にまで飛び出しました。そして、やって来たのは宇宙の辺境ハメック星でした。しかし、土方さんが到着した時、ハメック星はブリーザによって滅ぼされていました。成り行きで土方さんは、ブリーザを倒すことになってしまいました。
CMの後のAパートのあらすじが、ドラゴンボールしていたのには笑ってしまいました。アニメのドラゴンボールは、原作に追いつきそうになってからは、とにかく本編が始まるまでのあらすじが長かったですもんねえ。(^^;
なかなか強力なパワーを持っていたブリーザでしたが、タバコを吸えないイライラをパワーに変えてスーパー地球人になった土方さんにあっさりと倒されてしまいました。
しかし、残念ながらブリーザはタバコを持っていませんでした。さらに成り行きで、土方さんは悟空じゃなくて小林と殺されてしまったグリリンを生き返らせるために、ぬめぬめボールを探すことになってしまいました。
本編が終わってこれで終わりかと思ったら、嘘の次回予告までドラゴンボールになっていてさらに笑わせてもらいました。次回は回転寿司のお店を始めた長谷川さんと、銀さんたちのお話になるみたいです。たぶん無理だと思いますが^^;、今度こそ長谷川さんは定職に就けるのでしょうか!?
屯所でタバコを吸えなくなった土方は、街へ出てタバコを吸おうとします。しかし、街中でもありとあらゆる場所が禁煙とされていました。ようやく喫煙所を見つけた土方でしたが、それに追い打ちをかけるように、松平のおやっさんが江戸での全面的な禁煙を宣言したのでした。
やけくそになった土方さんは、地球でタバコが吸えないならと宇宙にまで飛び出しました。そして、やって来たのは宇宙の辺境ハメック星でした。しかし、土方さんが到着した時、ハメック星はブリーザによって滅ぼされていました。成り行きで土方さんは、ブリーザを倒すことになってしまいました。
CMの後のAパートのあらすじが、ドラゴンボールしていたのには笑ってしまいました。アニメのドラゴンボールは、原作に追いつきそうになってからは、とにかく本編が始まるまでのあらすじが長かったですもんねえ。(^^;
なかなか強力なパワーを持っていたブリーザでしたが、タバコを吸えないイライラをパワーに変えてスーパー地球人になった土方さんにあっさりと倒されてしまいました。
しかし、残念ながらブリーザはタバコを持っていませんでした。さらに成り行きで、土方さんは悟空じゃなくて小林と殺されてしまったグリリンを生き返らせるために、ぬめぬめボールを探すことになってしまいました。
本編が終わってこれで終わりかと思ったら、嘘の次回予告までドラゴンボールになっていてさらに笑わせてもらいました。次回は回転寿司のお店を始めた長谷川さんと、銀さんたちのお話になるみたいです。たぶん無理だと思いますが^^;、今度こそ長谷川さんは定職に就けるのでしょうか!?
ついに竜宮編も最終回です。
天元寿老砲の発射を前に、乙姫は竜宮城内部にも玉手箱Gを投入するという荒技に出ました。その煙でお妙さんも、神楽も九兵衛も次々に老人になっていきました。もはや乙姫を止める手立てはないのかと思った時、突如天元寿老砲の発射がリセットされて15分の猶予を得ることができました。
そして新八の前に、老人化を阻止するワクチン・ミサイルが出てきました。コールドスリープされながらも、浦島の意識はコンピュータと一体化して生きていたのです。
浦島は乙姫を止めるために、天元寿老砲の発射を中止させ、新八たちにワクチンを託したのでした。
今まで足手まといでしかありませんでしたが、今回は老人になった銀さんと桂が大活躍です。姿は老人になって腰が曲がってしまいましたが、彼らの魂までは曲がっていなかったのです!
天元寿老砲を止めるために、銀さんたちは発射室へと急ぎます。乙姫の兵士たちはそれを阻止しようとしますが、彼らも玉手箱Gの煙を吸って老化していたため戦力になりません。
とうとう乙姫本人が、銀さんたちを止めるために出てきました。しかし、そんな乙姫を老人になりながらも、亀梨や長谷川、神楽や九兵衛が必死に食い止めようとします。
そんな努力もむなしく、天元寿老砲が発射されてしまったと思ったら、発射前にミサイルから漏れ出した煙を吸って、銀さんと桂が元の姿に戻りました。
銀さんたちは、ミサイルをゲートボールの要領で天元寿老砲の砲弾に向かって打ち出しました。
間一髪、天元寿老砲が炸裂する前に、ワクチンが爆発して世界は元へと戻ったのでした。
しかし、その衝撃で天元寿老砲は破壊され、竜宮城も最期の時を迎えようとしていました。瓦礫の下敷きになった乙姫は、せめて兵士たちを無事に逃がして、竜宮城を海上へと沈めようとします。
ところが、銀さんたちはここで乙姫が死ぬことを許しませんでした。全員揃って瓦礫の下から乙姫を救い出そうとします。そんな銀さんたちに、亀梨や兵士たちも加わって、乙姫は生きながらえることができたのでした。
そして、乙姫はスナックのママとして働き始めました。そんな乙姫の前に、コールドスリープから目覚めた浦島がやって来ました。乙姫はすっかり年老いてしまいましたが、そんな乙姫に浦島はきれいだと再び告白してくれたのでした。
何はともあれ、全てがきれいにハッピーエンドで終わってよかったですね。(^^)
今回のお話では、瓦礫に埋まった乙姫を兵士たちが助けようとする場面がよかったです。乙姫は自分の野望のために、あっさりと兵士たちを犠牲にしたのに、それでも兵たちは乙姫のために尽くしてくれました。いい部下を持って、乙姫は本当に幸せだと思います。
天元寿老砲の発射を前に、乙姫は竜宮城内部にも玉手箱Gを投入するという荒技に出ました。その煙でお妙さんも、神楽も九兵衛も次々に老人になっていきました。もはや乙姫を止める手立てはないのかと思った時、突如天元寿老砲の発射がリセットされて15分の猶予を得ることができました。
そして新八の前に、老人化を阻止するワクチン・ミサイルが出てきました。コールドスリープされながらも、浦島の意識はコンピュータと一体化して生きていたのです。
浦島は乙姫を止めるために、天元寿老砲の発射を中止させ、新八たちにワクチンを託したのでした。
今まで足手まといでしかありませんでしたが、今回は老人になった銀さんと桂が大活躍です。姿は老人になって腰が曲がってしまいましたが、彼らの魂までは曲がっていなかったのです!
天元寿老砲を止めるために、銀さんたちは発射室へと急ぎます。乙姫の兵士たちはそれを阻止しようとしますが、彼らも玉手箱Gの煙を吸って老化していたため戦力になりません。
とうとう乙姫本人が、銀さんたちを止めるために出てきました。しかし、そんな乙姫を老人になりながらも、亀梨や長谷川、神楽や九兵衛が必死に食い止めようとします。
そんな努力もむなしく、天元寿老砲が発射されてしまったと思ったら、発射前にミサイルから漏れ出した煙を吸って、銀さんと桂が元の姿に戻りました。
銀さんたちは、ミサイルをゲートボールの要領で天元寿老砲の砲弾に向かって打ち出しました。
間一髪、天元寿老砲が炸裂する前に、ワクチンが爆発して世界は元へと戻ったのでした。
しかし、その衝撃で天元寿老砲は破壊され、竜宮城も最期の時を迎えようとしていました。瓦礫の下敷きになった乙姫は、せめて兵士たちを無事に逃がして、竜宮城を海上へと沈めようとします。
ところが、銀さんたちはここで乙姫が死ぬことを許しませんでした。全員揃って瓦礫の下から乙姫を救い出そうとします。そんな銀さんたちに、亀梨や兵士たちも加わって、乙姫は生きながらえることができたのでした。
そして、乙姫はスナックのママとして働き始めました。そんな乙姫の前に、コールドスリープから目覚めた浦島がやって来ました。乙姫はすっかり年老いてしまいましたが、そんな乙姫に浦島はきれいだと再び告白してくれたのでした。
何はともあれ、全てがきれいにハッピーエンドで終わってよかったですね。(^^)
今回のお話では、瓦礫に埋まった乙姫を兵士たちが助けようとする場面がよかったです。乙姫は自分の野望のために、あっさりと兵士たちを犠牲にしたのに、それでも兵たちは乙姫のために尽くしてくれました。いい部下を持って、乙姫は本当に幸せだと思います。
江戸中の人間を老人にしようとする乙姫と、銀さんたちの戦いが続いています。
牢から抜け出した新八たちは、亀梨の提案で戦力を2つに分けることにしました。そこで亀梨が取り出したのが、ドラゴンボールのスカウターのような怪しげなスパウザーという、個人の戦闘能力を調べることができる機械でした。
スパウザーは、男性は昆布、女性はおっぱいで強さを表示するのですが、新八は362Kでした。普通の人間が360Kらしいので、新八は普通の人より昆布2枚分強いらしいですね。(^^;
そして、長谷川さんはグラサンをかけていると戦闘力が高いものの、グラサンを外すと昆布1枚の戦闘力しかないらしいです。この人、グラサンをかけてないと昆布並だったんですねえ。(笑)
女性陣は、九兵衛がなかなか高い戦闘力を示しました。しかし、なぜか神楽は+どころかーの戦闘力が示されてしまいます。・・・まあ、確かにおっぱい度で考えたら、神楽はちょっとな・・・って感じですが・・・。(^^;
さらに銀さんと桂は、2人合わせてー3万くらいの数値が出ました。老人化してしまった2人は、いまや足手まといいがいの何者でもないようですねえ。
その頃、お妙さんはたった1人で乙姫と対面していました。しかし、いきなり緊縛されて、サメの入ったプールに落とされるという大ピンチです。
お妙さんの命もこれまでかと思いきや、神楽と九兵衛が助けにやってきました。この2人がとにかく強い! 乙姫の周囲にいた護衛の兵士たちを次々となぎ倒します。
そして、お妙さんと乙姫の戦いも始まっていました。乙姫にビンタされても美しいお妙さんは、乙姫に容赦なくグーでパンチを入れていました。それも、ここにパンチを入れたら、間違いなく醜くなるというポイントをピンポイントについていたようです。(笑)
その頃新八たちは、地下の閉鎖された部屋に入り込んでいました。そこには、乙姫と別れて地球に帰ったはずの浦島がコールドスリープされて眠っていました。乙姫は、いつの日にか故郷に帰った時に知っている人が誰もいなかったという彼の寂しさを救ってあげたいと考えていたようです。
その時、突如として竜宮城が海上へと浮上しました。竜宮城本体が江戸に向かって、玉手箱Gよりさらに強力な砲弾を街に撃ち込むつもりのようです。お妙さん、神楽、九兵衛は、果たしてこの危機から江戸を救うことができるのでしょうか!?
牢から抜け出した新八たちは、亀梨の提案で戦力を2つに分けることにしました。そこで亀梨が取り出したのが、ドラゴンボールのスカウターのような怪しげなスパウザーという、個人の戦闘能力を調べることができる機械でした。
スパウザーは、男性は昆布、女性はおっぱいで強さを表示するのですが、新八は362Kでした。普通の人間が360Kらしいので、新八は普通の人より昆布2枚分強いらしいですね。(^^;
そして、長谷川さんはグラサンをかけていると戦闘力が高いものの、グラサンを外すと昆布1枚の戦闘力しかないらしいです。この人、グラサンをかけてないと昆布並だったんですねえ。(笑)
女性陣は、九兵衛がなかなか高い戦闘力を示しました。しかし、なぜか神楽は+どころかーの戦闘力が示されてしまいます。・・・まあ、確かにおっぱい度で考えたら、神楽はちょっとな・・・って感じですが・・・。(^^;
さらに銀さんと桂は、2人合わせてー3万くらいの数値が出ました。老人化してしまった2人は、いまや足手まといいがいの何者でもないようですねえ。
その頃、お妙さんはたった1人で乙姫と対面していました。しかし、いきなり緊縛されて、サメの入ったプールに落とされるという大ピンチです。
お妙さんの命もこれまでかと思いきや、神楽と九兵衛が助けにやってきました。この2人がとにかく強い! 乙姫の周囲にいた護衛の兵士たちを次々となぎ倒します。
そして、お妙さんと乙姫の戦いも始まっていました。乙姫にビンタされても美しいお妙さんは、乙姫に容赦なくグーでパンチを入れていました。それも、ここにパンチを入れたら、間違いなく醜くなるというポイントをピンポイントについていたようです。(笑)
その頃新八たちは、地下の閉鎖された部屋に入り込んでいました。そこには、乙姫と別れて地球に帰ったはずの浦島がコールドスリープされて眠っていました。乙姫は、いつの日にか故郷に帰った時に知っている人が誰もいなかったという彼の寂しさを救ってあげたいと考えていたようです。
その時、突如として竜宮城が海上へと浮上しました。竜宮城本体が江戸に向かって、玉手箱Gよりさらに強力な砲弾を街に撃ち込むつもりのようです。お妙さん、神楽、九兵衛は、果たしてこの危機から江戸を救うことができるのでしょうか!?
無人島に流れ着いたと思っていた新八たちでしたが、実はその島こそ竜宮城だったのでした。
銀さんと桂が爺さんになってしまったのと時を同じくして、竜宮城から放たれた亀たちが世界中に玉手箱Gと呼ばれる兵器をばらまいていました。その兵器から放出される煙を吸うと、あっという間にみんな老人になってしまうのです。
世界各地の人々が、次々と老人にさせられてゆきました。全ては乙姫の陰謀だったのです。
その頃、新八たちは亀梨と再会していました。新八が最初にたどり着いた洞窟、そこが亀梨の家だったのです。そして、新八たちは、亀梨の話から、自分たちが無人島ではなく竜宮城にたどり着いたのだと知ったのでした。
亀梨は元々は乙姫の親衛隊として働いていました。しかし、玉手箱Gを利用した陰謀を乙姫が進めていることを知って、一人乙姫に対して反逆していたのでした。
そして亀梨は、自分と一緒に乙姫と戦ってくれる勇者を探していたのでした。しかし、せっかく銀さんたちを見つけたのに、銀さんと桂は爺さんになってしまいました。
そうこうするうちに、亀梨の元にも乙姫の兵士たちがやって来て、新八たちは全員囚われの身となってしまったのでした。
今でこそ海の底に沈んでいる竜宮城ですが、かっては宇宙を股にかけて飛び回る独立した城だったようです。しかし、ある日竜宮城に一人の若者が招かれました。その若者は竜宮城で日々を過ごすうちに、地球の時間の流れから取り残されてしまいました。
それを悲しんだ乙姫は、それ以来竜宮城を地球の海底へと沈めたのでした。
亀梨の機転と神楽のパワーで、新八たちは牢屋から脱出することができました。彼らは乙姫の陰謀を阻止することができるのでしょうか!? そして、銀さんと桂は元の姿に戻ることができるのでしょうか!?
さらに、一人だけ乙姫に呼び出されたお妙さんは、乙姫とどんな戦いを繰り広げることになるのでしょうか!?
銀さんと桂が爺さんになってしまったのと時を同じくして、竜宮城から放たれた亀たちが世界中に玉手箱Gと呼ばれる兵器をばらまいていました。その兵器から放出される煙を吸うと、あっという間にみんな老人になってしまうのです。
世界各地の人々が、次々と老人にさせられてゆきました。全ては乙姫の陰謀だったのです。
その頃、新八たちは亀梨と再会していました。新八が最初にたどり着いた洞窟、そこが亀梨の家だったのです。そして、新八たちは、亀梨の話から、自分たちが無人島ではなく竜宮城にたどり着いたのだと知ったのでした。
亀梨は元々は乙姫の親衛隊として働いていました。しかし、玉手箱Gを利用した陰謀を乙姫が進めていることを知って、一人乙姫に対して反逆していたのでした。
そして亀梨は、自分と一緒に乙姫と戦ってくれる勇者を探していたのでした。しかし、せっかく銀さんたちを見つけたのに、銀さんと桂は爺さんになってしまいました。
そうこうするうちに、亀梨の元にも乙姫の兵士たちがやって来て、新八たちは全員囚われの身となってしまったのでした。
今でこそ海の底に沈んでいる竜宮城ですが、かっては宇宙を股にかけて飛び回る独立した城だったようです。しかし、ある日竜宮城に一人の若者が招かれました。その若者は竜宮城で日々を過ごすうちに、地球の時間の流れから取り残されてしまいました。
それを悲しんだ乙姫は、それ以来竜宮城を地球の海底へと沈めたのでした。
亀梨の機転と神楽のパワーで、新八たちは牢屋から脱出することができました。彼らは乙姫の陰謀を阻止することができるのでしょうか!? そして、銀さんと桂は元の姿に戻ることができるのでしょうか!?
さらに、一人だけ乙姫に呼び出されたお妙さんは、乙姫とどんな戦いを繰り広げることになるのでしょうか!?
銀さんたちが竜宮城へ行くことになるお話でした。
沿岸警備隊のバイトをしていた銀さん、神楽、新八は、海辺で女の子たちを盗撮していた亀を見つけました。その亀の身分証を調べたら、なんと住所が竜宮城になっています。夏休みを竜宮城で過ごすため、銀さんたちは亀梨に案内させて竜宮城へと向かうのでした。
その途中で銀さんたちは、豪華なクルーザーに乗ったお妙さんと九兵衛に出会いました。2人は亀の娘が悪い奴にからまれていたところを助けたお礼に、竜宮城へと招待されたのでした。
さらに、海辺で自殺しようとしていた(?)長谷川さんは、戦艦の艦長に救われて竜宮城へと向かうところでした。
さらにさらに、なんだかよくわからない桂はガメラ(?)に乗って、天竺だか竜宮城へ向かうところでした。
しかし、長谷川さんの乗った戦艦と桂の乗ったガメラの間で、激しい戦いが起こってしまいました。全員その巻き添えを食って、海の中へと放り込まれてしまったのでした。
新八が気がつくと、彼は1人無人島に流れ着いていました。そして助けがくるまで60年、新八は無人島で暮らすことになったのでした。しかし、無事に街へと戻ってみても、そこには知っている人間の姿はありません。・・・と思ったら、それは新八の夢だったようです。(^^;
無人島でたった1人でも、新八はポジティブに生きてゆくことに決めました。そして、なぜか素っ裸になって砂浜を走り回ります。・・・と思ったら、同じ島に流れ着いていた長谷川さんも同じことをしていたのでした。
そうして次々と仲間たちがみつかります。みんなそれぞれに恥ずかしいことをしていたところを見られてしまったのには笑いました。
結局、銀さんたちは全員同じ島にたどり着いていました。島から出る手段が見つかるまで、銀さんたちは島で生活する覚悟を決めました。そんな時、島の様子を探索していた銀さんと桂は、不思議な箱を見つけました。うっかりその箱に触れると、中から煙があふれ出しました。その煙をあびた銀さんと桂は、あっという間におじいさんになってしまいました。
銀さんたちは元の姿に戻ることができるのでしょうか!? そして、無事に無人島から帰ることができるのでしょうか!?
沿岸警備隊のバイトをしていた銀さん、神楽、新八は、海辺で女の子たちを盗撮していた亀を見つけました。その亀の身分証を調べたら、なんと住所が竜宮城になっています。夏休みを竜宮城で過ごすため、銀さんたちは亀梨に案内させて竜宮城へと向かうのでした。
その途中で銀さんたちは、豪華なクルーザーに乗ったお妙さんと九兵衛に出会いました。2人は亀の娘が悪い奴にからまれていたところを助けたお礼に、竜宮城へと招待されたのでした。
さらに、海辺で自殺しようとしていた(?)長谷川さんは、戦艦の艦長に救われて竜宮城へと向かうところでした。
さらにさらに、なんだかよくわからない桂はガメラ(?)に乗って、天竺だか竜宮城へ向かうところでした。
しかし、長谷川さんの乗った戦艦と桂の乗ったガメラの間で、激しい戦いが起こってしまいました。全員その巻き添えを食って、海の中へと放り込まれてしまったのでした。
新八が気がつくと、彼は1人無人島に流れ着いていました。そして助けがくるまで60年、新八は無人島で暮らすことになったのでした。しかし、無事に街へと戻ってみても、そこには知っている人間の姿はありません。・・・と思ったら、それは新八の夢だったようです。(^^;
無人島でたった1人でも、新八はポジティブに生きてゆくことに決めました。そして、なぜか素っ裸になって砂浜を走り回ります。・・・と思ったら、同じ島に流れ着いていた長谷川さんも同じことをしていたのでした。
そうして次々と仲間たちがみつかります。みんなそれぞれに恥ずかしいことをしていたところを見られてしまったのには笑いました。
結局、銀さんたちは全員同じ島にたどり着いていました。島から出る手段が見つかるまで、銀さんたちは島で生活する覚悟を決めました。そんな時、島の様子を探索していた銀さんと桂は、不思議な箱を見つけました。うっかりその箱に触れると、中から煙があふれ出しました。その煙をあびた銀さんと桂は、あっという間におじいさんになってしまいました。
銀さんたちは元の姿に戻ることができるのでしょうか!? そして、無事に無人島から帰ることができるのでしょうか!?
松平片栗虎の娘・栗子と土方さんがラブラブになってしまうお話でした。
以前のエピソードを見てないので想像で書きますが^^;、松平のとっつぁんはかなり娘の栗子を溺愛しているようです。最近、栗子が大江戸マートでバイトを始めましたが、娘にへんな男がまとわりつかないか心配するあまり、いきなり狙撃しようとしていました。
松平のとっつぁんに狙撃させないために、土方が大江戸マートの店員たちを排除しに行くことになりました。しかし、土方を見た栗子は、彼こそが栗子の憧れの人・マヨラ13だと気がついてしまったのでした。
バイト先の男たちから栗子を諦めさせることはできたものの、土方はいつの間にか栗子とデートすることになってしまったのでした。
困っている土方に目をつけたのは、暇をもてあましている銀さんたちでした。銀さんたちは、土方がうまく栗子と別れられるように力を貸すことになりました。しかし、栗子はただ者ではありませんでした。
デートでアニメ映画に誘っても、マヨ丼を出されても、チンピラに変装した銀さんたちの前で情けない姿をさらしても、栗子はひたすらにマヨラ13ラブなのでした。
そこで最終手段として銀さんたちが考え出したのが、土方は実はマヨネーズ星の王子だというとんでもない設定でした。そんなの誰も信じないだろうという設定を栗子が受け入れて、ようやく土方は栗子と別れることができたのでした。
土方と栗子が別れる場面、カリ城のルパンとクラリスの別れの場面のパロディになってましたね。(^^;
もう2度と栗子の前には姿を見せないと決意した土方でしたが、マヨ丼をおいしいと食べてくれた栗子に後ろ髪引かれるものがあるようです。
以前のエピソードを見てないので想像で書きますが^^;、松平のとっつぁんはかなり娘の栗子を溺愛しているようです。最近、栗子が大江戸マートでバイトを始めましたが、娘にへんな男がまとわりつかないか心配するあまり、いきなり狙撃しようとしていました。
松平のとっつぁんに狙撃させないために、土方が大江戸マートの店員たちを排除しに行くことになりました。しかし、土方を見た栗子は、彼こそが栗子の憧れの人・マヨラ13だと気がついてしまったのでした。
バイト先の男たちから栗子を諦めさせることはできたものの、土方はいつの間にか栗子とデートすることになってしまったのでした。
困っている土方に目をつけたのは、暇をもてあましている銀さんたちでした。銀さんたちは、土方がうまく栗子と別れられるように力を貸すことになりました。しかし、栗子はただ者ではありませんでした。
デートでアニメ映画に誘っても、マヨ丼を出されても、チンピラに変装した銀さんたちの前で情けない姿をさらしても、栗子はひたすらにマヨラ13ラブなのでした。
そこで最終手段として銀さんたちが考え出したのが、土方は実はマヨネーズ星の王子だというとんでもない設定でした。そんなの誰も信じないだろうという設定を栗子が受け入れて、ようやく土方は栗子と別れることができたのでした。
土方と栗子が別れる場面、カリ城のルパンとクラリスの別れの場面のパロディになってましたね。(^^;
もう2度と栗子の前には姿を見せないと決意した土方でしたが、マヨ丼をおいしいと食べてくれた栗子に後ろ髪引かれるものがあるようです。
今回は、真選組の便所掃除にまつわるお話でした。
隊の割り振りで沖田が所属する1番隊が厠の掃除をすることになってしまいました。隊士たちはみんな嫌そうでしたが、その中に1人厠掃除に執念を燃やす男がいました。彼の名は、隈無清蔵。最近真選組に入隊した隊士のようですが、かなりのきれい好きのようです。
清蔵は、厠革命をするためにセンサー式の蛇口を導入するように土方に話を持ち込みました。
最初は興味なさそうに話を聞いていた土方でしたが、いつの間にか清蔵の語るタマ菌の恐怖にからめとられてしまったのでした。
その気になって屯所を見れば、あちらにもこちらにもタマ菌があふれかえっていました。清蔵に土方、沖田はその状況を打開するために、できる限り厠をきれいに使ってもらうために、あの手この手の作戦を考えるのでした。
しかし、それにも関わらず、タマ菌は真選組の屯所を覆い尽くし、ついには江戸、そして世界はタマ菌によって崩壊の危機にさらされることになってしまったのです。
そして、なぜかここからナウシカ展開。(^^;
王蟲と化した近藤さんが暴走して、世界は破滅の時を迎えていました。なぜか巨神兵となった沖田が、近藤さん王蟲を焼き尽くそうとしますが、それでも近藤さん王蟲の暴走は止まりません。
そんな危機を救ったのは、身を挺して近藤さん王蟲に立ち向かった土方さんでした。
・・・と思ったら、それは土方さんの見た夢でした。夢オチかよ!と思いましたが、土方さんが厠に行くと、そこには板からなにが抜けなくなってしまった近藤さんが誰にも助けてもらえず、寂しく立ちつくしていたのでした。
今回はタイトルに便器とあったので危ないとは思っていましたが、本当に危ないお話でした。時々銀魂は、夕方に妙な内容を放映して、その日の夕食がまずくなるような展開になることがあるので注意が必要ですね。(^^;
隊の割り振りで沖田が所属する1番隊が厠の掃除をすることになってしまいました。隊士たちはみんな嫌そうでしたが、その中に1人厠掃除に執念を燃やす男がいました。彼の名は、隈無清蔵。最近真選組に入隊した隊士のようですが、かなりのきれい好きのようです。
清蔵は、厠革命をするためにセンサー式の蛇口を導入するように土方に話を持ち込みました。
最初は興味なさそうに話を聞いていた土方でしたが、いつの間にか清蔵の語るタマ菌の恐怖にからめとられてしまったのでした。
その気になって屯所を見れば、あちらにもこちらにもタマ菌があふれかえっていました。清蔵に土方、沖田はその状況を打開するために、できる限り厠をきれいに使ってもらうために、あの手この手の作戦を考えるのでした。
しかし、それにも関わらず、タマ菌は真選組の屯所を覆い尽くし、ついには江戸、そして世界はタマ菌によって崩壊の危機にさらされることになってしまったのです。
そして、なぜかここからナウシカ展開。(^^;
王蟲と化した近藤さんが暴走して、世界は破滅の時を迎えていました。なぜか巨神兵となった沖田が、近藤さん王蟲を焼き尽くそうとしますが、それでも近藤さん王蟲の暴走は止まりません。
そんな危機を救ったのは、身を挺して近藤さん王蟲に立ち向かった土方さんでした。
・・・と思ったら、それは土方さんの見た夢でした。夢オチかよ!と思いましたが、土方さんが厠に行くと、そこには板からなにが抜けなくなってしまった近藤さんが誰にも助けてもらえず、寂しく立ちつくしていたのでした。
今回はタイトルに便器とあったので危ないとは思っていましたが、本当に危ないお話でした。時々銀魂は、夕方に妙な内容を放映して、その日の夕食がまずくなるような展開になることがあるので注意が必要ですね。(^^;
桂強化月間も今回で終わりということで、いきなりOPにまで桂が進出してきました。(^^;
銀魂ならぬ桂魂として、番組を乗っ取ってしまいました。さすがの銀さんも、これには怒って文句を言いに来ました。それでも、とりあえず前回の追試問題の答え合わせが行われました。
・・・前回も見ていたはずなのに、桂が登場していたのには1つも気がつきませんでした。(^^;
もう少し桂魂が見たいような気もしましたが、残念ながらここで終了です。
そして、今回のメインはからくり家政婦タマちゃんのお話でした。以前に銀さんたちに助けられたタマちゃんですが、今ではお登勢さんに拾われてお店の手伝いをしているようです。ちょっと加減を知らないところはありますが、とても働き者でお登勢さんもタマちゃんを気に入っているようです。
そんなタマちゃんに、ある日お休みが与えられました。しかし、人に奉仕するために作られた機械のタマちゃんには、どうやって休日を過ごしたらいいのかわかりません。仕方なく銀さんがタマちゃんの休日の過ごし方を教えてあげることになりました。
最初はめんどくさそうな銀さんでしたが、タマちゃんが稼いだお金を使ってないことを知ると、一緒にお妙さんのスナックへと繰り出しました。しかし、銀さんがタマちゃんに奢らせていることがわかって、銀さんはお店をたたき出されてしまったのでした。(^^;
そんなタマちゃんは、どうしても羽目を外して休日を楽しむことができません。しかし、ネジを買ったり、オイルを飲んだりしているうちに、タマちゃんの休日は過ぎてゆきました。
銀さんたちが帰宅しようとした時、タマちゃんは駄菓子屋で壊れたモグラ叩きを見つけました。そこで別れて以来、タマちゃんは帰宅していません。
お登勢さんから依頼を受けて、銀さんは必死でタマちゃんを探しました。すると、タマちゃんは壊れたモグラ叩きの代わりに、自分がモグラになって子供たちを楽しませていたのでした。
その時のタマちゃんの表情は、とても生き生きしていました。人の役に立つこと、それが何よりタマちゃんにはうれしいことのようですね。(^^)
これで今回は終わりかと思いきや、なぜか番組終了後に仮面ライダーV3のパロディのような、機械人形タマ3が始まりました。タマちゃんだけでなく、なぜか神楽と新八も変身するという変なお話でしたが、それなりに笑えました。
ということで、今回は(今回も!?)スタッフさんはハチャメチャに作品で遊んでいましたね。(笑)
銀魂ならぬ桂魂として、番組を乗っ取ってしまいました。さすがの銀さんも、これには怒って文句を言いに来ました。それでも、とりあえず前回の追試問題の答え合わせが行われました。
・・・前回も見ていたはずなのに、桂が登場していたのには1つも気がつきませんでした。(^^;
もう少し桂魂が見たいような気もしましたが、残念ながらここで終了です。
そして、今回のメインはからくり家政婦タマちゃんのお話でした。以前に銀さんたちに助けられたタマちゃんですが、今ではお登勢さんに拾われてお店の手伝いをしているようです。ちょっと加減を知らないところはありますが、とても働き者でお登勢さんもタマちゃんを気に入っているようです。
そんなタマちゃんに、ある日お休みが与えられました。しかし、人に奉仕するために作られた機械のタマちゃんには、どうやって休日を過ごしたらいいのかわかりません。仕方なく銀さんがタマちゃんの休日の過ごし方を教えてあげることになりました。
最初はめんどくさそうな銀さんでしたが、タマちゃんが稼いだお金を使ってないことを知ると、一緒にお妙さんのスナックへと繰り出しました。しかし、銀さんがタマちゃんに奢らせていることがわかって、銀さんはお店をたたき出されてしまったのでした。(^^;
そんなタマちゃんは、どうしても羽目を外して休日を楽しむことができません。しかし、ネジを買ったり、オイルを飲んだりしているうちに、タマちゃんの休日は過ぎてゆきました。
銀さんたちが帰宅しようとした時、タマちゃんは駄菓子屋で壊れたモグラ叩きを見つけました。そこで別れて以来、タマちゃんは帰宅していません。
お登勢さんから依頼を受けて、銀さんは必死でタマちゃんを探しました。すると、タマちゃんは壊れたモグラ叩きの代わりに、自分がモグラになって子供たちを楽しませていたのでした。
その時のタマちゃんの表情は、とても生き生きしていました。人の役に立つこと、それが何よりタマちゃんにはうれしいことのようですね。(^^)
これで今回は終わりかと思いきや、なぜか番組終了後に仮面ライダーV3のパロディのような、機械人形タマ3が始まりました。タマちゃんだけでなく、なぜか神楽と新八も変身するという変なお話でしたが、それなりに笑えました。
ということで、今回は(今回も!?)スタッフさんはハチャメチャに作品で遊んでいましたね。(笑)
今回は、あご美が十郎太に恋してしまうお話と、梅雨の日の神楽のエピソードの2本立てでした。
銀魂なのに、ずいぶん久しぶりに銀さんたちを見たような気がするのは、気のせいでしょうか!?(笑)
銀さんたちはたまった家賃を払うために、ゲイバーでバイト中です。三つ編みの新八が妙に可愛いような気がするのは気のせい!?(^^;
ところが、一緒に働いているあご美の様子が変です。何かと思ったら、ラーメン屋で高天原で働くホストと知り合って、彼に一目惚れしてしまったのです。銀さんたちは、あご美にどうしたらいいか相談を持ちかけられて、仕方なくあご美を高天原で働かせることにしたのでした。
男装(笑)したあご美は、憧れの十郎太と一緒に働くことができて幸せそうです。そんなあご美のために、銀さんたちはたちの悪い客になって十郎太を困らせて、あご美にいいところを見せようとします。
作戦は成功して、十郎太のあご美への好感度はあがったものの、2人が結ばれることはなさそうかと思いきや、意外にも部屋の掃除をしてロッカーに隠れていたあご美と十郎太は、なぜかうまくいってしまったようです。・・・人生、こんなこともあるんですねえ。(^^;
2本目では、梅雨が続いて銀さんたちがイライラしています。険悪になった雰囲気を解消するため、新八は銀さんと神楽を表に誘いました。傘をさして歩いていた銀さんたちでしたが、神楽は他の女の子たちがカラフルな傘をさしているのをみてうらやましそうです。
それに気がついた銀さんは、神楽にカラフルな傘を買ってくれたのでした。それ以来、神楽は雨の日でもうれしそうに外出していきます。この場面、何かのプロモーションビデオみたいでしたね。(^^;
にこやかに外出を続ける神楽でしたが、台風の日に傘をさして出かけて、傘を壊してしまいました。
壊れた傘を、神楽は自分でつぎはぎを使って修理しました。
そんな大事な傘でしたが、小さな男の子と女の子が雨にぬれているのを見て、神楽は傘を置いてきてしまうのでした。神楽と傘を中心にした、ちょっといいお話でした。
6月は桂強化月間のはずなのに(?)と思ったら、今回も桂はちゃんと本編に登場していたらしいです。どこに登場していたかは来週明かされるそうなので、もう一度見直そうかと思ったけどやめました。(^^;
銀魂なのに、ずいぶん久しぶりに銀さんたちを見たような気がするのは、気のせいでしょうか!?(笑)
銀さんたちはたまった家賃を払うために、ゲイバーでバイト中です。三つ編みの新八が妙に可愛いような気がするのは気のせい!?(^^;
ところが、一緒に働いているあご美の様子が変です。何かと思ったら、ラーメン屋で高天原で働くホストと知り合って、彼に一目惚れしてしまったのです。銀さんたちは、あご美にどうしたらいいか相談を持ちかけられて、仕方なくあご美を高天原で働かせることにしたのでした。
男装(笑)したあご美は、憧れの十郎太と一緒に働くことができて幸せそうです。そんなあご美のために、銀さんたちはたちの悪い客になって十郎太を困らせて、あご美にいいところを見せようとします。
作戦は成功して、十郎太のあご美への好感度はあがったものの、2人が結ばれることはなさそうかと思いきや、意外にも部屋の掃除をしてロッカーに隠れていたあご美と十郎太は、なぜかうまくいってしまったようです。・・・人生、こんなこともあるんですねえ。(^^;
2本目では、梅雨が続いて銀さんたちがイライラしています。険悪になった雰囲気を解消するため、新八は銀さんと神楽を表に誘いました。傘をさして歩いていた銀さんたちでしたが、神楽は他の女の子たちがカラフルな傘をさしているのをみてうらやましそうです。
それに気がついた銀さんは、神楽にカラフルな傘を買ってくれたのでした。それ以来、神楽は雨の日でもうれしそうに外出していきます。この場面、何かのプロモーションビデオみたいでしたね。(^^;
にこやかに外出を続ける神楽でしたが、台風の日に傘をさして出かけて、傘を壊してしまいました。
壊れた傘を、神楽は自分でつぎはぎを使って修理しました。
そんな大事な傘でしたが、小さな男の子と女の子が雨にぬれているのを見て、神楽は傘を置いてきてしまうのでした。神楽と傘を中心にした、ちょっといいお話でした。
6月は桂強化月間のはずなのに(?)と思ったら、今回も桂はちゃんと本編に登場していたらしいです。どこに登場していたかは来週明かされるそうなので、もう一度見直そうかと思ったけどやめました。(^^;
桂強化月間の第2弾でした。
逮捕された桂は、獄門島という脱出不可能な離れ小島に入獄させられることになりました。そこで桂の向いの牢獄に入れられていたのは、15年間脱出の機会を窺っていた末吉という男でした。あとちょっとで脱出というところに桂がやって来てしまい、末吉は脱獄の機会を逸してしまったのでした。
末吉は、あの手この手を使って桂を眠らせようとします。その中でも笑ったのは、桂に羊を数えさせる作戦でした。途中まではちゃんと羊を数えていた桂でしたが、なぜか途中から桂がバスケ部のコーチになって、松子と杉下という生徒たちの青春ドラマが始まってしまいました。
唐突に入った青春ドラマでしたが、何だかいい話ではありました。
どうしても桂を眠らせられない末吉は、桂の抹殺を考えます。その手段として、牢獄のボス・鯱を利用することを思いつきました。しかし、鯱は桂の毒舌にやられて、使い物にならなくなっていました。(^^;
そればかりか、桂はいつの間にか牢獄のボスの座についてしまっていたのでした。
桂の改革は続き、悲惨だった牢獄の生活は、規則正しい生活の日々へと変わっていったのでした。
そんな張りのある毎日に、とうとう末吉は脱獄を断念したのでした。
しかし、それで喜んだのは桂でした。桂も末吉と同じく、エリザベスを利用して着々と脱獄計画を練っていたのです。しかし、向いの牢獄の末吉が不眠症で眠ってくれないために、脱獄の機会の逃していたのでした。
ようやくこれで桂は脱獄できるかと思いきや、そんな桂の様子を見つめている視線を感じました。
それは鯱でした。さらに、鯱を見つめている囚人の視線があり。その囚人を見つめている囚人の視線があり。お互いがお互いを監視し合う疑心暗鬼な状況が延々と続いてしまったのでした。
ちょっといい話かと思ったのに、結局はみんな腹黒かったというお話でした。(笑)
逮捕された桂は、獄門島という脱出不可能な離れ小島に入獄させられることになりました。そこで桂の向いの牢獄に入れられていたのは、15年間脱出の機会を窺っていた末吉という男でした。あとちょっとで脱出というところに桂がやって来てしまい、末吉は脱獄の機会を逸してしまったのでした。
末吉は、あの手この手を使って桂を眠らせようとします。その中でも笑ったのは、桂に羊を数えさせる作戦でした。途中まではちゃんと羊を数えていた桂でしたが、なぜか途中から桂がバスケ部のコーチになって、松子と杉下という生徒たちの青春ドラマが始まってしまいました。
唐突に入った青春ドラマでしたが、何だかいい話ではありました。
どうしても桂を眠らせられない末吉は、桂の抹殺を考えます。その手段として、牢獄のボス・鯱を利用することを思いつきました。しかし、鯱は桂の毒舌にやられて、使い物にならなくなっていました。(^^;
そればかりか、桂はいつの間にか牢獄のボスの座についてしまっていたのでした。
桂の改革は続き、悲惨だった牢獄の生活は、規則正しい生活の日々へと変わっていったのでした。
そんな張りのある毎日に、とうとう末吉は脱獄を断念したのでした。
しかし、それで喜んだのは桂でした。桂も末吉と同じく、エリザベスを利用して着々と脱獄計画を練っていたのです。しかし、向いの牢獄の末吉が不眠症で眠ってくれないために、脱獄の機会の逃していたのでした。
ようやくこれで桂は脱獄できるかと思いきや、そんな桂の様子を見つめている視線を感じました。
それは鯱でした。さらに、鯱を見つめている囚人の視線があり。その囚人を見つめている囚人の視線があり。お互いがお互いを監視し合う疑心暗鬼な状況が延々と続いてしまったのでした。
ちょっといい話かと思ったのに、結局はみんな腹黒かったというお話でした。(笑)
6月は桂さんの誕生日があるらしくて、桂さんの強化月間なんだそうです。(^^;
真選組の山崎は、攘夷志士たちの動静を探るために、スパイとして志士たちの中に潜り込もうとします。
そこで志士たちに連れられてやって来たのは、アキバ・ネオ。どうやら志士たちは、この雑然とした街を拠点に活動をしているようです。
いきなり桂と対面することができた山崎は、これで志士の仲間入りかと思いきや、いきなり就職活動の面接やら試験やらをさせられることになってしまいました。
今回は、この試験問題で徹底的にジャッキー・チェンにこだわった作りになっていたのに笑いました。
試験問題でジャッキーの鼻が気になるとかが出てくるだけでなく、ジャッキー本人(?)までが登場してしまったのには大笑いしました。おまけに、ジャッキーの声は石丸博也さんという力の入りよう!
銀魂スタッフのジャッキーにかける並々ならぬ意気込みを感じました。(^^;
そして、無事に筆記試験を突破した山崎は、実技試験としてプロジェクトZに参加することになりました。それは某所から密書を盗み出すのが目的でしたが、その途中で山崎たちは敵に見つかってしまいました。
そこから後の展開が、また例によってジャッキー映画のパロディが満載で大笑いしました。
なんとか密書は守り抜いたものの、桂とジャッキーが敵に取り囲まれてしまいました。山崎は1人仲間の志士たちの元へと帰って、助けを呼んでこようとしました。
しかし、今回の事件は全て山崎をテストするためのものだったようです。晴れて志士たちの仲間入りを果たした山崎でしたが、持ち歩いていた真選組の身分証明書が見つかってしまい、見事に偵察は失敗してしまったようです。(^^; 山崎の運命やいかに!?(笑)
今回は、例によって銀さんたちの出番がありませんでした。まさかとは思いますが、6月はこの調子でず〜っと銀さんたちは登場しないのでしょうか!?(^^;
真選組の山崎は、攘夷志士たちの動静を探るために、スパイとして志士たちの中に潜り込もうとします。
そこで志士たちに連れられてやって来たのは、アキバ・ネオ。どうやら志士たちは、この雑然とした街を拠点に活動をしているようです。
いきなり桂と対面することができた山崎は、これで志士の仲間入りかと思いきや、いきなり就職活動の面接やら試験やらをさせられることになってしまいました。
今回は、この試験問題で徹底的にジャッキー・チェンにこだわった作りになっていたのに笑いました。
試験問題でジャッキーの鼻が気になるとかが出てくるだけでなく、ジャッキー本人(?)までが登場してしまったのには大笑いしました。おまけに、ジャッキーの声は石丸博也さんという力の入りよう!
銀魂スタッフのジャッキーにかける並々ならぬ意気込みを感じました。(^^;
そして、無事に筆記試験を突破した山崎は、実技試験としてプロジェクトZに参加することになりました。それは某所から密書を盗み出すのが目的でしたが、その途中で山崎たちは敵に見つかってしまいました。
そこから後の展開が、また例によってジャッキー映画のパロディが満載で大笑いしました。
なんとか密書は守り抜いたものの、桂とジャッキーが敵に取り囲まれてしまいました。山崎は1人仲間の志士たちの元へと帰って、助けを呼んでこようとしました。
しかし、今回の事件は全て山崎をテストするためのものだったようです。晴れて志士たちの仲間入りを果たした山崎でしたが、持ち歩いていた真選組の身分証明書が見つかってしまい、見事に偵察は失敗してしまったようです。(^^; 山崎の運命やいかに!?(笑)
今回は、例によって銀さんたちの出番がありませんでした。まさかとは思いますが、6月はこの調子でず〜っと銀さんたちは登場しないのでしょうか!?(^^;
京次郎に撃たれて、橋から川へと落ちて消えた銀さん。その日から、銀さんは姿を消してしまいました。
新八や神楽は魔死呂威組に出向いて、消えた銀さんについて尋ねます。しかし、銀さんは仕事の依頼人である組長が死んだと聞いて去ったと言われて、それ以降の消息がつかめません。
そんな中、極道の世界では魔死呂威組の次の組長を誰にするかで話し合いがもたれていました。
組長が亡くなり、その息子の鬱蔵もいない今、組を引き継ぐのは京次郎しかないということで話はまとまります。そして、京次郎の跡目襲名式が執り行われることになりました。しかし、京次郎が会場に現れると、幹部たちは次々と倒れてしまいました。
川に落ちて死んだかと思われていた銀さんが、お酒に一服もったらしいです。銀さんは京次郎を殴り飛ばしましたが、会場の外は京次郎の命を狙う極道たちで溢れていました。極道の世界の幹部たちは、最初から京次郎に跡目を継がせるつもりはなかったのです。
しかし、そんなことは京次郎は最初から知っていました。殺されると知っていて、京次郎はこの会場にやって来たのです。
昔、京次郎は手のつけない悪童でした。殺し以外のことは何でもやったほど、その悪名は世間に広まっていました。そんな時、京次郎は魔死呂威組の組長に拾われたのでした。京次郎の顔を見た組長は、彼が苦労して生き抜いてきたことを知りました。
そして、極道らしくない息子の付き人として、京次郎を育ててくれたのでした。
そんな京次郎に、組長は息子と変わらぬ愛情を注いでくれました。鬱蔵を守って京次郎が傷ついた時は、組長は我が子よりも京次郎の身を心配してくれたのでした。そんな京次郎に、もしかして鬱蔵は嫉妬していたのでしょうか!?
やがて鬱蔵は極道から縁を切ると言って飛び出し、再び家へと連れ戻されました。その直後に鬱蔵は蔵の中で首を吊って死んでしまったのです。
世話になった組長を悲しませたくない。そんな気持ちから、京次郎は鬱蔵が死んだことをみんなに口止めさせたのでした。京次郎は、組長の命が長くないことも知っていたのです。
今回の事件は、そんな京次郎が組長が亡くなるまで、組長に息子は生きていると思わせるためのお芝居だったのでした。
そんな事情に銀さんも気がついていたようです。極道たちに囲まれて襲われる京次郎を、銀さんは助けました。しかし、一発の銃弾が京次郎を撃ち抜きました。何とか組長のお墓の前まで京次郎を連れてきたものの、彼はそこで命を落としたのでした。
京次郎の組長や鬱蔵に対しての家族のような気持ちはよかったですが、銀さんがどうやって助かったのかは、もう少し詳しく説明して欲しかったです。主人公だから死ぬことはないと思っていましたが、あまりにも都合良く復活してしまいましたので・・・。
新八や神楽は魔死呂威組に出向いて、消えた銀さんについて尋ねます。しかし、銀さんは仕事の依頼人である組長が死んだと聞いて去ったと言われて、それ以降の消息がつかめません。
そんな中、極道の世界では魔死呂威組の次の組長を誰にするかで話し合いがもたれていました。
組長が亡くなり、その息子の鬱蔵もいない今、組を引き継ぐのは京次郎しかないということで話はまとまります。そして、京次郎の跡目襲名式が執り行われることになりました。しかし、京次郎が会場に現れると、幹部たちは次々と倒れてしまいました。
川に落ちて死んだかと思われていた銀さんが、お酒に一服もったらしいです。銀さんは京次郎を殴り飛ばしましたが、会場の外は京次郎の命を狙う極道たちで溢れていました。極道の世界の幹部たちは、最初から京次郎に跡目を継がせるつもりはなかったのです。
しかし、そんなことは京次郎は最初から知っていました。殺されると知っていて、京次郎はこの会場にやって来たのです。
昔、京次郎は手のつけない悪童でした。殺し以外のことは何でもやったほど、その悪名は世間に広まっていました。そんな時、京次郎は魔死呂威組の組長に拾われたのでした。京次郎の顔を見た組長は、彼が苦労して生き抜いてきたことを知りました。
そして、極道らしくない息子の付き人として、京次郎を育ててくれたのでした。
そんな京次郎に、組長は息子と変わらぬ愛情を注いでくれました。鬱蔵を守って京次郎が傷ついた時は、組長は我が子よりも京次郎の身を心配してくれたのでした。そんな京次郎に、もしかして鬱蔵は嫉妬していたのでしょうか!?
やがて鬱蔵は極道から縁を切ると言って飛び出し、再び家へと連れ戻されました。その直後に鬱蔵は蔵の中で首を吊って死んでしまったのです。
世話になった組長を悲しませたくない。そんな気持ちから、京次郎は鬱蔵が死んだことをみんなに口止めさせたのでした。京次郎は、組長の命が長くないことも知っていたのです。
今回の事件は、そんな京次郎が組長が亡くなるまで、組長に息子は生きていると思わせるためのお芝居だったのでした。
そんな事情に銀さんも気がついていたようです。極道たちに囲まれて襲われる京次郎を、銀さんは助けました。しかし、一発の銃弾が京次郎を撃ち抜きました。何とか組長のお墓の前まで京次郎を連れてきたものの、彼はそこで命を落としたのでした。
京次郎の組長や鬱蔵に対しての家族のような気持ちはよかったですが、銀さんがどうやって助かったのかは、もう少し詳しく説明して欲しかったです。主人公だから死ぬことはないと思っていましたが、あまりにも都合良く復活してしまいましたので・・・。
リムジンでお出迎えを受けた銀さんたちは、ヤクザの引きこもりの息子を蔵から連れ出すことになってしまいました。
冒頭は、視聴者からのお便りから。真選組の人数、私もちょっとへんだなあと思ってました。
常に一定の人数がいるわけじゃなくて、時々人員が補充されたりしているんですね。この前の動乱編では数多くの隊士が亡くなったと思いますが、それでもたくさんの隊士がいるのはそういうわけだったんですね。
魔死呂威組の組長に呼び出された銀さんたちは、引きこもりになってしまった息子を蔵から連れ出して欲しいと依頼されました。息子の鬱蔵は、ヤクザではなく堅気として生きようとしていましたが、父親に無理矢理組に連れ戻されたことが原因で、蔵の中に引きこもってしまいました。
それ以来、鬱蔵は5年間も父親の前に顔を見せていません。
最初はふざけていた銀さんたちですが、下愚蔵が吐血して倒れたことから、本気で鬱蔵を蔵から連れ出そうとするのでした。そんな銀さんの前に現れたのは、若頭の中村京次郎でした。
銀さんにお酒を振る舞うなどして協力的に見えた京次郎でしたが、実は全ては彼が裏で手を回していたのでした。蔵にこもった後、鬱蔵は京次郎の手で殺されていたのです。
鬱蔵が組に戻ってきたら、京次郎が次の組長になることはできなくなります。自分から組を捨てて出て行った鬱蔵が戻ってきたために、京次郎は鬱蔵を抹殺してしまったのでした。
その陰謀を知った銀さんは、京次郎の手下に取り囲まれて絶体絶命の大ピンチです。それでも何とか手下たちを倒して血路を開きましたが、銀さんが飲まされたお酒の中には毒が入っていたのです。
毒に侵されて、京次郎の拳銃で撃たれた銀さんは、橋から川に転落して消えてしまいました。銀さんは一体どうなってしまったのでしょうか!? 次回が気になります。
今回、お話としては面白かったですが、引きこもりの人やうつ病の人間をからかうような内容だったのは残念でした。本編では簡単にギャグとして笑い飛ばしていましたが、実際にこのような病気になった人間がどれだけ辛い思いをしているのか、本当にわかっているのでしょうか!?
冒頭は、視聴者からのお便りから。真選組の人数、私もちょっとへんだなあと思ってました。
常に一定の人数がいるわけじゃなくて、時々人員が補充されたりしているんですね。この前の動乱編では数多くの隊士が亡くなったと思いますが、それでもたくさんの隊士がいるのはそういうわけだったんですね。
魔死呂威組の組長に呼び出された銀さんたちは、引きこもりになってしまった息子を蔵から連れ出して欲しいと依頼されました。息子の鬱蔵は、ヤクザではなく堅気として生きようとしていましたが、父親に無理矢理組に連れ戻されたことが原因で、蔵の中に引きこもってしまいました。
それ以来、鬱蔵は5年間も父親の前に顔を見せていません。
最初はふざけていた銀さんたちですが、下愚蔵が吐血して倒れたことから、本気で鬱蔵を蔵から連れ出そうとするのでした。そんな銀さんの前に現れたのは、若頭の中村京次郎でした。
銀さんにお酒を振る舞うなどして協力的に見えた京次郎でしたが、実は全ては彼が裏で手を回していたのでした。蔵にこもった後、鬱蔵は京次郎の手で殺されていたのです。
鬱蔵が組に戻ってきたら、京次郎が次の組長になることはできなくなります。自分から組を捨てて出て行った鬱蔵が戻ってきたために、京次郎は鬱蔵を抹殺してしまったのでした。
その陰謀を知った銀さんは、京次郎の手下に取り囲まれて絶体絶命の大ピンチです。それでも何とか手下たちを倒して血路を開きましたが、銀さんが飲まされたお酒の中には毒が入っていたのです。
毒に侵されて、京次郎の拳銃で撃たれた銀さんは、橋から川に転落して消えてしまいました。銀さんは一体どうなってしまったのでしょうか!? 次回が気になります。
今回、お話としては面白かったですが、引きこもりの人やうつ病の人間をからかうような内容だったのは残念でした。本編では簡単にギャグとして笑い飛ばしていましたが、実際にこのような病気になった人間がどれだけ辛い思いをしているのか、本当にわかっているのでしょうか!?
今回は、銀さんたちがサッカーをすることになるお話でした。
今日はFC大江戸の甘羅尾の引退試合が行われる日です。そこで売り子をやっていた銀さんたちは、FC大江戸の選手たちに怪しげなものを飲ませて全滅させてしまったのでした。
引退試合で息子のためにゴールを決めたいという甘羅尾の願いをかなえるために、早速いつのもメンツが集められました。
しかし、いきなり長谷川さんや近藤さんは裸だし、さっちゃんは何か新しいプレイだと勘違いしているし、桂とエリザベスはキャプテン翼に毒されているし、お妙さんはキックボクシングをやる気だし、これでまともなサッカーができるのか、非常に心配なメンバーが揃いました。
今回の相手チームはおそ松くんの6つ子ならぬ、11つ子というチームが相手です。しかし、素人ばかりの集まりのFC大江戸は、あっさりと得点を許してしまいました。
そんな中、甘羅尾はたった1人で得点しようとがんばりますが、持病の腰と膝の故障でゴールを決めることができません。
おまけに甘羅尾は、試合中にラフなプレイをしかけられて、気を失ってしまいました。
気がついた時には試合はロスタイムを残すのみ。もはやこれまでと観念する甘羅尾でしたが、サッカーは戦争だという甘羅尾のひと言に数々の修羅場を生き抜いてきた銀さんたちは途端に目を輝かせるのでした。
そして、みんなでパスを繋いで、甘羅尾に最後の得点チャンスを与えました。しかし、甘羅尾がゴールを決めたかったのは、いきつけのキャバクラのお姉ちゃんにゴールを決めたかったからだけだったのでした。
今回は、前回までのシリアス展開は何だったの!?と思うような、下ネタ展開でした。(^^;
甘羅尾が息子を連発した時点で、何となくオチが見えていたのが残念でした。しかし、夕方の番組なのに、登場人物たちがタマだの竿だのを連発しちゃって大丈夫なんでしょうか。(笑)
今日はFC大江戸の甘羅尾の引退試合が行われる日です。そこで売り子をやっていた銀さんたちは、FC大江戸の選手たちに怪しげなものを飲ませて全滅させてしまったのでした。
引退試合で息子のためにゴールを決めたいという甘羅尾の願いをかなえるために、早速いつのもメンツが集められました。
しかし、いきなり長谷川さんや近藤さんは裸だし、さっちゃんは何か新しいプレイだと勘違いしているし、桂とエリザベスはキャプテン翼に毒されているし、お妙さんはキックボクシングをやる気だし、これでまともなサッカーができるのか、非常に心配なメンバーが揃いました。
今回の相手チームはおそ松くんの6つ子ならぬ、11つ子というチームが相手です。しかし、素人ばかりの集まりのFC大江戸は、あっさりと得点を許してしまいました。
そんな中、甘羅尾はたった1人で得点しようとがんばりますが、持病の腰と膝の故障でゴールを決めることができません。
おまけに甘羅尾は、試合中にラフなプレイをしかけられて、気を失ってしまいました。
気がついた時には試合はロスタイムを残すのみ。もはやこれまでと観念する甘羅尾でしたが、サッカーは戦争だという甘羅尾のひと言に数々の修羅場を生き抜いてきた銀さんたちは途端に目を輝かせるのでした。
そして、みんなでパスを繋いで、甘羅尾に最後の得点チャンスを与えました。しかし、甘羅尾がゴールを決めたかったのは、いきつけのキャバクラのお姉ちゃんにゴールを決めたかったからだけだったのでした。
今回は、前回までのシリアス展開は何だったの!?と思うような、下ネタ展開でした。(^^;
甘羅尾が息子を連発した時点で、何となくオチが見えていたのが残念でした。しかし、夕方の番組なのに、登場人物たちがタマだの竿だのを連発しちゃって大丈夫なんでしょうか。(笑)
今回でついに動乱編も完結です。それに合わせて、OPも伊東の過去を回想する形式のスペシャル・バージョンでした。
河上万斉の三味線の糸に捕まった銀さんでしたが、その糸を強引に断ち切りました。万斉は鉄をも切り裂く強度があるようなことを言っていましたが、意外とたいしたことなかったような・・・。(^^; というか、銀さんがあれだけの力で引っ張っているのに、万斉が普通に三味線を抱えていられるはずがないような。(笑)
一方、ヘリからの銃撃を受けて列車の中に取り残された近藤さんたちは大ピンチです。そんな中、身を挺して近藤さんたちや新八と神楽を救ったのは、裏切ったはずの伊東でした。
結果的に鬼兵隊に踊らされてしまいましたが、伊東が欲しかった場所は間違いなく真選組だったんですね。(/_;)
そして、銀さんと万斉との戦いにも決着がつきました。ヘリに襲いかかる銀さんと、それを阻止しようとする万斉。万斉は幕府や侍の世の中は終わっていると言いますが、銀さんはそんなもののために戦っていたのではありませんでした。昔も今も、自分の信じる仲間のために戦ってきたのが銀さんですよね。
銀さんの決死の戦いで、ついにヘリは撃墜。万斉だけが、爆破するヘリから何とか逃れました。
河上万斉が敗れたことで、真選組は一気に勢いを取り戻しました。土方さん、沖田と、それぞれに恐るべき強さを発揮します。そして、戦いは真選組の勝利で終了したのでした。
しかし、裏切り者の伊東には、真選組の制裁が待っていました。新八はそれを止めようとしますが、きちんと自分たちの手で片をつけてあげること。それが今の近藤さんたちが伊東にしてあげられるせめてものことでした。
そして、隊士たちが取り囲む中、土方さんと伊東が激突しました。そこで伊東は命を落としましたが、命が途切れる間際に、土方や真選組の隊士たちと絆が繋がっていたことを確認することができたのでした。(涙)
こうして血みどろの戦いは終わりました。この結末に、高杉は多少不満はあるようですが、内乱を起こさせた目的は、本当に真選組を壊滅させることではなく、その間に別の工作を進めることが目的だったようです。
これで終わりかと思ったら、唐突に山崎が生き返りました。(^^;
河上万斉に斬られて死んだかと思ったら、急所を外されていたようで、命を取り留めていました。とてもめでたいことですが、なぜか真選組の屯所では、山崎のお葬式が松平さんの犬の葬式のついでに^^;、行われていました。
何はともあれ、これでまたいつもの日常が戻ってきました。
久々のシリアス展開の動乱編でしたが、クライマックスは夕方の番組なのにこんなに血まみれでいいのか!?と思うほど激しい戦いが繰り広げられました。次回からはまたお笑い展開に戻りそうですが、シリアス話でもあまり残虐な描写はして欲しくないなあ。
河上万斉の三味線の糸に捕まった銀さんでしたが、その糸を強引に断ち切りました。万斉は鉄をも切り裂く強度があるようなことを言っていましたが、意外とたいしたことなかったような・・・。(^^; というか、銀さんがあれだけの力で引っ張っているのに、万斉が普通に三味線を抱えていられるはずがないような。(笑)
一方、ヘリからの銃撃を受けて列車の中に取り残された近藤さんたちは大ピンチです。そんな中、身を挺して近藤さんたちや新八と神楽を救ったのは、裏切ったはずの伊東でした。
結果的に鬼兵隊に踊らされてしまいましたが、伊東が欲しかった場所は間違いなく真選組だったんですね。(/_;)
そして、銀さんと万斉との戦いにも決着がつきました。ヘリに襲いかかる銀さんと、それを阻止しようとする万斉。万斉は幕府や侍の世の中は終わっていると言いますが、銀さんはそんなもののために戦っていたのではありませんでした。昔も今も、自分の信じる仲間のために戦ってきたのが銀さんですよね。
銀さんの決死の戦いで、ついにヘリは撃墜。万斉だけが、爆破するヘリから何とか逃れました。
河上万斉が敗れたことで、真選組は一気に勢いを取り戻しました。土方さん、沖田と、それぞれに恐るべき強さを発揮します。そして、戦いは真選組の勝利で終了したのでした。
しかし、裏切り者の伊東には、真選組の制裁が待っていました。新八はそれを止めようとしますが、きちんと自分たちの手で片をつけてあげること。それが今の近藤さんたちが伊東にしてあげられるせめてものことでした。
そして、隊士たちが取り囲む中、土方さんと伊東が激突しました。そこで伊東は命を落としましたが、命が途切れる間際に、土方や真選組の隊士たちと絆が繋がっていたことを確認することができたのでした。(涙)
こうして血みどろの戦いは終わりました。この結末に、高杉は多少不満はあるようですが、内乱を起こさせた目的は、本当に真選組を壊滅させることではなく、その間に別の工作を進めることが目的だったようです。
これで終わりかと思ったら、唐突に山崎が生き返りました。(^^;
河上万斉に斬られて死んだかと思ったら、急所を外されていたようで、命を取り留めていました。とてもめでたいことですが、なぜか真選組の屯所では、山崎のお葬式が松平さんの犬の葬式のついでに^^;、行われていました。
何はともあれ、これでまたいつもの日常が戻ってきました。
久々のシリアス展開の動乱編でしたが、クライマックスは夕方の番組なのにこんなに血まみれでいいのか!?と思うほど激しい戦いが繰り広げられました。次回からはまたお笑い展開に戻りそうですが、シリアス話でもあまり残虐な描写はして欲しくないなあ。
今回は、銀さんたちと鬼兵隊の大激突が描かれました。妖刀の呪いを自らの意志で打ち破った土方さんでしたが、相変わらずピンチな状況に変わりはありません。そして、ついに土方さんと伊東の激突かと思いきや、冷酷な鬼兵隊は最初から伊東も手駒として利用するつもりだったのでした。
そして、伊東の悲しい過去が明らかになりました。彼は幼い頃から、がんばっても誰も認めてくれない人だったのです。よい成績をとっても、母親は病弱な兄にかかりきり。いじめっ子にいじめられて剣道を始めて、彼らに勝てるようにはなれましたが友達にはなれませんでした。
そうして伊東の中で、誰かに認められたいという自己顕示欲がふくれあがっていきました。しかし、彼が本当に欲しかったのは、自分を認めてくれる人間ではなく、共に肩を並べる友人だったのでした。(/_;)
鬼兵隊の奇襲で、近藤さんをはじめとした真選組の面々は壊滅寸前です。橋に爆薬を仕掛けられ、伊東もろとも真選組の面々は絶体絶命の大ピンチです。そんな極限状況の中で、やはり近藤さんは伊東を助けました。
ずっと伊東が欲しかったもの、それはもう最初から伊東の手の中にあったのでした。
一方、銀さんは鬼兵隊の河上万斉と死闘を繰り広げていました。今銀さんががんばっても、もう真選組の面々を救えないかもしれません。しかし、銀さんが戦うのは理屈ではありませんでした。自分が助けたいから助ける。ただそれだけのシンプルな動機だったのです。
そして、近藤さんたちが乗った車両に鬼兵隊のヘリが銃撃をしかけました。その銃弾から身を挺して近藤さんを守ったのは、なんと裏切ったはずの伊東でした。
戦いはかなり混沌としてきましたが、次回この戦いはどう決着を迎えるのでしょうか。
伊東鴨太郎らによって近藤さんは暗殺されそうになっています。そんな近藤さんを救ったのは、沖田でした。
今回は何だかよくわからない点も多かったですが^^;、たった1人で近藤さんを守るために戦う沖田が無茶苦茶格好良かったです。土方さんが副長の座を追われて、沖田も伊東に取り込まれてしまったのかと思ったら、沖田はあくまで近藤さんひと筋でした。
しかし、周囲は伊東に同調する隊士ばかり。この不利な状況をどうするのかと思ったら、なんと沖田は列車の各所に爆薬を仕掛けていました。そして、近藤さんを助け出した沖田は、近藤さんを後ろの車両に乗せて切り離すと、再びたった1人で裏切った隊士たちにケジメをつけに向かったのでした。
一方、真選組の車両を奪った銀さんたちは、その無線機を使って隊士たちに近藤さんに危機が迫っていることを知らせました。しかし、伊東も列車の周囲に鬼兵隊のメンバーを集結させていたのです。事態はもう何だか戦争のようになってきました。
そんな中、妖刀の呪いでとことんヘタレていた土方さんでしたが、近藤さんと再会してとうとう妖刀の呪いを気力で振り払いました。近藤さんが真選組の魂で、土方たち隊士はそれを守る刀だというセリフは格好良かったです。
こうして次回は、土方さん対伊東。そして銀さんと鬼兵隊の対決も見られそうです。この戦いは、一体どんな形で終了するのでしょうか。次回も楽しみです。(^^)
今回は何だかよくわからない点も多かったですが^^;、たった1人で近藤さんを守るために戦う沖田が無茶苦茶格好良かったです。土方さんが副長の座を追われて、沖田も伊東に取り込まれてしまったのかと思ったら、沖田はあくまで近藤さんひと筋でした。
しかし、周囲は伊東に同調する隊士ばかり。この不利な状況をどうするのかと思ったら、なんと沖田は列車の各所に爆薬を仕掛けていました。そして、近藤さんを助け出した沖田は、近藤さんを後ろの車両に乗せて切り離すと、再びたった1人で裏切った隊士たちにケジメをつけに向かったのでした。
一方、真選組の車両を奪った銀さんたちは、その無線機を使って隊士たちに近藤さんに危機が迫っていることを知らせました。しかし、伊東も列車の周囲に鬼兵隊のメンバーを集結させていたのです。事態はもう何だか戦争のようになってきました。
そんな中、妖刀の呪いでとことんヘタレていた土方さんでしたが、近藤さんと再会してとうとう妖刀の呪いを気力で振り払いました。近藤さんが真選組の魂で、土方たち隊士はそれを守る刀だというセリフは格好良かったです。
こうして次回は、土方さん対伊東。そして銀さんと鬼兵隊の対決も見られそうです。この戦いは、一体どんな形で終了するのでしょうか。次回も楽しみです。(^^)
妖刀の呪いで、ヘタレヲタクになってしまった土方さん。土方さんがヘタレている間に、真選組には伊藤の近藤さん暗殺計画が進行していたのでした。
前半は、すっかりヲタクと化してしまった土方さんが、これでもかと見せつけられました。
ニートや引きこもり問題の討論会で、アイドルヲタの新八とまさか土方さんが討論することになろうとは・・・。(/_;)
3次元ヲタと2次元ヲタの妙にリアルなやり取りには笑ってしまいましたが。(^^;
その後、新八と一緒に万屋にやってきた土方さん。神楽をコスプレ少女と思い込む場面には笑ってしまいました。写真を撮られている神楽の妙に可愛い目つきは何なんでしょうか。(笑)
土方さんの持っている妖刀には、母親に斬り殺された引きこもりヲタクの怨念が込められていたようです。そんな呪いを受けながらも、真選組のピンチに土方さんは一瞬だけ(?)理性を取り戻しました。銀さんたちに、伊藤の手から真選組を救ってくれるように頼み込んだのです。
その頃、土方さんを追い落とし、沖田さんを味方に引き込んだと確信した伊藤は、さらなる野望を進めていました。局長の近藤さんを暗殺して、自分がその場所に取って代わろうとしていたのでした。そのためには手段を選ばず、真選組の敵である鬼兵隊とも手を組んでいました。
近藤さんの危機を仲間に知らせようとした山崎でしたが、その途中で鬼兵隊の隊士に襲われて死んでしまったようです。(涙)
そして、伊藤は土方さんの命を奪い、さらには近藤さんの命を狙って着々と策を進めていました。しかし、近藤さんに刃を向けた時、その前に沖田が立ち塞がりました。
この先、真選組は一体どうなってしまうのでしょうか!?
土方さんがヘタレている一方で、今回は近藤さんが妙に格好良かったです。一癖も二癖もある隊士たちをまとめ上げる、それは近藤さんのような人にしかできないことなのかもしれませんね。
前半は、すっかりヲタクと化してしまった土方さんが、これでもかと見せつけられました。
ニートや引きこもり問題の討論会で、アイドルヲタの新八とまさか土方さんが討論することになろうとは・・・。(/_;)
3次元ヲタと2次元ヲタの妙にリアルなやり取りには笑ってしまいましたが。(^^;
その後、新八と一緒に万屋にやってきた土方さん。神楽をコスプレ少女と思い込む場面には笑ってしまいました。写真を撮られている神楽の妙に可愛い目つきは何なんでしょうか。(笑)
土方さんの持っている妖刀には、母親に斬り殺された引きこもりヲタクの怨念が込められていたようです。そんな呪いを受けながらも、真選組のピンチに土方さんは一瞬だけ(?)理性を取り戻しました。銀さんたちに、伊藤の手から真選組を救ってくれるように頼み込んだのです。
その頃、土方さんを追い落とし、沖田さんを味方に引き込んだと確信した伊藤は、さらなる野望を進めていました。局長の近藤さんを暗殺して、自分がその場所に取って代わろうとしていたのでした。そのためには手段を選ばず、真選組の敵である鬼兵隊とも手を組んでいました。
近藤さんの危機を仲間に知らせようとした山崎でしたが、その途中で鬼兵隊の隊士に襲われて死んでしまったようです。(涙)
そして、伊藤は土方さんの命を奪い、さらには近藤さんの命を狙って着々と策を進めていました。しかし、近藤さんに刃を向けた時、その前に沖田が立ち塞がりました。
この先、真選組は一体どうなってしまうのでしょうか!?
土方さんがヘタレている一方で、今回は近藤さんが妙に格好良かったです。一癖も二癖もある隊士たちをまとめ上げる、それは近藤さんのような人にしかできないことなのかもしれませんね。
今回は真選組内部での勢力争いのお話でした。
真選組には近藤さんが先生と呼ぶ、伊藤鴨太郎という男がいました。伊藤はその才覚で真選組の中でのし上がり、ついには副長の土方さんの地位を脅かすところまできています。
これまでどこかに出向していたらしい伊藤さんですが、仕事を終えて真選組へと帰ってきました。
そんな時に土方さんは、鍛冶屋にあった妖刀を手に入れてしまい、その呪いですっかりへたれ男になってしまっていたのです。そんな時、攘夷志士たちに襲われて、土下座しているところを伊藤に目撃されてしまいました。真選組の隊士たちの鏡とでもいうべき土方さんの失態。それを伊藤が見逃すはずもありませんでした。
真選組には局中法度と呼ばれる戒律がありました。それは土方さんが考え出した掟で、それを破った者は切腹しなければなりません。どんな掟なのかと思ったら、ジャンプじゃなくてマガジンを読めとか、集会中の携帯電話禁止とか、何だか学校の校則みたいな感じですね。(^^;
その自ら決めた掟を、妖刀の呪いで土方さんは次々と破ってしまいます。そして、自分の味方だと思った沖田にはめられて、とうとう会議に遅刻してしまった土方さんに何らかの制裁を与えることを伊藤が提案してしまいました。
この先、土方さんはどうなってしまうのでしょうか。次回が楽しみです。
今回一番大笑いしたのは、土方さんの携帯の着メロがプリキュアになっていた場面でした。
土方さんは普段がクールなだけに、今回のようなヲタキャラ化した時のギャップが面白いですね。(^^;
真選組には近藤さんが先生と呼ぶ、伊藤鴨太郎という男がいました。伊藤はその才覚で真選組の中でのし上がり、ついには副長の土方さんの地位を脅かすところまできています。
これまでどこかに出向していたらしい伊藤さんですが、仕事を終えて真選組へと帰ってきました。
そんな時に土方さんは、鍛冶屋にあった妖刀を手に入れてしまい、その呪いですっかりへたれ男になってしまっていたのです。そんな時、攘夷志士たちに襲われて、土下座しているところを伊藤に目撃されてしまいました。真選組の隊士たちの鏡とでもいうべき土方さんの失態。それを伊藤が見逃すはずもありませんでした。
真選組には局中法度と呼ばれる戒律がありました。それは土方さんが考え出した掟で、それを破った者は切腹しなければなりません。どんな掟なのかと思ったら、ジャンプじゃなくてマガジンを読めとか、集会中の携帯電話禁止とか、何だか学校の校則みたいな感じですね。(^^;
その自ら決めた掟を、妖刀の呪いで土方さんは次々と破ってしまいます。そして、自分の味方だと思った沖田にはめられて、とうとう会議に遅刻してしまった土方さんに何らかの制裁を与えることを伊藤が提案してしまいました。
この先、土方さんはどうなってしまうのでしょうか。次回が楽しみです。
今回一番大笑いしたのは、土方さんの携帯の着メロがプリキュアになっていた場面でした。
土方さんは普段がクールなだけに、今回のようなヲタキャラ化した時のギャップが面白いですね。(^^;
アニメ「銀魂」も、今回からいよいよ3年目に突入です!さぞ気合いが入ってと思ったら、いきなりOPの出し惜しみから!(^^;
少年ジャンプの編集者・小西さんと出会った銀さんは、今ひとつ人気のでない「ギンタマン」という作品を立て直すために、協力してあげることになりました。
今回は、ジャンプの裏事情てんこ盛りでしたね。ドラゴンボールやデスノート、ディグレ、ブリーチなどなど、これでもかというくらいジャンプマンガのパロディ・ネタが満載でした。
個人的に一番笑ったのは、ジョジョを描いている荒木先生ネタでした。確かに、いつまでたっても荒木先生って若いですよね。本当に永遠の妖精さんなのかも。(笑)
銀さんの協力もあって、ギンタマンは一躍有名作品へとのし上がりました。編集者の小西さんも、「どんだけ〜」で流行語大賞に選ばれたりして、それなりにいい思いをしているみたいです。
そして、最後の最後にようやく新しいOPを見ることができました。・・・と思ったら、そのまま続けて新しいED。なんかもう、番組の構成がメチャクチャですね。(^^;
次回からは、真選組の動乱編がスタートするそうですが、久々にシリアス展開が見られるのでしょうか。このところギャグ続きで、いい加減に飽きてきたので、ちょっと期待しています。
前回に引き続き、銀さんたちと真選組のOWeeゲーム対決が続いています。
第1回戦は、桂と近藤さんの恋愛ゲーム対決です。数々の恋愛ゲームを攻略してきて、絶対的な優位にあると思われた近藤さんですが、新発売の恋愛ゲームは近藤さんの予想の斜め上を行くゲームだったようです。(^^;
主人公と攻略相手の女の子が、朝の登校中にばったり出くわす場面から始まるかと思いきや、なぜか女の子は生きのいいカジキマグロを抱えて登校しています。それでも、倒れた女の子を抱え起こそうとする近藤さんでしたが、なぜか主人公が抱え起こしたのはカジキマグロの方でした。
一方、桂は近藤さんの失敗を見て、あえて倒れた女の子を無視する選択をしましたが、今度は女の子に背後からカジキマグロでひと突きにされてしまいました。(^^;
混戦模様になってきた恋愛ゲーム対決でしたが、勝負は女の子のお母さんと関係ができて、女の子を崖から突き落とす算段をまとめた桂の勝ちとなりました。
・・・女の子を落とした方が勝ちというゲームでしたが、まさか本当に落としてしまうとは思いませんでした。(^^;
第2回戦は、新八と山崎の信長のゲロでのテトリスです。地味な2人の対決でしたが、裏技を使って新八が勝ったかと思ったら、普通に地味にゲームした山崎の勝利となりました。
そして、第3回戦は銀さん&神楽、沖田&土方のコンビ対決です。
専用のコントローラーをつけての、オンラインRPGゲームでの勝負でしたが、いきなり土方はHPがレッドゾーン、銀さんは毒に体を侵された状態からのスタートです。
普通なら、そんな相棒を救うためにペアが協力してくれるのですが、神楽と沖田には全く仲間を助けようという気持ちはないようです。
仕方なく、銀さんと土方がコンビを組んで戦うことになってしまいました。しかし、いきなり武器も持たずに町の外に出てしまい、やむなく一緒に同行していた長老を武器として戦うことになってしまいました。
そんなのでいいのか!と思いましたが^^;、銀魂世界のゲームでは何でもありのようです。
それでも何とかなって、盗賊たちが集まっているという洞窟までたどり着いてしまいました。
後は盗賊たちを倒した方が勝ちなのですが、そこへ沖田と神楽が乱入してゲームはさらにとんでもない状況になってしまいました。そこでトイレに行きたくなった銀さんがゴーグルを外すと、周囲には銀さんたちの戦いに巻き込まれた観客が倒れていました。
どうやらバーチャル・コントローラでの戦いに熱中しすぎて、観客を全滅させてしまったようです。
最後に、地域によっては銀魂の放送は2年目で終了するところもあるようです。家の地域は大丈夫かな!?と思ったら、いきなり新番組として「SOUL EATER」の宣伝が・・・!!!
家の地域は打ち切りなのかと焦ったら、木曜日ではなく月曜日の新番組の宣伝でした。(^^;
紛らわしい時間帯に別の曜日の新番組の宣伝をしないで欲しいなあ。(笑)
第1回戦は、桂と近藤さんの恋愛ゲーム対決です。数々の恋愛ゲームを攻略してきて、絶対的な優位にあると思われた近藤さんですが、新発売の恋愛ゲームは近藤さんの予想の斜め上を行くゲームだったようです。(^^;
主人公と攻略相手の女の子が、朝の登校中にばったり出くわす場面から始まるかと思いきや、なぜか女の子は生きのいいカジキマグロを抱えて登校しています。それでも、倒れた女の子を抱え起こそうとする近藤さんでしたが、なぜか主人公が抱え起こしたのはカジキマグロの方でした。
一方、桂は近藤さんの失敗を見て、あえて倒れた女の子を無視する選択をしましたが、今度は女の子に背後からカジキマグロでひと突きにされてしまいました。(^^;
混戦模様になってきた恋愛ゲーム対決でしたが、勝負は女の子のお母さんと関係ができて、女の子を崖から突き落とす算段をまとめた桂の勝ちとなりました。
・・・女の子を落とした方が勝ちというゲームでしたが、まさか本当に落としてしまうとは思いませんでした。(^^;
第2回戦は、新八と山崎の信長のゲロでのテトリスです。地味な2人の対決でしたが、裏技を使って新八が勝ったかと思ったら、普通に地味にゲームした山崎の勝利となりました。
そして、第3回戦は銀さん&神楽、沖田&土方のコンビ対決です。
専用のコントローラーをつけての、オンラインRPGゲームでの勝負でしたが、いきなり土方はHPがレッドゾーン、銀さんは毒に体を侵された状態からのスタートです。
普通なら、そんな相棒を救うためにペアが協力してくれるのですが、神楽と沖田には全く仲間を助けようという気持ちはないようです。
仕方なく、銀さんと土方がコンビを組んで戦うことになってしまいました。しかし、いきなり武器も持たずに町の外に出てしまい、やむなく一緒に同行していた長老を武器として戦うことになってしまいました。
そんなのでいいのか!と思いましたが^^;、銀魂世界のゲームでは何でもありのようです。
それでも何とかなって、盗賊たちが集まっているという洞窟までたどり着いてしまいました。
後は盗賊たちを倒した方が勝ちなのですが、そこへ沖田と神楽が乱入してゲームはさらにとんでもない状況になってしまいました。そこでトイレに行きたくなった銀さんがゴーグルを外すと、周囲には銀さんたちの戦いに巻き込まれた観客が倒れていました。
どうやらバーチャル・コントローラでの戦いに熱中しすぎて、観客を全滅させてしまったようです。
最後に、地域によっては銀魂の放送は2年目で終了するところもあるようです。家の地域は大丈夫かな!?と思ったら、いきなり新番組として「SOUL EATER」の宣伝が・・・!!!
家の地域は打ち切りなのかと焦ったら、木曜日ではなく月曜日の新番組の宣伝でした。(^^;
紛らわしい時間帯に別の曜日の新番組の宣伝をしないで欲しいなあ。(笑)
新型ゲーム機OWeeが発売されることになり、銀さんたちや真選組、桂がゲーム機を手に入れるための行列に並ぶお話でした。冒頭は、いきなり視聴者サービス!
赤い腹掛け姿が裸エプロンみたいで、銀さんも体はってるなと感心しました。(^^;
100人しか購入できないというOWeeの購入を依頼された銀さんたち。行列に並んではいるものの、いきなりハイジのチーズネタを展開したりして、少しでも行列の前に行くために必死です。
そのチーズの魅力に負ける者が出て、少しだけ銀さんたちは列の前に出ることに成功しました。
そんな中、行列の先の方にはなんと真選組の面々や桂までもが並んでいました。みんなそれぞれ、思うところがあってゲーム機を手に入れようと必死です。しかし、この連中がただおとなしく並んでいるはずもなく、桂はエリザベスと一緒にこたつで鍋を食べていますし、真選組に至ってはお風呂に入ってます。(^^;
そしていよいよゲーム機の発売時間がやって来ました。しかし、もちろん銀さんたちは先を争うように行列に割り込み^^;、販売店は大混乱です。そんな混乱の中、お店の店長さんは銀さんたちにゲームをさせて、それに勝った方にゲーム機を進呈すると言い出しました。
行列に並んでいた人たちも、銀さんたちか真選組のどちらかに賭けて、賭が当たればゲームの購入権を手に入れることができるのです。
対戦の種目として選ばれたのは、恋愛ゲームでした。
そういったゲームの経験のない銀さんたちに対し、真選組の近藤さんは恋愛ゲームの達人です。この不利な勝負をどうするのかと思ったら、いきなり桂がマリオに変装して乱入してきました。しかも、真選組の連中は、それが桂だと気がついていません。(^^;
最後はどう決着をつけるのかと思ったら、まさかこんなネタで次回に続くとは思ってもみませんでした。(笑)