アニメは途中で終わってしまいましたが、アスミの宇宙飛行士になりたいという夢の物語は原作でしっかりと続いています。9巻も宇宙飛行士選抜試験の最終選考に秋が残り、アスミたちの夢が一歩ずつ実現に向かって進んでいることが感じられましたが、10巻でもその着実さにかわりはありませんでした。
今回とてもうれしかったのは、アニメでは単なる悪役的な役回りだった佐野先生の知られざる一面が描かれたことです。
佐野先生もアスミと同じ夢を追いかけている人でした。獅子号事件にまつわる不幸な出来事がなかったら、もっと違った形でアスミと出会うことができたかもしれません。
夢をあきらめるなとアスミに言い残して去ってゆく佐野先生、とっても素敵でした。その後のアスミのお父さんとのやり取りも本当に良かったです。これからは二人一緒に、大きな夢を追いかけてがんばっていって欲しいです。宇宙への夢を持っているのは、宇宙学校の生徒たちだけではないのですから。
次巻では、かさねちゃんとの再会がメインのお話になってゆきそうです。アニメでは、この二人が再会することはありませんでしたが、原作ではどんなお話が待っているのでしょうか。とても楽しみです。
さくらカードを使うために大きな魔力が必要なさくらは、このところ眠くて仕方ありません。ついつい授業中にもこっくりしてしまっています。
今回のメインは、ユエでした。このところ雪兎さんがご飯をたくさん食べていたのは、さくらから補給できない魔力を少しでも補うためでした。
しかし、それでも追いつかず、このままではユエは消滅してしまうのです。さくらを心配させないために、ケロちゃんやユエはこのことを秘密にしているようです。果たしてさくらはユエの消滅を阻止することができるのでしょうか。
さくらの今回の相手は羊さんのぬいぐるみたち。穴の中に誘い込まれて、羊のぬいぐるみで窒息寸前です。しかし、イレースのカードをさくらカードに変換することで、この危機から抜け出すことができました。
さらに、移動していたペンギン大王をもとに戻すためにパワーのカードをさくらカードに変換しました。小狼とケロちゃんにカードを使うところを絶対に見ないでと念を押すさくらが可愛かったです。(^^;
今回のメインは、ユエでした。このところ雪兎さんがご飯をたくさん食べていたのは、さくらから補給できない魔力を少しでも補うためでした。
しかし、それでも追いつかず、このままではユエは消滅してしまうのです。さくらを心配させないために、ケロちゃんやユエはこのことを秘密にしているようです。果たしてさくらはユエの消滅を阻止することができるのでしょうか。
さくらの今回の相手は羊さんのぬいぐるみたち。穴の中に誘い込まれて、羊のぬいぐるみで窒息寸前です。しかし、イレースのカードをさくらカードに変換することで、この危機から抜け出すことができました。
さらに、移動していたペンギン大王をもとに戻すためにパワーのカードをさくらカードに変換しました。小狼とケロちゃんにカードを使うところを絶対に見ないでと念を押すさくらが可愛かったです。(^^;
最終回ということもあって力の入ったお話しでした。
とまりにやす菜の側にいたいと告げるはずむ。はずむが同情でやす菜を選んだのか、本当にやす菜を愛していたのか、とうとう最後までわかりませんでした。ED後の描写を見ると、やす菜がはずむにとまりの元へもどるように言ったみたいに見えたのですが、見方によっては単にお話が振り出しに戻っただけみたいにも見えました。
とまりはやす菜を救うために、はずむが言い出さなくてもやす菜と付き合うように言うつもりだったみたいです。しかし、1日楽しく遊んだ後で、とまりの本当の気持ちが爆発してしまいます。
この場面、描写もよかったですが、田村ゆかりさんの演技がとてもよかったです。とまりの心の痛みが伝わってきました。
やす菜は荷物をまとめてどこかへ出かけようとしていましたが、一体どこへ行くつもりだったのでしょうか。どこかの療養施設にでも行くつもりだったのかなあ。
とまりの恋のライバルとして、もう少しやす菜側の描写が欲しかったです。
はずむが側にいてくれるとわかってやす菜の病気が治るのは予定通りの展開という感じでした。ただ、その後で宇宙人が言いたいことだけ言って去ってゆくのは許せない気がしました。
結局、このお話の主人公って、とまりだったなあと思います。心理状態がきちんと描写されていたので、一番とまりに感情移入できるんですよね。へんなギャグを入れないで、はずむとやす菜の気持ちもきちんと描いたら、名作になったと思うんだけどなあ。
とまりにやす菜の側にいたいと告げるはずむ。はずむが同情でやす菜を選んだのか、本当にやす菜を愛していたのか、とうとう最後までわかりませんでした。ED後の描写を見ると、やす菜がはずむにとまりの元へもどるように言ったみたいに見えたのですが、見方によっては単にお話が振り出しに戻っただけみたいにも見えました。
とまりはやす菜を救うために、はずむが言い出さなくてもやす菜と付き合うように言うつもりだったみたいです。しかし、1日楽しく遊んだ後で、とまりの本当の気持ちが爆発してしまいます。
この場面、描写もよかったですが、田村ゆかりさんの演技がとてもよかったです。とまりの心の痛みが伝わってきました。
やす菜は荷物をまとめてどこかへ出かけようとしていましたが、一体どこへ行くつもりだったのでしょうか。どこかの療養施設にでも行くつもりだったのかなあ。
とまりの恋のライバルとして、もう少しやす菜側の描写が欲しかったです。
はずむが側にいてくれるとわかってやす菜の病気が治るのは予定通りの展開という感じでした。ただ、その後で宇宙人が言いたいことだけ言って去ってゆくのは許せない気がしました。
結局、このお話の主人公って、とまりだったなあと思います。心理状態がきちんと描写されていたので、一番とまりに感情移入できるんですよね。へんなギャグを入れないで、はずむとやす菜の気持ちもきちんと描いたら、名作になったと思うんだけどなあ。
トゥーティッキがムーミンの家に姿が見えなくなってしまったニンニを連れてやってきました。ニンニは、おばさんにいじめられ続けたために姿が見えなくなり話すこともできなくなってしまったのです。
今回は、ムーミンたちの優しさがとてもよく描かれていました。特にムーミンママの包み込むような優しさはいいなあと思いました。
最初はムーミンたちにすら怯えていたニンニでしたが、徐々に心を開いて少しづつ姿が見えるようになってきました。
しかし、キノコ採りに行った帰り道でスティンキーにひどいことを言われたニンニは、再び姿が見えなくなってしまうのでした。
そんなニンニを救ったのは、やはりムーミンママでした。ムーミンママに褒められたことで、ニンニの姿はまた少しだけ見えるようになったのです。
さらにムーミンママは、ニンニのためにかわいい服まで縫ってくれました。それを着たニンニは、顔以外の姿が見え、話ができるようになったのです。
ミーも言っていましたが、ニンニは一体どんな顔をしているのでしょうね。ニンニの笑顔が見られる日が楽しみです。
ニンニ、最初は話をすることもできなかったので、首に付けた銀の鈴で自分の意思を伝えるのが可愛かったです。姿が見えなくなったニンニというキャラは、心を閉ざしてしまった子供を象徴しているのでしょうか。ほのぼのとした中にも、どこか考えさせられるところがあるお話でした。
今回は、ムーミンたちの優しさがとてもよく描かれていました。特にムーミンママの包み込むような優しさはいいなあと思いました。
最初はムーミンたちにすら怯えていたニンニでしたが、徐々に心を開いて少しづつ姿が見えるようになってきました。
しかし、キノコ採りに行った帰り道でスティンキーにひどいことを言われたニンニは、再び姿が見えなくなってしまうのでした。
そんなニンニを救ったのは、やはりムーミンママでした。ムーミンママに褒められたことで、ニンニの姿はまた少しだけ見えるようになったのです。
さらにムーミンママは、ニンニのためにかわいい服まで縫ってくれました。それを着たニンニは、顔以外の姿が見え、話ができるようになったのです。
ミーも言っていましたが、ニンニは一体どんな顔をしているのでしょうね。ニンニの笑顔が見られる日が楽しみです。
ニンニ、最初は話をすることもできなかったので、首に付けた銀の鈴で自分の意思を伝えるのが可愛かったです。姿が見えなくなったニンニというキャラは、心を閉ざしてしまった子供を象徴しているのでしょうか。ほのぼのとした中にも、どこか考えさせられるところがあるお話でした。
賊学の部室に侵入して、卑怯ないたずらをした人間がいるらしいです。賊学のメンバーは、犯人を捕まえてやると息巻いていますが、リーダーの葉柱は手を出すなとメンバーを抑えます。
葉柱のこの決定にメンバーは不満たらたら、自分たちだけで犯人に殴り込みをかけそうな勢いです。そんな時にセナは泥門と賊学の今後の対戦相手の中に犯人がいるのではないかと当たりをつけます。
セナ自身がアイシールド21として葉柱と一緒に登場したものの、相手チームにも偽のアイシールド21が用意されていたのです。
相手チームは証拠隠しのためにセナを捕まえようとしますが、今のセナはそんなに簡単に捕まるような相手ではありませんでした。
葉柱が制裁のために首謀者をぶちのめすかと思いましたが、意外にも勝負は試合でつけると立ち去ったのでした。葉柱なりに、クリスマスボールへの熱い思いを持っていたのです。
次回は、その賊学カメレオンズとポセイドンズが激突です。お話の流れ的にはポセイドンズが勝ち進んでくる可能性が高そうですが、葉柱にも男の意地を見せてもらいたいですね。
葉柱のこの決定にメンバーは不満たらたら、自分たちだけで犯人に殴り込みをかけそうな勢いです。そんな時にセナは泥門と賊学の今後の対戦相手の中に犯人がいるのではないかと当たりをつけます。
セナ自身がアイシールド21として葉柱と一緒に登場したものの、相手チームにも偽のアイシールド21が用意されていたのです。
相手チームは証拠隠しのためにセナを捕まえようとしますが、今のセナはそんなに簡単に捕まるような相手ではありませんでした。
葉柱が制裁のために首謀者をぶちのめすかと思いましたが、意外にも勝負は試合でつけると立ち去ったのでした。葉柱なりに、クリスマスボールへの熱い思いを持っていたのです。
次回は、その賊学カメレオンズとポセイドンズが激突です。お話の流れ的にはポセイドンズが勝ち進んでくる可能性が高そうですが、葉柱にも男の意地を見せてもらいたいですね。
ERGOSOFTから発売された egbridge Universal のダウンロード版を購入しました。
Intel Mac では今のところ ATOK が使えないので、ことえりを使ってきました。OSに標準添付のソフトとしてはそれなりに使えるものの、登録されている単語数や辞書ソフトとの連携でできないのが気になっていました。
そこで思い切って egbridge を使ってみましたが、これが予想外に便利で使い勝手が良くて、とても気に入ってしまいました。
1番驚いたのが、ユニバーサルホイールです。変換中にtabキーを押すことで画面上にメニューが表示され、egbridge のさまざまな機能を利用することができます。今までいろいろなかな漢字変換ソフトを利用してきましたが、そのソフト独自の使い方に慣れるまでがたいへんでしたが、これなら独自の機能も簡単に使うことができます。
辞書ソフトとしては、国語辞書と英和和英辞典、類語辞典が標準で含まれています。それぞれの使い勝手も悪くありません。ATOKでも辞書が付属してくるものを使っていたのですが、文章を書くときにはやはり辞書と連携して使えると便利ですね。
ERGOSOFTの製品を買うのは初めてでしたが、製品の発売前からベータ版を公開していたりして、できるだけ早くから Intel Mac を利用しているユーザにも対応する姿勢には好感が持てました。
Intel Mac では今のところ ATOK が使えないので、ことえりを使ってきました。OSに標準添付のソフトとしてはそれなりに使えるものの、登録されている単語数や辞書ソフトとの連携でできないのが気になっていました。
そこで思い切って egbridge を使ってみましたが、これが予想外に便利で使い勝手が良くて、とても気に入ってしまいました。
1番驚いたのが、ユニバーサルホイールです。変換中にtabキーを押すことで画面上にメニューが表示され、egbridge のさまざまな機能を利用することができます。今までいろいろなかな漢字変換ソフトを利用してきましたが、そのソフト独自の使い方に慣れるまでがたいへんでしたが、これなら独自の機能も簡単に使うことができます。
辞書ソフトとしては、国語辞書と英和和英辞典、類語辞典が標準で含まれています。それぞれの使い勝手も悪くありません。ATOKでも辞書が付属してくるものを使っていたのですが、文章を書くときにはやはり辞書と連携して使えると便利ですね。
ERGOSOFTの製品を買うのは初めてでしたが、製品の発売前からベータ版を公開していたりして、できるだけ早くから Intel Mac を利用しているユーザにも対応する姿勢には好感が持てました。
アニメ「雪の女王」のサントラCDを購入しました。買おうか買うまいか迷っていたのですが、マイナーな作品なので今CDを買っておかないと後からでは買えなくなるかもしれないですしね。
放送終了からそれほど時間が経っているわけではないのですが、CDを聴いていたらなんだか懐かしい気持ちになりました。ヴァイオリンだけでなく、ピアノバージョンの「スノーダイヤモンド」なども収録されていていい感じでした。(^^)
本編でも流れた挿入歌「夢であえるね」がフル・バージョンで収録されているのもうれしかったです。できればゲルダ役の川澄綾子さんだけでなく、ほかの声優さんも一緒に歌っているとよかったのになあ。
ノエイン最終話は、OPもEDも本編の一部という力の入った構成でした。
OPのアトリ、いきなりカッコよすぎます!
カラスのピンチに駆けつけて、後は俺に任せとけっていきなり巨大化してしまいました。何となく怪獣と戦うウルトラマンを思い出しました。(^^;
ノエインにハルカが取り込まれたことで、時空の収束が一気に加速しています。すべてが絶望的な状況で、みんなそれぞれ自分のできるベストを尽くします。
マジックサークルでは、時空の重なりにより篠原に拳銃で撃たれなかった郡山さんが現れました。篠原は、理解不能な状況に為す術なし。ノエイン中もっとも憎々しいキャラだったので、郡山さんがパンチを入れたときには拍手したくなりました。
展望台では、イサミ、アイ、ミホがハルカやユウを信じて待っています。シャングリラから現れた化け物を見て、みんな逃げ出したのに、この3人だけ逃げなかったのがよかったです。
そんな彼らを守るかのように、時空の門にアトリが立ちふさがります。
そして、ノエインは未来の無限の可能性を信じるハルカたちに敗れ去ったのでした。この先どんなことが待っていても、彼らならきっと希望を失わずにがんばってゆけるでしょうね。(^^)
最後に全編を通しての感想です。
最初は絵柄が好きになれませんでしたが、最後にはこの作品にはこの絵柄しかないと思うようになりました。キャラ一人一人がとても個性的で印象に残りました。個人的には、ハルカ、アイ、ミホとカラス、アトリが好きでした。
ストーリーは難解で、よくわからない部分も多かったですが、一話ごとのクオリティが非常に高くて見ごたえがありました。微妙に異なる時空という設定のおかげで、同じシーンの繰り返しに意味があるのが凄かったです。
これだけのクオリティがある作品を毎週放映するのはたいへんだったと思います。スタッフの方々、本当にお疲れさまでした。
OPのアトリ、いきなりカッコよすぎます!
カラスのピンチに駆けつけて、後は俺に任せとけっていきなり巨大化してしまいました。何となく怪獣と戦うウルトラマンを思い出しました。(^^;
ノエインにハルカが取り込まれたことで、時空の収束が一気に加速しています。すべてが絶望的な状況で、みんなそれぞれ自分のできるベストを尽くします。
マジックサークルでは、時空の重なりにより篠原に拳銃で撃たれなかった郡山さんが現れました。篠原は、理解不能な状況に為す術なし。ノエイン中もっとも憎々しいキャラだったので、郡山さんがパンチを入れたときには拍手したくなりました。
展望台では、イサミ、アイ、ミホがハルカやユウを信じて待っています。シャングリラから現れた化け物を見て、みんな逃げ出したのに、この3人だけ逃げなかったのがよかったです。
そんな彼らを守るかのように、時空の門にアトリが立ちふさがります。
そして、ノエインは未来の無限の可能性を信じるハルカたちに敗れ去ったのでした。この先どんなことが待っていても、彼らならきっと希望を失わずにがんばってゆけるでしょうね。(^^)
最後に全編を通しての感想です。
最初は絵柄が好きになれませんでしたが、最後にはこの作品にはこの絵柄しかないと思うようになりました。キャラ一人一人がとても個性的で印象に残りました。個人的には、ハルカ、アイ、ミホとカラス、アトリが好きでした。
ストーリーは難解で、よくわからない部分も多かったですが、一話ごとのクオリティが非常に高くて見ごたえがありました。微妙に異なる時空という設定のおかげで、同じシーンの繰り返しに意味があるのが凄かったです。
これだけのクオリティがある作品を毎週放映するのはたいへんだったと思います。スタッフの方々、本当にお疲れさまでした。
お天気は快晴、マシンはガタガタ。ライバルたちが順調にタイムを伸ばす中、カペタの苦戦が続いています。
今回、いい味出していたのはリョウです。小さな頃から天才的なドライバーだったみたいですが、あきらめが早くて不利なコンディションのレースが苦手みたいです。そのせいで、昨シーズンはにずっとトップを奪われっぱなしでした。今シーズンは、その雪辱をはらすために奮起したみたいです。
リョウ、顔はジャニーズ系なのになぜか彼女なし。モナミに一目ぼれしてしまったみたいなのですが、チームの監督たちすら知っている情報を知らないなんて今までよっぽどぼーっとしてたんですねえ。(^^;
今のところモナミに認識さえしてもらってないみたいですが、今度のレースでせめて顔と名前くらい覚えてもらえるといいですね。(笑)
カペタは、シートの位置を後ろにずらすことで何とかフレームの不具合を抑えようとします。しかし、それはカペタの体に恐ろしく負担がかかる方法でした。1周しただけで脇腹が紫になるなんて、見ているだけで痛そうです。
どうしたらこの困難な状況を脱することができるのかなあ。まだまだカペタの勝ちは見えてきませんねえ。がんばれカペタ!
今回、いい味出していたのはリョウです。小さな頃から天才的なドライバーだったみたいですが、あきらめが早くて不利なコンディションのレースが苦手みたいです。そのせいで、昨シーズンはにずっとトップを奪われっぱなしでした。今シーズンは、その雪辱をはらすために奮起したみたいです。
リョウ、顔はジャニーズ系なのになぜか彼女なし。モナミに一目ぼれしてしまったみたいなのですが、チームの監督たちすら知っている情報を知らないなんて今までよっぽどぼーっとしてたんですねえ。(^^;
今のところモナミに認識さえしてもらってないみたいですが、今度のレースでせめて顔と名前くらい覚えてもらえるといいですね。(笑)
カペタは、シートの位置を後ろにずらすことで何とかフレームの不具合を抑えようとします。しかし、それはカペタの体に恐ろしく負担がかかる方法でした。1周しただけで脇腹が紫になるなんて、見ているだけで痛そうです。
どうしたらこの困難な状況を脱することができるのかなあ。まだまだカペタの勝ちは見えてきませんねえ。がんばれカペタ!
素晴らしい良作だったのに、今回で終了してしまうのが本当に惜しいです。ぜひ続編を作って欲しいです。
たった一人の生存者を救うために、再び吹雪の吹き荒れる山へと向かう内田たち。救助には成功したものの、落石にあって本郷さんが負傷してしまいました。一瞬、本郷さん死んでしまったかと思ったので、生きていて本当によかったです。
今回のお話では、遭難者の家族の描写が心に残りました。
また、一方ではそれを過剰に悲しみを演出して放映しながら、詳しい事情も知らないのにありきたりな批判だけはしっかりとするマスコミの姿が苦々しく思えました。
一人だけ助かったパーティのリーダー、これからどんな人生を歩んでゆくのでしょうか。自分を責め、世間からは責められ、家族も肩身の狭い思いをして、生きてゆくのがたいへんそうです。
でも、たいへんだけど、いつか笑顔で生きててよかったと思えるようになって欲しいな。
かなり重いお話でしたが、以前登場した吉岡君が内田たちを見て救難隊に入ろうと決意していたのが救いでした。
また、めぐみも小さな成功ですが、仕事の手応えを感じることができてよかったですね。内田とのやり取り、もっと見たかったなあ。
たった一人の生存者を救うために、再び吹雪の吹き荒れる山へと向かう内田たち。救助には成功したものの、落石にあって本郷さんが負傷してしまいました。一瞬、本郷さん死んでしまったかと思ったので、生きていて本当によかったです。
今回のお話では、遭難者の家族の描写が心に残りました。
また、一方ではそれを過剰に悲しみを演出して放映しながら、詳しい事情も知らないのにありきたりな批判だけはしっかりとするマスコミの姿が苦々しく思えました。
一人だけ助かったパーティのリーダー、これからどんな人生を歩んでゆくのでしょうか。自分を責め、世間からは責められ、家族も肩身の狭い思いをして、生きてゆくのがたいへんそうです。
でも、たいへんだけど、いつか笑顔で生きててよかったと思えるようになって欲しいな。
かなり重いお話でしたが、以前登場した吉岡君が内田たちを見て救難隊に入ろうと決意していたのが救いでした。
また、めぐみも小さな成功ですが、仕事の手応えを感じることができてよかったですね。内田とのやり取り、もっと見たかったなあ。
iTunes Music Store で配信される「桜蘭高校ホスト部(クラブ)まにあっ!」のイントロダクションが公開されていました!
内容的には、これから始まる番組のために坂本真綾さんがご挨拶しているだけなのですが、真綾さんの声が Podcast で聞けるようになるのは4月からだと思っていたのでうれしい誤算でした。(^^)
内容的には、これから始まる番組のために坂本真綾さんがご挨拶しているだけなのですが、真綾さんの声が Podcast で聞けるようになるのは4月からだと思っていたのでうれしい誤算でした。(^^)
今回は、ドロシー&スノウ対ゾンネンズでした。
一緒に修行しようと言うスノウに、これから先は自分たちが戦うからいいというドロシー。ドロシーなりに14歳の女の子としてのスノウを思いやってのことでしたが、スノウはそれで引き下がってしまうような女の子ではありませんでした。
アランさんはダークネスアームに呪縛される中、危機を仲間に伝えるためにメリロさんを召還。しかし、せっかく召還したメリロさんはあっさりとゾンネンズに捕まってしまいました。(^^; 結局何の役にも立たなかったような。(笑)
今回のゾンネンズは3姉妹でした。一番上のお姉さん、てっきり男性かと思ってしまいました。3人も登場したわりには、二番目のお姉さんの持つ力でスノウの姿をコピー、受けたダメージはスノウ本人へというせこい作戦でした。
せっかくスノウとドロシーが別行動をとっていたんですから、3人掛かりで個別に攻撃した方がよかったんじゃないかなあ。
結局、3姉妹はスノウ&ドロシーの連携攻撃に破れてしまいました。
う〜ん、ゾンネンズ編どうもストーリー展開が今ひとつです。番外編なりに、もう少し盛り上がりが欲しいかも。
一緒に修行しようと言うスノウに、これから先は自分たちが戦うからいいというドロシー。ドロシーなりに14歳の女の子としてのスノウを思いやってのことでしたが、スノウはそれで引き下がってしまうような女の子ではありませんでした。
アランさんはダークネスアームに呪縛される中、危機を仲間に伝えるためにメリロさんを召還。しかし、せっかく召還したメリロさんはあっさりとゾンネンズに捕まってしまいました。(^^; 結局何の役にも立たなかったような。(笑)
今回のゾンネンズは3姉妹でした。一番上のお姉さん、てっきり男性かと思ってしまいました。3人も登場したわりには、二番目のお姉さんの持つ力でスノウの姿をコピー、受けたダメージはスノウ本人へというせこい作戦でした。
せっかくスノウとドロシーが別行動をとっていたんですから、3人掛かりで個別に攻撃した方がよかったんじゃないかなあ。
結局、3姉妹はスノウ&ドロシーの連携攻撃に破れてしまいました。
う〜ん、ゾンネンズ編どうもストーリー展開が今ひとつです。番外編なりに、もう少し盛り上がりが欲しいかも。
このところいい感じになってきていた Splash Star ですが、今回は今までに積み重ねてきた物がいい形でまとまった1本だと思いました。
咲が注意してもふざけるのをやめず舞の絵を汚してしまったみのり。それを激しく咲が怒ったことで、咲と舞の関係もぎくしゃくしてしまうという流れが素晴らしかったです。お話に緊張感があって、最後まで目が離せませんでした。
これまでに咲とみのりがとっても仲良しな姉妹だと度々描かれてきたので、咲に遊んであげないと言われたみのりがショックを受けたのも納得できましたし、舞がお兄ちゃんに怒られた経験からみのりの気持ちが理解できるのも納得でした。
主役の二人やみのりの気持ちをしっかりと描く、これこそが子供向けアニメで一番大切なことだと思います。そこに説得力があったので、その後のモエルンバとの戦いで咲がみのりを守りたいという思いが本当に良く伝わってきました。
二人の気持ちが揃わないと、精霊の力がうまく働かないという設定もとても良かったです。逆に気持ちが揃えば、今までにないパワーを発揮することもわかりましたしね。
今回、作画も良かったのですが、EDを見てびっくり! 青山充さんが一人で原画を担当されていたんですね。泣き出すみのりの表情など、細かな部分まで行き届いた素晴らしい作画だったと思います。
この調子で次回以降もいいお話を見せて欲しいと思います。
咲が注意してもふざけるのをやめず舞の絵を汚してしまったみのり。それを激しく咲が怒ったことで、咲と舞の関係もぎくしゃくしてしまうという流れが素晴らしかったです。お話に緊張感があって、最後まで目が離せませんでした。
これまでに咲とみのりがとっても仲良しな姉妹だと度々描かれてきたので、咲に遊んであげないと言われたみのりがショックを受けたのも納得できましたし、舞がお兄ちゃんに怒られた経験からみのりの気持ちが理解できるのも納得でした。
主役の二人やみのりの気持ちをしっかりと描く、これこそが子供向けアニメで一番大切なことだと思います。そこに説得力があったので、その後のモエルンバとの戦いで咲がみのりを守りたいという思いが本当に良く伝わってきました。
二人の気持ちが揃わないと、精霊の力がうまく働かないという設定もとても良かったです。逆に気持ちが揃えば、今までにないパワーを発揮することもわかりましたしね。
今回、作画も良かったのですが、EDを見てびっくり! 青山充さんが一人で原画を担当されていたんですね。泣き出すみのりの表情など、細かな部分まで行き届いた素晴らしい作画だったと思います。
この調子で次回以降もいいお話を見せて欲しいと思います。
ディーヴァ、なんと血だけでなくリクの中の人まで吸い取ってしまったようです。(^^;
これからのお話では小夜対ディーヴァがメインになりそうなので、リクは今回でお亡くなりになってしまうのかと心配しました。でも、小夜の血で何とか命はつながったみたいです。
そういえば、リクにはなぜか他の人たちには聞こえないディーヴァの歌声が聞こえるのかという謎もありましたし、まだまだ退場するには早すぎますよね。
将来的には、ディーヴァとリクの言い合いとかも見ることができるのかなあ。ちょっと楽しみかも。
今回、またしてもカイのイメージが大暴落してしまいました。(怒)
もうリクしか家族がいないって、既に小夜は家族と見なしてないってことですよね。
カイとリクを本当の家族だと思ってがんばってきた小夜には、あまりにも過酷な言葉でした。
ハジ対ソロモンは、ソロモンに軍配が上がりました。ハジ、このところ負け癖がついてしまったみたいです。最初と比べるとどんどん弱く、今ひとつ小夜の力になりきれてないような気がするんですけど。(^^;
でも小夜の絶体絶命のピンチにはちゃんと駆けつけるあたりが健気です。
小夜の血でディーヴァを滅ぼすことができるように、ディーヴァの血でも小夜を滅ぼすことができるのでした。この二人の戦いが、これから先のお話の中心となってゆきそうです。
現時点では、小夜が圧倒的に負けています。この不利な状況からどうやってディーヴァに対抗してゆくのかが楽しみです。
これからのお話では小夜対ディーヴァがメインになりそうなので、リクは今回でお亡くなりになってしまうのかと心配しました。でも、小夜の血で何とか命はつながったみたいです。
そういえば、リクにはなぜか他の人たちには聞こえないディーヴァの歌声が聞こえるのかという謎もありましたし、まだまだ退場するには早すぎますよね。
将来的には、ディーヴァとリクの言い合いとかも見ることができるのかなあ。ちょっと楽しみかも。
今回、またしてもカイのイメージが大暴落してしまいました。(怒)
もうリクしか家族がいないって、既に小夜は家族と見なしてないってことですよね。
カイとリクを本当の家族だと思ってがんばってきた小夜には、あまりにも過酷な言葉でした。
ハジ対ソロモンは、ソロモンに軍配が上がりました。ハジ、このところ負け癖がついてしまったみたいです。最初と比べるとどんどん弱く、今ひとつ小夜の力になりきれてないような気がするんですけど。(^^;
でも小夜の絶体絶命のピンチにはちゃんと駆けつけるあたりが健気です。
小夜の血でディーヴァを滅ぼすことができるように、ディーヴァの血でも小夜を滅ぼすことができるのでした。この二人の戦いが、これから先のお話の中心となってゆきそうです。
現時点では、小夜が圧倒的に負けています。この不利な状況からどうやってディーヴァに対抗してゆくのかが楽しみです。
バラバラになってしまった練馬大根ブラザーズが、再び1つにまとまるお話でした。しかし、その時空飛ぶ国会議事堂とともに、大泉首相が登場したのでした。
ヒデキ、マコ、イチロー、ユキカ、それぞれがバランスよく登場したお話だったと思います。ドームに心を奪われていましたが、ヒデキもマコもイチローを大切に思う気持ちは失ってなかったんですね。
ただ、銀行強盗の襲撃が嘘だとわかってヒデキがイチローを殴るのはどうかと。(^^; ドナベやユーケルの甘い言葉にのせられたヒデキやマコの方こそ殴られるべきだったと思うんですけど。
前回まで謎だったライオンバッチの意味も判明しました。大泉チルドレンのしるしだったんですねえ。このバッチ、通信機能も内蔵されていますし、小型の割に高性能ですね。
何はともあれ、大泉首相の登場で物語は一気にクライマックスを迎えました。練馬大根ブラザーズ+ユキカは、大泉首相の練馬区民営化を阻止することが出来るのでしょうか。
ヒデキ、マコ、イチロー、ユキカ、それぞれがバランスよく登場したお話だったと思います。ドームに心を奪われていましたが、ヒデキもマコもイチローを大切に思う気持ちは失ってなかったんですね。
ただ、銀行強盗の襲撃が嘘だとわかってヒデキがイチローを殴るのはどうかと。(^^; ドナベやユーケルの甘い言葉にのせられたヒデキやマコの方こそ殴られるべきだったと思うんですけど。
前回まで謎だったライオンバッチの意味も判明しました。大泉チルドレンのしるしだったんですねえ。このバッチ、通信機能も内蔵されていますし、小型の割に高性能ですね。
何はともあれ、大泉首相の登場で物語は一気にクライマックスを迎えました。練馬大根ブラザーズ+ユキカは、大泉首相の練馬区民営化を阻止することが出来るのでしょうか。
作画的には凄い気合いの入った最終回でした。内容がともなってなかったのがつくづく残念でした。
グレイス・ストーンに関する設定は、とうとう最後までいい加減なままでしたね。プロミネンスの力を使っているふたご姫に代わって、プーモが身代わりになることさえできました。
そしてプリンセス・グレイスの登場により、消滅したかと思ったプーモもあっさり復活。予想はしていましたが、本当に予想通りでした。(^^;
ところでプリンセス・グレイス、グレイス・ストーン編に入ってからずっと眠っていたと思ったのですが、世界が救われて再び眠りにつくんですか。いくらなんでも眠り過ぎでは・・・。(笑)
そうそう。ブウモに利用された月の国の元大臣ですが、最後に復活できてよかったです。あのまま消滅していたのでは、あまりにも可哀想すぎましたので。
最後の締めはパーティでした。この国の王族って本当にパーティが好きですよね。
でも、ファイン×シェイド、レイン×ブライトの組み合わせのダンスには今ひとつ納得がいかなかったのでした。今までシェイド×レインな描写がいっぱいあったのは結局なんだったのでしょうか。(^^;
ともあれ、ようやく第1期が終了しました。第2期、何となくキャラが幼児化しているような気がします。今度は学園ものになるんですね。ファインとレインには、学園の中で起こったささいな事件を解決するくらいが合っているかもしれませんね。
グレイス・ストーンに関する設定は、とうとう最後までいい加減なままでしたね。プロミネンスの力を使っているふたご姫に代わって、プーモが身代わりになることさえできました。
そしてプリンセス・グレイスの登場により、消滅したかと思ったプーモもあっさり復活。予想はしていましたが、本当に予想通りでした。(^^;
ところでプリンセス・グレイス、グレイス・ストーン編に入ってからずっと眠っていたと思ったのですが、世界が救われて再び眠りにつくんですか。いくらなんでも眠り過ぎでは・・・。(笑)
そうそう。ブウモに利用された月の国の元大臣ですが、最後に復活できてよかったです。あのまま消滅していたのでは、あまりにも可哀想すぎましたので。
最後の締めはパーティでした。この国の王族って本当にパーティが好きですよね。
でも、ファイン×シェイド、レイン×ブライトの組み合わせのダンスには今ひとつ納得がいかなかったのでした。今までシェイド×レインな描写がいっぱいあったのは結局なんだったのでしょうか。(^^;
ともあれ、ようやく第1期が終了しました。第2期、何となくキャラが幼児化しているような気がします。今度は学園ものになるんですね。ファインとレインには、学園の中で起こったささいな事件を解決するくらいが合っているかもしれませんね。
最初からこういう感じでいけばよかったのに。それが今回を見終わった後で思ったことでした。
とまりの誤解から始まったはずむを巡るやす菜との争い、とまり&やす菜それぞれの心情が理解できるだけにとてもいいお話に仕上がっていました。おしいのは、はずむの心情が今まで描かれてこなかったので、二人の恋愛対象に共感できなかったことです。
そんなマイナス面を差し引いても、今回は見応えがありました。
やす菜のお母さん、やす菜が男性を認識できないということをちゃんと知っていたんですね。それなのに今までは娘を放置していたのでしょうか。今までの描写不足が残念です。
今回、一番許せなかったのは宇宙人でした。宇宙船事故ではずむを女の子にしてしまっただけでは飽き足らず、自分たちの星で人間同士が互いに認識できなくなったからって、はずむとやす菜の恋愛を観察なんてあまりにも身勝手です。彼らはあなたのおもちゃじゃないって言いたい!
とまりとやす菜、それぞれが争いや苦しみを乗り越えて相手のためにはずむをあきらめようとする場面はとても良かったです。
今ひとつはっきりしないはずむより、この二人がくっついた方がずっと幸せになれるかもしれないと思いました。(^^;
とまりの誤解から始まったはずむを巡るやす菜との争い、とまり&やす菜それぞれの心情が理解できるだけにとてもいいお話に仕上がっていました。おしいのは、はずむの心情が今まで描かれてこなかったので、二人の恋愛対象に共感できなかったことです。
そんなマイナス面を差し引いても、今回は見応えがありました。
やす菜のお母さん、やす菜が男性を認識できないということをちゃんと知っていたんですね。それなのに今までは娘を放置していたのでしょうか。今までの描写不足が残念です。
今回、一番許せなかったのは宇宙人でした。宇宙船事故ではずむを女の子にしてしまっただけでは飽き足らず、自分たちの星で人間同士が互いに認識できなくなったからって、はずむとやす菜の恋愛を観察なんてあまりにも身勝手です。彼らはあなたのおもちゃじゃないって言いたい!
とまりとやす菜、それぞれが争いや苦しみを乗り越えて相手のためにはずむをあきらめようとする場面はとても良かったです。
今ひとつはっきりしないはずむより、この二人がくっついた方がずっと幸せになれるかもしれないと思いました。(^^;
壊れた吊り橋から落ちかけるマヤ。亜弓さんには、やはりそれを見過ごすことは出来ませんでした。
そして、本音をぶつけた亜弓さんとマヤの壮絶な戦いが始まりました。(^^;
今まで他の場面ってダイジェスト的な扱いだったのに、この格闘戦の時間のかけかたは何なんでしょうか。しかも、殴り合ったことで二人の間にはより親密な友情がって、一昔前の学園ドラマだよねえ。(笑)
後半は、いよいよマヤと亜弓さんによる紅天女の試演でした。
あくまでも優美で天女というイメージそのものの亜弓さんと、動きはないのに不思議な存在感があるマヤ。本当にいい勝負です。
声優さん的にも、小林沙苗さんvs矢島晶子さんっていう感じでした。同じセリフを言い合うから、冷静にどっちの演技がうまいか比べてしまうんですよね。結果は、甲乙つけがたし。どっちも凄いです。
来週はいよいよ月影先生が、その伝説の紅天女を披露。どんな演技を見せてくれるのか、楽しみです。
しかし、アニメはやっぱりここで最終回。マヤと亜弓さん、二人の勝負の決着は一体いつになったら見られるのでしょうか。(^^;
そして、本音をぶつけた亜弓さんとマヤの壮絶な戦いが始まりました。(^^;
今まで他の場面ってダイジェスト的な扱いだったのに、この格闘戦の時間のかけかたは何なんでしょうか。しかも、殴り合ったことで二人の間にはより親密な友情がって、一昔前の学園ドラマだよねえ。(笑)
後半は、いよいよマヤと亜弓さんによる紅天女の試演でした。
あくまでも優美で天女というイメージそのものの亜弓さんと、動きはないのに不思議な存在感があるマヤ。本当にいい勝負です。
声優さん的にも、小林沙苗さんvs矢島晶子さんっていう感じでした。同じセリフを言い合うから、冷静にどっちの演技がうまいか比べてしまうんですよね。結果は、甲乙つけがたし。どっちも凄いです。
来週はいよいよ月影先生が、その伝説の紅天女を披露。どんな演技を見せてくれるのか、楽しみです。
しかし、アニメはやっぱりここで最終回。マヤと亜弓さん、二人の勝負の決着は一体いつになったら見られるのでしょうか。(^^;
何がなんだかわからないのですが、このところものすごい展開が続いています。(^^;
前半の見せ場は、またしてもアトリでした。始めてアトリの過去が描かれましたが、アトリは壮絶な人生を歩んできたんですね。そんなアトリがミホたちのためにシャングリラに残りました。壮絶な痛みを知って、それでも人に優しくできるアトリがかっこいいと思いました。
それと対照的なのがノエイン。自動車事故でハルカたちを失ったこと、それが全ての始まりでした。そのために時空を統合して消滅させて、1からまた全てをやり直そうとしているのでした。
ハルカの元に転移したユウがハルカを守ろうとしますが、今のところノエインには全くかないません。カラスはどういう根拠があって、ユウならハルカを守れると断言したのかなあ。(^^;
さらにさらに、内田ちゃんと郡山さんのところもすごいことになってます。篠原の暴走を止めようとしたのに、逆に篠原にやられて郡山さんは深手を負ってしまいました。
篠原とノエインが何となく同じような行動をとっているように演出されていましたが、これはどういう意図があるのかなあ。
終盤に入って、本当に目が離せない作品になりました。ユウ、カラス、それからアトリ、がんばれ〜!
前半の見せ場は、またしてもアトリでした。始めてアトリの過去が描かれましたが、アトリは壮絶な人生を歩んできたんですね。そんなアトリがミホたちのためにシャングリラに残りました。壮絶な痛みを知って、それでも人に優しくできるアトリがかっこいいと思いました。
それと対照的なのがノエイン。自動車事故でハルカたちを失ったこと、それが全ての始まりでした。そのために時空を統合して消滅させて、1からまた全てをやり直そうとしているのでした。
ハルカの元に転移したユウがハルカを守ろうとしますが、今のところノエインには全くかないません。カラスはどういう根拠があって、ユウならハルカを守れると断言したのかなあ。(^^;
さらにさらに、内田ちゃんと郡山さんのところもすごいことになってます。篠原の暴走を止めようとしたのに、逆に篠原にやられて郡山さんは深手を負ってしまいました。
篠原とノエインが何となく同じような行動をとっているように演出されていましたが、これはどういう意図があるのかなあ。
終盤に入って、本当に目が離せない作品になりました。ユウ、カラス、それからアトリ、がんばれ〜!
さくらが巨大なぬいぐるみのクマと戦うお話でした。前半はさくら×エリオル、小狼×雪兎さんがそれぞれにいい感じでした。
さくらに話しかけるエリオル、どう見てもさくらをくどいているみたいに見えるんですけど。(笑)
ぬいぐるみを作るのを手伝ってもらったお礼に、さくらの手の甲にエリオルがキスする場面はきれいでした。
小狼は、このあたりからようやく自分の気持ちに気づき始めました。雪兎さんへのドキドキは月の魔力がもたらしたものですが、さくらへのドキドキは?
後半は雪兎さんの家でクマとの戦いです。
住宅地に突然現れた大きなぬいぐるみのクマさん。なんだかとってもメルヘンしているような気がしました。
今回は、ジャンプとフライのカードがさくらカードに変換。なんとかクマさんを倒したものの、突然魔力を失ったユエさんとか、今後の不安も少し残った戦いでした。
4月からアニメがスタート予定の「桜蘭高校ホスト部」ですが、iTMSを覗いていたらPodcastも4月からスタートするようです。
ホスト役は、主役を演じる坂本真綾さん。紹介文によると、「MCを努める主人公:藤岡ハルヒ役の坂本真綾さんが、質問にお答えするのはホストの務めということでお得意様の質問にいろいろお答えしちゃいます」ということです。真綾さんファンにとっては、とっても贅沢な企画でHappyです。
ホスト役は、主役を演じる坂本真綾さん。紹介文によると、「MCを努める主人公:藤岡ハルヒ役の坂本真綾さんが、質問にお答えするのはホストの務めということでお得意様の質問にいろいろお答えしちゃいます」ということです。真綾さんファンにとっては、とっても贅沢な企画でHappyです。
ポセイドンズの長身選手にすっかり怖じ気づいてしまったセナでした。
鬼兵さんが敗戦したことで、セナはポセイドンズの秘密兵器な二人の選手にすっかり飲まれてしまっています。偶然アイシールドになっている時に勝負を申し込まれましたが、その場からセナは逃げ出してしまったのでした。
デスマーチを突破したのに、セナってなんだか定期的に落ち込んでますね。(^^;
そして、いつも落ち込んだ時にはタイミングよく登場する進さんでした。この人は、いつも当然のように最善の努力をしてますね。焼き肉屋の看板でトレーニングしちゃうお茶目な面もありますけど。(笑)
あまり見応えのない話でしたが、1つ衝撃の事実が判明しました。セナ以外に本当にアイシールド21と呼ばれている選手がいたのです。
ひょっとして、もしかして将来的にはセナと本当のアイシールド21が激突するなんてこともありうるのでしょうか。ちょっと楽しみです。
蛭魔に背中を押されて、ようやく自分を取り戻したセナでしたが、ポセイドンズは底知れない強さを持っていそうです。セナと彼らが対戦する日が楽しみです。
鬼兵さんが敗戦したことで、セナはポセイドンズの秘密兵器な二人の選手にすっかり飲まれてしまっています。偶然アイシールドになっている時に勝負を申し込まれましたが、その場からセナは逃げ出してしまったのでした。
デスマーチを突破したのに、セナってなんだか定期的に落ち込んでますね。(^^;
そして、いつも落ち込んだ時にはタイミングよく登場する進さんでした。この人は、いつも当然のように最善の努力をしてますね。焼き肉屋の看板でトレーニングしちゃうお茶目な面もありますけど。(笑)
あまり見応えのない話でしたが、1つ衝撃の事実が判明しました。セナ以外に本当にアイシールド21と呼ばれている選手がいたのです。
ひょっとして、もしかして将来的にはセナと本当のアイシールド21が激突するなんてこともありうるのでしょうか。ちょっと楽しみです。
蛭魔に背中を押されて、ようやく自分を取り戻したセナでしたが、ポセイドンズは底知れない強さを持っていそうです。セナと彼らが対戦する日が楽しみです。
雪山で遭難してしまった大学生たち。一人は負傷、警察に連絡を取るために別れたメンバーたちも、山小屋へ向かう途中で道に迷ってしまいます。
内田たちが出動して助け出されるのかと思ったら、次々と倒れてゆく大学生たち。雪山で遭難するっていうことの恐ろしさを感じました。
助けられる人たちも必死ですが、助けようとする方も一歩間違えば自分たちが死んでしまう。
そして、内田たちはようやく一人の生きている人間を発見しました。しかし、あの名パイロット本郷さんでも機体を安定させて遭難者を救助することが出来ませんでした。より悪化する天候の中、内田たちはやむなく救助を断念します。せめて、たった一人でもいいから助かって欲しいです。
一方、めぐみは新作本の売り込みに燃えてます。テレビにちらっと映った情報から、人気のイラストレータが新作本の著者のファンだと見つけ出すなんて凄いです。
私は字幕が出ても見落としてしまうぼさっとさんなので、こういう観察力の鋭い人は尊敬してしまいます。
内田たちが出動して助け出されるのかと思ったら、次々と倒れてゆく大学生たち。雪山で遭難するっていうことの恐ろしさを感じました。
助けられる人たちも必死ですが、助けようとする方も一歩間違えば自分たちが死んでしまう。
そして、内田たちはようやく一人の生きている人間を発見しました。しかし、あの名パイロット本郷さんでも機体を安定させて遭難者を救助することが出来ませんでした。より悪化する天候の中、内田たちはやむなく救助を断念します。せめて、たった一人でもいいから助かって欲しいです。
一方、めぐみは新作本の売り込みに燃えてます。テレビにちらっと映った情報から、人気のイラストレータが新作本の著者のファンだと見つけ出すなんて凄いです。
私は字幕が出ても見落としてしまうぼさっとさんなので、こういう観察力の鋭い人は尊敬してしまいます。
修練の門の中でゾンネンズとの戦いが続いています。
ゾンネンズ、何となく名前が残念図っていう感じかも。本人たちはファントムの前で実力を隠してきたつもりかもしれないけれど、ファントムはそれを知っていてあえて無視していたような気がしてきました。(^^;
今回の戦いは、アルヴィスとナナシ。真面目なアルヴィスと軟派なナナシでどんなことになるのかと思ったら、いきなりそれぞれの過去の戦いを振り返って敗戦したことをののしり合ってます。
そんなところにゾンネンズ登場。妙に色気たっぷりなお姉さんと元気さを売り物にした敵らしいです。お姉さんの登場に油断していたナナシは、いきなりダークネスアームに支配されてアルヴィスに攻撃を仕掛けてきます。
ナナシを傷つけるわけにはいかないし、かといってナナシに負けることも出来ない。アルヴィスがどう戦うのか見物でした。
ひょっとして2週に渡る戦いになるのかと思ったのですが、アルヴィスとナナシの連携攻撃に敵を倒すことに成功。アルヴィスとナナシの絆も前より深まったみたいです。
次回はスノウ&ドロシーとゾンネンズの戦いです。ゾンネンズ編、今ひとつおもしろくないので早く終わらないかなあ。(^^;
ゾンネンズ、何となく名前が残念図っていう感じかも。本人たちはファントムの前で実力を隠してきたつもりかもしれないけれど、ファントムはそれを知っていてあえて無視していたような気がしてきました。(^^;
今回の戦いは、アルヴィスとナナシ。真面目なアルヴィスと軟派なナナシでどんなことになるのかと思ったら、いきなりそれぞれの過去の戦いを振り返って敗戦したことをののしり合ってます。
そんなところにゾンネンズ登場。妙に色気たっぷりなお姉さんと元気さを売り物にした敵らしいです。お姉さんの登場に油断していたナナシは、いきなりダークネスアームに支配されてアルヴィスに攻撃を仕掛けてきます。
ナナシを傷つけるわけにはいかないし、かといってナナシに負けることも出来ない。アルヴィスがどう戦うのか見物でした。
ひょっとして2週に渡る戦いになるのかと思ったのですが、アルヴィスとナナシの連携攻撃に敵を倒すことに成功。アルヴィスとナナシの絆も前より深まったみたいです。
次回はスノウ&ドロシーとゾンネンズの戦いです。ゾンネンズ編、今ひとつおもしろくないので早く終わらないかなあ。(^^;
前回の終わり方だと、今回はモナミの一念が通じて雨が降っているかと思ったのですが、現実はそんなに甘くないみたいです。おまけにカペタやノブは、不利なマシン状況にすっかり意気消沈してしまっています。これじゃあモナミが怒るのも無理ないですよね。
今回のメインは、カペタのライバルたち。勇とリョウが今度のレースでどんな風に関わってくるか楽しみになってきました。
勇はずっとカペタに追いつくことが出来ず、常にカペタの後ろを走ってきましたが、今年こそはと気合いを入れている様子です。
リョウは実力は奈臣と張り合えるくらいのものを持っているようですが、勝負へのこだわりがあまりないみたい。勝負に負けたくないという気持ちが芽生えたら、将来的にはカペタのいいライバルになりそうな予感です。
出番は少なかったものの、相変わらず奈臣はいいところを持って行きます。レース前にあらゆる準備をして負けない体制を作って勝つ。努力する天才なんですよねえ、奈臣は。
今のままだと、もしカペタが奈臣と一緒にレースすることがあっても絶対に勝てないような気がします。
次回は、ようやくレース・スタートです。壊れかけたフレームでカペタがどう戦うか、見物です。
今まで謎だったトフスランとビフスランのトランクの中に入っている物が明らかにされるお話でした。それは飛行鬼がずっと探していたルビーの王様だったのです。
フローレンは、ミーから海岸に前に無人島に出かけた時に見つけた木の女王が流れ着いていることを知らされます。またその人形にムーミンが心を奪われてはたいへんと、スニフを伴い人形を遥か沖合に捨ててくるのでした。
一方、ムーミン家ではママの大切なハンドバッグがなくなって大騒ぎです。とうとう村中の人たちが総出でハンドバッグを探すことになってしまいました。
ハンドバッグは、トフスランたちが昼寝する場所として持ち出してしまったのです。みんなが大騒ぎしているのを見て、トフスランたちはバッグをママに返すことにしたのでした。
ママのバッグが見つかったお祝いのパーティの席で、トフスランたちは自分たちのルビーをみんなにお披露目しました。しかし、その光を目撃した飛行鬼がルビーを譲ってくれと現れました。
もちろん、トフスランたちには譲る気はありません。残念がる飛行鬼にママは木いちごのジュースを勧めるのでした。
飛行鬼は不思議な力を持っているのに、その力を自分のためには使うことができないのです。トフスランたちの願いに応えて、王様のルビーをもう1つ作り出した飛行鬼は、それを持って満足して帰ってゆきました。
今回は、村人たちが大勢登場しました。こんなにたくさんの人がムーミン谷には住んでいたんですね。みんなであちこちバッグを探しているところが微笑ましくて良かったです。
フローレンは、ミーから海岸に前に無人島に出かけた時に見つけた木の女王が流れ着いていることを知らされます。またその人形にムーミンが心を奪われてはたいへんと、スニフを伴い人形を遥か沖合に捨ててくるのでした。
一方、ムーミン家ではママの大切なハンドバッグがなくなって大騒ぎです。とうとう村中の人たちが総出でハンドバッグを探すことになってしまいました。
ハンドバッグは、トフスランたちが昼寝する場所として持ち出してしまったのです。みんなが大騒ぎしているのを見て、トフスランたちはバッグをママに返すことにしたのでした。
ママのバッグが見つかったお祝いのパーティの席で、トフスランたちは自分たちのルビーをみんなにお披露目しました。しかし、その光を目撃した飛行鬼がルビーを譲ってくれと現れました。
もちろん、トフスランたちには譲る気はありません。残念がる飛行鬼にママは木いちごのジュースを勧めるのでした。
飛行鬼は不思議な力を持っているのに、その力を自分のためには使うことができないのです。トフスランたちの願いに応えて、王様のルビーをもう1つ作り出した飛行鬼は、それを持って満足して帰ってゆきました。
今回は、村人たちが大勢登場しました。こんなにたくさんの人がムーミン谷には住んでいたんですね。みんなであちこちバッグを探しているところが微笑ましくて良かったです。
フローレンが海岸できれいな貝殻を拾ってきました。それをもらったムーミンは、貝殻をフローレンだと思って大切にすると言いました。
この二人、見ていて恥ずかしくなるくらい仲がいいですね。(^^;
ムーミン家では、相変わらずモランとの戦いが続いています。何とかトフスランとビフスランを助けたいムーミンたちは、モランと交渉してみることにしました。ムーミンママが何か考えがあるみたいです。
再びモランがやってきた時、ムーミンママは自分のハンドバックの中から気に入ったものをモランにあげる代わりに、トフスランとビフスランがモランのところから持ち出したものを譲って欲しいと言いました。
どれを見せられてもモランは気に入りませんでしたが、偶然ママのバッグの中にムーミンがフローレンからもらった貝殻が入っていました。
モランはその貝殻が気に入って、それを持って帰ってゆきました。
トフスランとビフスランは、これで安心して暮らせるようになりました。しかし、ムーミンは大切な貝殻をなくしてしまって大弱りです。
同じような貝殻がないか海岸に探しに行ったムーミンは、運良く同じような貝殻を見つけることが出来たのでした。めでたし、めでたし。
モランと武器を持って戦うのではなく、あくまで交渉で事件を解決するのがムーミンたちらしくていいと思いました。ムーミン谷に戦いは似合いませんからね。
この二人、見ていて恥ずかしくなるくらい仲がいいですね。(^^;
ムーミン家では、相変わらずモランとの戦いが続いています。何とかトフスランとビフスランを助けたいムーミンたちは、モランと交渉してみることにしました。ムーミンママが何か考えがあるみたいです。
再びモランがやってきた時、ムーミンママは自分のハンドバックの中から気に入ったものをモランにあげる代わりに、トフスランとビフスランがモランのところから持ち出したものを譲って欲しいと言いました。
どれを見せられてもモランは気に入りませんでしたが、偶然ママのバッグの中にムーミンがフローレンからもらった貝殻が入っていました。
モランはその貝殻が気に入って、それを持って帰ってゆきました。
トフスランとビフスランは、これで安心して暮らせるようになりました。しかし、ムーミンは大切な貝殻をなくしてしまって大弱りです。
同じような貝殻がないか海岸に探しに行ったムーミンは、運良く同じような貝殻を見つけることが出来たのでした。めでたし、めでたし。
モランと武器を持って戦うのではなく、あくまで交渉で事件を解決するのがムーミンたちらしくていいと思いました。ムーミン谷に戦いは似合いませんからね。
ミーのお姉さんミムラが、お母さんの看病を終えてムーミン谷に戻ってきました。ミムラはその途中で、トフスラン、ビフスランという小人の夫婦と出会いました。
トフスランとビフスランは、何かに怯えているようです。ムーミンの家に泊まることになった二人でしたが、相変わらずビクビクしています。
彼らはモランという怪物に追われていたのでした。ムーミンたちは、二人をモランから守るために戦うことにしました。
モランは、冷たい空気をまとった怪物でした。好戦的な怪物かと思ったら、ムーミンパパの説得に応じてあっさりと帰って行ってしまいました。
もしかしたら、そんなに悪い怪物ではないのかもしれません。
トフスランとビフスランは、大きなトランクを大事そうに持っていました。この中には一体なにが入っているのでしょうか。モランが二人を追いかけるのは、もしかしたらこれが原因なのでしょうか。
トフスランとビフスランは、何かに怯えているようです。ムーミンの家に泊まることになった二人でしたが、相変わらずビクビクしています。
彼らはモランという怪物に追われていたのでした。ムーミンたちは、二人をモランから守るために戦うことにしました。
モランは、冷たい空気をまとった怪物でした。好戦的な怪物かと思ったら、ムーミンパパの説得に応じてあっさりと帰って行ってしまいました。
もしかしたら、そんなに悪い怪物ではないのかもしれません。
トフスランとビフスランは、大きなトランクを大事そうに持っていました。この中には一体なにが入っているのでしょうか。モランが二人を追いかけるのは、もしかしたらこれが原因なのでしょうか。

Mac版のGoogle Earthが公開されていると知って遊んでみました。
地球のあちこちが見られるソフトとは聞いていたのですが、Zoomでどんどん地表まで近づいてゆけるのがおもしろくてはまってしまいました。(^^;
宇宙船に乗って、地球のあちこちを旅しているみたいです。これって何となく環境系の癒しソフトですねえ。
あらかじめ用意されているポイントを訪れるのも楽しいですが、一番熱心にやったのが自宅周辺を探すこと。空からだと普段見ている景色と全然違うので、なかなか苦労しましたが、散歩している公園などを目標によく知っている景色が見えてきた時には感激しました。
神様って、いつもこんな風に私たちを見ているんですねえ。
自分の小ささを、そして世界の大きさをあらためて感じたのでした。
はずむに対して友達関係でいようと約束したとまりとやす菜。しかし、その関係もささいな誤解がきっかけであっさりと崩れるのでした。
今回はへんなギャグシーンが少なめでおもしろかったです。やはりこのお話は、登場人物たちの微妙な心理の揺れ動きをメインにした方がおもしろいお話になりますね。
みんなで水族館に行こうと誘うはずむ。しかし、とまりは部活の合宿中で一緒に行くことが出来ません。やす菜を信じて一緒に行かせたとまりでしたが、駅で男性の姿におびえてはずむに抱きしめられているやす菜の姿を見て、約束が守られなかったと誤解してしまうのでした。
それでも平静を装い続けるとまりでしたが、はずむに対する気持ちは抑えきれるものではありませんでした。深夜にはずむと二人で蛍を見に出かけたとまりは、自分の気持ちに正直にはずむとキスしてしまうのでした。
しかし、今度はそれをやす菜が目撃していたのです。やす菜にしてみたら、昼間はずむへの思いを押し殺してきたのに、どうしてとまりが裏切ったのか理解できなかったのでした。
この展開を受けて、次回以降がどうなってゆくのか非常に楽しみになってきました。とまりとやす菜の間の誤解は解けるのでしょうか。そして、そんな二人の間ではずむはどうするのでしょうか。
今回はへんなギャグシーンが少なめでおもしろかったです。やはりこのお話は、登場人物たちの微妙な心理の揺れ動きをメインにした方がおもしろいお話になりますね。
みんなで水族館に行こうと誘うはずむ。しかし、とまりは部活の合宿中で一緒に行くことが出来ません。やす菜を信じて一緒に行かせたとまりでしたが、駅で男性の姿におびえてはずむに抱きしめられているやす菜の姿を見て、約束が守られなかったと誤解してしまうのでした。
それでも平静を装い続けるとまりでしたが、はずむに対する気持ちは抑えきれるものではありませんでした。深夜にはずむと二人で蛍を見に出かけたとまりは、自分の気持ちに正直にはずむとキスしてしまうのでした。
しかし、今度はそれをやす菜が目撃していたのです。やす菜にしてみたら、昼間はずむへの思いを押し殺してきたのに、どうしてとまりが裏切ったのか理解できなかったのでした。
この展開を受けて、次回以降がどうなってゆくのか非常に楽しみになってきました。とまりとやす菜の間の誤解は解けるのでしょうか。そして、そんな二人の間ではずむはどうするのでしょうか。
追いつめられて後がなくなったカレハーンが、捨て身の攻撃を仕掛けてくるお話でした。
咲&みのり姉妹、仲良しでいいですねえ。咲がちゃんと優しいお姉さんしているのがいいです。毎回出番は少ないものの、みのりは印象に残るキャラになっていますね。
前回、両親が描かれましたが、舞の家族は今ひとつキャラが立ってこないですね。このところお兄さんの出番がないのが原因なのかなあ。
カレハーンとの戦闘。さすがにいつもよりは苦戦しました。
プリキュアの力の源らしい精霊の光を吸い取るとは考えましたね。視聴者にもプリキュアがどうして苦戦しているのかはっきりわかって良かったです。
カレハーン、意外とあっさり倒されたなあと思っていたら、最後の最後でまた襲いかかってきて力つきるというのには驚かされました。さすがは悪の幹部ですね。(^^;
毎回のバンクシーンなのですが、プリキュアが決め技を放つときのセリフが最近ちょっと気に入っています。「大地の精霊よ・・・」「大空の精霊よ・・・」っていうところが何となく神秘的でいいなあ。
今回1つだけおしかったのは、おもちゃの販促に時間をかけすぎて、咲や舞が約束を果たしている場面が描かれなかったことです。これが描かれていたら、ストーリー的には完璧だったんですけどねえ。
次回は、最近注目キャラになってきたみのりがメインのお話になるみたいです。いいお話になりそうな気がして楽しみです。
咲&みのり姉妹、仲良しでいいですねえ。咲がちゃんと優しいお姉さんしているのがいいです。毎回出番は少ないものの、みのりは印象に残るキャラになっていますね。
前回、両親が描かれましたが、舞の家族は今ひとつキャラが立ってこないですね。このところお兄さんの出番がないのが原因なのかなあ。
カレハーンとの戦闘。さすがにいつもよりは苦戦しました。
プリキュアの力の源らしい精霊の光を吸い取るとは考えましたね。視聴者にもプリキュアがどうして苦戦しているのかはっきりわかって良かったです。
カレハーン、意外とあっさり倒されたなあと思っていたら、最後の最後でまた襲いかかってきて力つきるというのには驚かされました。さすがは悪の幹部ですね。(^^;
毎回のバンクシーンなのですが、プリキュアが決め技を放つときのセリフが最近ちょっと気に入っています。「大地の精霊よ・・・」「大空の精霊よ・・・」っていうところが何となく神秘的でいいなあ。
今回1つだけおしかったのは、おもちゃの販促に時間をかけすぎて、咲や舞が約束を果たしている場面が描かれなかったことです。これが描かれていたら、ストーリー的には完璧だったんですけどねえ。
次回は、最近注目キャラになってきたみのりがメインのお話になるみたいです。いいお話になりそうな気がして楽しみです。
ヒデキがドナベと手を組み、どんな展開になってゆくのかと思ったら、マコはイチローがへそくりしたお金を奪って、美容整形して芸能界に返り咲こうとしていたのでした。
怪しげな美容整形クリニックでマコはユーケルという世界のスーパースターと出会います。ユーケルは、大根畑を遊園地にしてそこで一緒にコンサートをしようとマコをそそのかすのでした。
結局、練馬大根ブラザーズの中で一番純粋に夢を追いかけていたのはイチローだったのでした。ラストで一人涙を流すイチローがとてもかわいそうでした。
ところで、ドナベやユーケルがしていたライオンバッジ、一体どんな組織のメンバーの証なのでしょうか。二人とも大根畑が狙いみたいですが、あの畑にどんな秘密があるのでしょうか。
しかし、今回のお話どうしていきなりユーケルというかマイケルなんでしょうか。おまけにスリラーなんて、最近の若い人知ってるのかなあ。これ、私がまだ学生時代にはやってたものですよ。(^^;
怪しげな美容整形クリニックでマコはユーケルという世界のスーパースターと出会います。ユーケルは、大根畑を遊園地にしてそこで一緒にコンサートをしようとマコをそそのかすのでした。
結局、練馬大根ブラザーズの中で一番純粋に夢を追いかけていたのはイチローだったのでした。ラストで一人涙を流すイチローがとてもかわいそうでした。
ところで、ドナベやユーケルがしていたライオンバッジ、一体どんな組織のメンバーの証なのでしょうか。二人とも大根畑が狙いみたいですが、あの畑にどんな秘密があるのでしょうか。
しかし、今回のお話どうしていきなりユーケルというかマイケルなんでしょうか。おまけにスリラーなんて、最近の若い人知ってるのかなあ。これ、私がまだ学生時代にはやってたものですよ。(^^;
小夜とソロモンが再会します。ソロモンは小夜を自分たちの仲間に引き込もうとしますが、ハジは問答無用でソロモンに襲いかかるのでした。ソロモン、ハジにお腹を突き刺されても平然としています。ハジの攻撃を受けても、あくまでもお目当ては小夜だけ。自分の実力に絶対の自信を持っている者の余裕を感じました。
ソロモンから小夜は人間でないことを改めて指摘されて動揺します。小夜とディーヴァがどうして戦うことになったのか。小夜がその記憶を取り戻さない限り、小夜はなぜ自分が翼手と戦うのか疑問を持ち続けるんだろうなあと思います。
一方、カイも小夜が人間でないと知って動揺しています。デヴィッドにジョージの話を聞かされて自分を取り戻したみたいですが、小夜との再会にちょっと不安が残ります。
その頃、リクはディーヴァの歌声に惹かれて廃墟の中へ入り込んでいました。小夜が駆けつけた時、リクはディーヴァに血を吸われていました。リクは一体どうなってしまうのでしょうか。リク自身にもまだ明らかにされてない秘密があるみたいですし、これから先の展開が楽しみです。
ブラッククリスタルに取り込まれたブライト。どうなってしまうのかと思いましたが、意外とあっさりふたご姫に助け出されました。
この展開、どこかで見たことがあるようなと思ったら「新白雪姫伝説プリーティア」でした。同じくハルフィルムの作品なのですが、こちらの方がふたご姫よりずっと感動的でした。
今回、唐突にですがファインとレインがなぜふしぎ星を救う役割を与えられたのか理解してしまいました。みんなが悲しみに取り付かれる中、あそこまでお気楽で能天気でなければ、早々とブラッククリスタルの力に取り込まれてしまっていたでしょう。
嘆き悲しむ両親を前に、イヤイヤ・ダンスを踊れるくらいでないと、ふしぎ星を救うことは出来ないんでしょうね。
あげくの果てに、グレイス・ストーンが揃わないのにファイナル・プロミネンスの力を発動させます。誰か一人くらい、だったらどうして今まであんなに苦労してグレイス・ストーンを集めようとしてきたの〜って言ってもよさそうなのに。(^^;
次回予告には、久しぶりにプリンセス・グレイスが登場していました。最後は彼女の力で全てが丸くおさまったという展開になりそうな予感がすご〜くします。さて、どうなりますやら。
この展開、どこかで見たことがあるようなと思ったら「新白雪姫伝説プリーティア」でした。同じくハルフィルムの作品なのですが、こちらの方がふたご姫よりずっと感動的でした。
今回、唐突にですがファインとレインがなぜふしぎ星を救う役割を与えられたのか理解してしまいました。みんなが悲しみに取り付かれる中、あそこまでお気楽で能天気でなければ、早々とブラッククリスタルの力に取り込まれてしまっていたでしょう。
嘆き悲しむ両親を前に、イヤイヤ・ダンスを踊れるくらいでないと、ふしぎ星を救うことは出来ないんでしょうね。
あげくの果てに、グレイス・ストーンが揃わないのにファイナル・プロミネンスの力を発動させます。誰か一人くらい、だったらどうして今まであんなに苦労してグレイス・ストーンを集めようとしてきたの〜って言ってもよさそうなのに。(^^;
次回予告には、久しぶりにプリンセス・グレイスが登場していました。最後は彼女の力で全てが丸くおさまったという展開になりそうな予感がすご〜くします。さて、どうなりますやら。
生死の境をさまよう月影先生が、夢の中で自分の人生を振り返りました。
今回は、前半は月影先生の回想、後半はマヤと亜弓さんの競い合いということで、いつもの総集編的な雰囲気があまりしなかったのが良かったです。
いきなり闇市みたいなところで追われている幼き頃の月影先生。そこから助けてくれたのは、若き日の尾崎一連でした。この時、月影先生が7歳で一連が既に劇団の主催者ということは、少なく見ても10歳以上の年齢差がありそうです。(^^;
あの時代なら月影先生以外にもたくさん孤児がいたと思うんですけど、一連はどうして月影先生だけを助けたのかなあ。
マヤと亜弓さんの紅天女争いは、いよいよ本格的に紅天女を演じることで行われています。
マヤと亜弓さん、演技もまるで対照的です。本能のままに演じるマヤと、努力と根性と技術の亜弓さん。4つの課題ではマヤをリードしていた亜弓さんでしたが、いざ実際に紅天女を演じるとマヤの本能の前に今まで以上の挫折感を味あわされるのでした。
もう紅天女を演じられないと思った亜弓さんは、戦いの場所から逃げ出そうとします。しかし、壊れた吊り橋に向かうマヤをみて、このまま黙っていれば自動的に紅天女は自分のものと、たぶん生涯で始めての卑怯者モードに突入するのでした。
果たしてマヤの運命やいやかに!?
次回は、マヤと亜弓さんの壮絶な格闘戦が見られそうです。(^^;
今回は、前半は月影先生の回想、後半はマヤと亜弓さんの競い合いということで、いつもの総集編的な雰囲気があまりしなかったのが良かったです。
いきなり闇市みたいなところで追われている幼き頃の月影先生。そこから助けてくれたのは、若き日の尾崎一連でした。この時、月影先生が7歳で一連が既に劇団の主催者ということは、少なく見ても10歳以上の年齢差がありそうです。(^^;
あの時代なら月影先生以外にもたくさん孤児がいたと思うんですけど、一連はどうして月影先生だけを助けたのかなあ。
マヤと亜弓さんの紅天女争いは、いよいよ本格的に紅天女を演じることで行われています。
マヤと亜弓さん、演技もまるで対照的です。本能のままに演じるマヤと、努力と根性と技術の亜弓さん。4つの課題ではマヤをリードしていた亜弓さんでしたが、いざ実際に紅天女を演じるとマヤの本能の前に今まで以上の挫折感を味あわされるのでした。
もう紅天女を演じられないと思った亜弓さんは、戦いの場所から逃げ出そうとします。しかし、壊れた吊り橋に向かうマヤをみて、このまま黙っていれば自動的に紅天女は自分のものと、たぶん生涯で始めての卑怯者モードに突入するのでした。
果たしてマヤの運命やいやかに!?
次回は、マヤと亜弓さんの壮絶な格闘戦が見られそうです。(^^;
さくらの敵としてのエリオルが視聴者に明らかにされるお話でした。
さくらカード編に入ってから少し内容的に低調でしたが、今回のお話は細かな部分まで充実していて、30分によくこれだけの内容を盛り込んだなあと思えるお話でした。
前回さくらたちを襲って壊れてしまったピアノは、どうやら新しい物を購入することになったようです。グランドピアノって高いんですが、そんなものをほいっと買える友枝小学校はお金持ちなんですねえ。
さくらたちは校庭で利佳ちゃんが焼いてきてくれたクッキーを食べています。このところさくらが元気がないのを心配してくれたのです。
利佳ちゃん、さくらの友達の中では一番さりげない心遣いができる子ですね。
手芸店でのさくらと知世ちゃんの会話も良かったです。知世ちゃんの好きは自分への利害を越えて、純粋に好きな人の幸せを願うものでした。
知世ちゃんに好きになってもらえた人は幸せだね、というさくらのセリフもとっても良かったです。
エリオルへの対抗意識むき出しな小狼もいい感じでした。まだエリオルに遊ばれてしまっていますが、さくらを好きという気持ちがどんどん小狼を成長させてゆくのがいいです。
今回は、その小狼がエリオルに操られてさくらを攻撃してきました。ソードのカードをさくらカードに変換して難を逃れましたが、さくらはまたしてもお眠むモードに。
そして、視聴者の前にエリオルが真の顔を見せます。結末は知っているのですが、この時点だとどう見てもエリオル悪役ですねえ。(^^;
さくらカード編に入ってから少し内容的に低調でしたが、今回のお話は細かな部分まで充実していて、30分によくこれだけの内容を盛り込んだなあと思えるお話でした。
前回さくらたちを襲って壊れてしまったピアノは、どうやら新しい物を購入することになったようです。グランドピアノって高いんですが、そんなものをほいっと買える友枝小学校はお金持ちなんですねえ。
さくらたちは校庭で利佳ちゃんが焼いてきてくれたクッキーを食べています。このところさくらが元気がないのを心配してくれたのです。
利佳ちゃん、さくらの友達の中では一番さりげない心遣いができる子ですね。
手芸店でのさくらと知世ちゃんの会話も良かったです。知世ちゃんの好きは自分への利害を越えて、純粋に好きな人の幸せを願うものでした。
知世ちゃんに好きになってもらえた人は幸せだね、というさくらのセリフもとっても良かったです。
エリオルへの対抗意識むき出しな小狼もいい感じでした。まだエリオルに遊ばれてしまっていますが、さくらを好きという気持ちがどんどん小狼を成長させてゆくのがいいです。
今回は、その小狼がエリオルに操られてさくらを攻撃してきました。ソードのカードをさくらカードに変換して難を逃れましたが、さくらはまたしてもお眠むモードに。
そして、視聴者の前にエリオルが真の顔を見せます。結末は知っているのですが、この時点だとどう見てもエリオル悪役ですねえ。(^^;
アニメ「練馬大根ブラザーズ」の主題歌CD、ようやく購入しました。 テレビで見ていた時からノリのいい曲だなあと思っていましたが、CDで聴くとさらにノリの良さが際立つ感じです。 普通に聴いているだけでも、何となく体がうずうずと動きだしてしまうような感じです。おまけにこの曲、中毒性もあるみたいです。一度聴くと、二度三度と繰り返して聴きたくなってしまうのです。松崎しげるさん、森久保祥太郎さん、松本彩乃さん、それぞれが独自の魅力があって何度聴いても飽きないのが不思議です。
三人の中でも、私が一番お気に入りなのは、やはり松崎しげるさんの声です。松崎さんの歌は昔から聴いていたのですが、ちょい悪なおじさんという感じがとってもいいのです。 この機会に松崎さん単独のCDも買っちゃおうかなあ。(^^;
栗田君の心の師匠、山本鬼兵さんが登場するお話でした。中学時代の栗田君、その巨体を生かして敵を圧倒していました。しかし、その優しすぎる性格が仇となって、本気で相手にぶつかることが出来ませんでした。
本気で相手にぶつかってゆくこと、それを教えてくれたのが山本鬼兵さんでした。
山本鬼兵さんは、中学の頃から既に男気の固まりのような人でした。体は小さいですが、その心意気とテクニックで巨漢の相手ラインすらなぎ倒してきたのです。
セナたちは次の次で鬼兵さんたちと対戦する予定になっていたので、鬼兵さんたちの試合を観戦に行きました。しかし、そこで信じられない出来事が!
ポセイドンズに登場した二人の巨漢ラインによって、鬼兵は完膚なきまでに打ちのめされたのです。彼らは一体何者なのでしょうか。そして、セナたちは彼らに勝って鬼兵の雪辱を晴らすことが出来るのでしょうか。
鬼兵さん、ほんとうにほれぼれするようないい男だと思います。ゲストキャラで今までこれだけ印象に残るキャラは他にいなかったと思います。
ニョロニョロたちがいる島での冒険の続きです。
ヘムレンさんは、かなり困ったちゃんですね。(^^;
植物採集に夢中になって船をつなぎ忘れるし、ニョロニョロから奪った気圧計をムーミン谷に持ち帰ろうとするし、穴には落っこちるし。
でも、不思議と憎めない不思議な人です。ムーミンたちも、困った人だと言いながら、それをあまり責めないのがいいですね。
嵐が去った後、ムーミンたちは島の探検を始めました。島の沿岸には、いろいろな物が流れ着いていました。望遠鏡や丸いガラスの中で雪が降っている飾り、そして大きな船の舳先につけられていた木の女王様。
ムーミンは、その女王が気に入ってしまい、フローレンはそれを見て焼きもちを焼いてしまうのでした。
ヘムレンさんが落っこちた穴の中で、スナフキンは金の鉱脈を発見しました。それを全部掘り出してムーミン谷に持ち帰るみたいですが、庭の花壇に飾るだけという使い方がいいなあと思いました。
帯電したニョロニョロに感電したり、フローレンはお気に入りの紙をこがされてしまいましたが、何はともあれみんな無事にかえってこられて良かったです。
ヘムレンさんは、かなり困ったちゃんですね。(^^;
植物採集に夢中になって船をつなぎ忘れるし、ニョロニョロから奪った気圧計をムーミン谷に持ち帰ろうとするし、穴には落っこちるし。
でも、不思議と憎めない不思議な人です。ムーミンたちも、困った人だと言いながら、それをあまり責めないのがいいですね。
嵐が去った後、ムーミンたちは島の探検を始めました。島の沿岸には、いろいろな物が流れ着いていました。望遠鏡や丸いガラスの中で雪が降っている飾り、そして大きな船の舳先につけられていた木の女王様。
ムーミンは、その女王が気に入ってしまい、フローレンはそれを見て焼きもちを焼いてしまうのでした。
ヘムレンさんが落っこちた穴の中で、スナフキンは金の鉱脈を発見しました。それを全部掘り出してムーミン谷に持ち帰るみたいですが、庭の花壇に飾るだけという使い方がいいなあと思いました。
帯電したニョロニョロに感電したり、フローレンはお気に入りの紙をこがされてしまいましたが、何はともあれみんな無事にかえってこられて良かったです。
シャングリラを舞台にお話が続いています。
シャングリラに転移したハルカの家とアトリ、アイ、ミホ、イサミ。
ハルカは不幸の連鎖の実例として、アイ、ミホ、イサミの未来を見せられるのでした。予想外に憂鬱な展開で、見ていてつらくなってしまいました。
イサミはおばあさんが亡くなったために家族はバラバラ。市内でも有名な不良になってしまっていました。おまけに、チンピラ風の男たちとケンカしてナイフで左目を傷つけられてしまいました。
そういえばフクロウの左目にも傷がありましたが、これが原因だったのでしょうか。
アイは女子サッカーの選手としてがんばっていました。しかし、突然左足に激痛が襲います。医師の診断では、足を切断しなくてはならないと宣告されます。
ミホは悲惨なイジメ地獄に。心を閉ざしたミホは、とうとう精神的におかしくなってしまいます。もう家族の記憶すら定かでないみたいです。
絶望したアイは飛び降り自殺を図ろうとし、ミホは大量の薬物を摂取して自殺しようとしているみたいです。
その悲惨な状況を救ったのは、ハルカの声を聞いた小学生のユウでした。イサミの前に現れてアイを救うように呼びかけます。ミホの前にはアトリが現れて手を差し伸べます。
見ているのがつらくなるほど悲惨なお話でした。しかし、たった1つのきっかけで人間は救われるし変わることができるという望みを見せてもらえて良かったです。
そして、前々から薄々と感じていた事実が明かされます。ハルカをさらったのは、シャングリラのユウだったのです。
終盤に入って本当に目が離せない素晴らしいお話になってきたと思います。ハルカたちには運命に負けずにがんばって欲しいです。不幸の連鎖なんて壊しちゃえ!
シャングリラに転移したハルカの家とアトリ、アイ、ミホ、イサミ。
ハルカは不幸の連鎖の実例として、アイ、ミホ、イサミの未来を見せられるのでした。予想外に憂鬱な展開で、見ていてつらくなってしまいました。
イサミはおばあさんが亡くなったために家族はバラバラ。市内でも有名な不良になってしまっていました。おまけに、チンピラ風の男たちとケンカしてナイフで左目を傷つけられてしまいました。
そういえばフクロウの左目にも傷がありましたが、これが原因だったのでしょうか。
アイは女子サッカーの選手としてがんばっていました。しかし、突然左足に激痛が襲います。医師の診断では、足を切断しなくてはならないと宣告されます。
ミホは悲惨なイジメ地獄に。心を閉ざしたミホは、とうとう精神的におかしくなってしまいます。もう家族の記憶すら定かでないみたいです。
絶望したアイは飛び降り自殺を図ろうとし、ミホは大量の薬物を摂取して自殺しようとしているみたいです。
その悲惨な状況を救ったのは、ハルカの声を聞いた小学生のユウでした。イサミの前に現れてアイを救うように呼びかけます。ミホの前にはアトリが現れて手を差し伸べます。
見ているのがつらくなるほど悲惨なお話でした。しかし、たった1つのきっかけで人間は救われるし変わることができるという望みを見せてもらえて良かったです。
そして、前々から薄々と感じていた事実が明かされます。ハルカをさらったのは、シャングリラのユウだったのです。
終盤に入って本当に目が離せない素晴らしいお話になってきたと思います。ハルカたちには運命に負けずにがんばって欲しいです。不幸の連鎖なんて壊しちゃえ!
優勝しなければレースを続けられないカペタたち。望みはレース当日が雨になって、レース展開が遅くなることなのですが。
モナミの逆さてるてる坊主の効果もむなしく、レース前日は素晴らしい快晴。言うことを聞いてくれないフレームにカペタは苦心しています。
コーナーを曲がる時に、マシンが空を飛んでしまっているのに何とかマシンをコントロールできているなんて凄いかも。なんか命がけのドライビングっていう感じでした。
今回の主役はモナミでした。恵まれた環境のオートレーシングをうらやましいと思ったカペタやノブを一喝。この子だったら、カペタの望む通り天候さえも変えてしまうだろうなあと思いました。(^^;
そして、モナミの逆さてるてる坊主が効果を現したのか、少しずつ雲行きが怪しくなってきています。これは本当に雨が降っちゃうかもね。
カペタは、不利な状況でマシンを操作したおかげで、自分がレースが車がどんなに好きかを再認識したみたいです。リョウという新たなライバルも登場してきましたし、次回のレースがどうなるのか楽しみです。
モナミの逆さてるてる坊主の効果もむなしく、レース前日は素晴らしい快晴。言うことを聞いてくれないフレームにカペタは苦心しています。
コーナーを曲がる時に、マシンが空を飛んでしまっているのに何とかマシンをコントロールできているなんて凄いかも。なんか命がけのドライビングっていう感じでした。
今回の主役はモナミでした。恵まれた環境のオートレーシングをうらやましいと思ったカペタやノブを一喝。この子だったら、カペタの望む通り天候さえも変えてしまうだろうなあと思いました。(^^;
そして、モナミの逆さてるてる坊主が効果を現したのか、少しずつ雲行きが怪しくなってきています。これは本当に雨が降っちゃうかもね。
カペタは、不利な状況でマシンを操作したおかげで、自分がレースが車がどんなに好きかを再認識したみたいです。リョウという新たなライバルも登場してきましたし、次回のレースがどうなるのか楽しみです。
DVDも持っているのですが、テレビで放送されるとつい見てしまうのが劇場版・名探偵コナンです。この作品を見ることがなかったら、今ほどコナンにはまることもなかったと思います。それまではコナンといえば、未来少年コナンな人でしたが、今ではニックネームもコナンに浸食されてます。(笑)
この映画第1作ですが、何度見直してもよく出来た映画だと思います。導入部のコナンっていうのはこういう世界のお話だよ〜という説明の事件から、爆弾犯とコナンの息詰る攻防戦が見応えがあります。
その後、コナンの映画は何本も作られていますが、この第1作を超えるものは未だに作られてないと思います。そのくらい、この第1作は出来がいいです。
犯人役の森谷帝二の名前は、やっぱりホームズのモリアーティから来ているのかなあ。数々の犯人がコナン・シリーズには登場しましたが、これくらい印象に残った犯人も珍しいです。
コナンとこれだけ互角に戦った犯人も、森谷さんだけじゃないかなあ。そのほぼ完璧な犯罪が、蘭の真一を思う女心を読み切れなかったことで破綻するクライマックスは何度見ても素晴らしいと思います。
4月にはまた新作映画が公開されますが、どんなお話になるのか楽しみです。
前回、救助する側から救助される側になり内田は訓練に今まで以上に気合いが入っているみたいです。
そんなある日、上司の本郷から自宅にこないかと誘われました。
本郷さんの娘さん、いきなり内田に出したお茶が毒入りだと言うあたりが怖いです。見た目はお母さんに似たみたいですが、性格の悪さはしっかりお父さんに似てしまったようです。(^^;
自宅では仕事場と全く違う本郷の様子に内田は戸惑っているみたいですが、命がけの仕事をしならが家族を持つ厳しさに気づかされたみたいです。
一方、めぐみの方は苦労して出版した本が売れずに、ゴミとして扱われる悲しい現実に直面するのでした。内容がどんなに素晴らしくても、採算が取れないとダメ。商業出版ってたいへんなんですねえ。
全国の図書館に本を寄付するとかできないのかなあ。
今回事故に巻き込まれたのは、学生の登山グループです。メンバーの一人が斜面を滑り落ちて重傷を負ってしまいました。
携帯電話も圏外で連絡が取れないみたいですが、どうやって助けを求めるのでしょうか。
お話は終盤に入ってきているみたいですが、もしかして内田とめぐみが結婚というところまで描かれるのかなあと思いました。
そんなある日、上司の本郷から自宅にこないかと誘われました。
本郷さんの娘さん、いきなり内田に出したお茶が毒入りだと言うあたりが怖いです。見た目はお母さんに似たみたいですが、性格の悪さはしっかりお父さんに似てしまったようです。(^^;
自宅では仕事場と全く違う本郷の様子に内田は戸惑っているみたいですが、命がけの仕事をしならが家族を持つ厳しさに気づかされたみたいです。
一方、めぐみの方は苦労して出版した本が売れずに、ゴミとして扱われる悲しい現実に直面するのでした。内容がどんなに素晴らしくても、採算が取れないとダメ。商業出版ってたいへんなんですねえ。
全国の図書館に本を寄付するとかできないのかなあ。
今回事故に巻き込まれたのは、学生の登山グループです。メンバーの一人が斜面を滑り落ちて重傷を負ってしまいました。
携帯電話も圏外で連絡が取れないみたいですが、どうやって助けを求めるのでしょうか。
お話は終盤に入ってきているみたいですが、もしかして内田とめぐみが結婚というところまで描かれるのかなあと思いました。
今回も番外編的なお話かと思ったら、しばらくゾンネンズとメルとの戦いが続くみたいです。
チェスの駒は完全にファントムの支配下に置かれているわけではなく、その中にはファントムのやり方を気に入らないメンバーもいました。そんな連中が集まってできたのがゾンネンズです。彼らは、ファントムと違いただメルヘヴンを破壊したいだけみたいです。
ゾンネンズ、最初に名前を聞いた時はお笑い芸人のグループみたいな名前だなあと思いました。(^^;
チェスの駒での地位は低いみたいですが、それはファントムにあえて自分たちの力を見せてないだけらしいです。だったら最初からチェスの駒に入らず、別のグループを作ればいいような気がしなくもないんですけど。
ギンタたちは再び修練の門で修行をすることにしました。しかし、修練の門の中にゾンネンズのメンバーが潜り込んでしまいました。
いきなりギンタとジャックの前に現れたマルスとメルクーア。彼らはジャックのことを足手まといとさんざんバカにするのでした。
怒ったギンタたちは戦いを挑みますが、マルスやメルクーアの実力はかなりのものでした。
最初はギンタたちは彼らに手を触れることさえできません。しかし、ジャックが根性を発揮して突破口を開きました。それに刺激されたギンタも、いつも以上のパワーでガーゴイルを発動させて、見事相手を倒すことに成功したのでした。
修練の門の前では、アランがダークネスアームによって動きを封じられています。ギンタたちは無事修練の門から戻ってくることが出来るのでしょうか。
チェスの駒は完全にファントムの支配下に置かれているわけではなく、その中にはファントムのやり方を気に入らないメンバーもいました。そんな連中が集まってできたのがゾンネンズです。彼らは、ファントムと違いただメルヘヴンを破壊したいだけみたいです。
ゾンネンズ、最初に名前を聞いた時はお笑い芸人のグループみたいな名前だなあと思いました。(^^;
チェスの駒での地位は低いみたいですが、それはファントムにあえて自分たちの力を見せてないだけらしいです。だったら最初からチェスの駒に入らず、別のグループを作ればいいような気がしなくもないんですけど。
ギンタたちは再び修練の門で修行をすることにしました。しかし、修練の門の中にゾンネンズのメンバーが潜り込んでしまいました。
いきなりギンタとジャックの前に現れたマルスとメルクーア。彼らはジャックのことを足手まといとさんざんバカにするのでした。
怒ったギンタたちは戦いを挑みますが、マルスやメルクーアの実力はかなりのものでした。
最初はギンタたちは彼らに手を触れることさえできません。しかし、ジャックが根性を発揮して突破口を開きました。それに刺激されたギンタも、いつも以上のパワーでガーゴイルを発動させて、見事相手を倒すことに成功したのでした。
修練の門の前では、アランがダークネスアームによって動きを封じられています。ギンタたちは無事修練の門から戻ってくることが出来るのでしょうか。
ココログからの移動でバタバタしていて忘れるところでしたが、今日でブログを始めて1年間になりました。
何度か挫折しそうになったこともありましたが、なんとか今日までブログを続けることが出来ました。これもコメントをいただいたり、TBしていただいたり、記事を読んでいただいた方々のおかげです。本当にありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。
何度か挫折しそうになったこともありましたが、なんとか今日までブログを続けることが出来ました。これもコメントをいただいたり、TBしていただいたり、記事を読んでいただいた方々のおかげです。本当にありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。
シャングリラに飛ばされたハルカ、ユウ、カラス。そこはラクリマと同じように、未来の1つの可能性の世界らしいのですが。
トビたちは、ハルカを助けようといろいろがんばってます。アトリの存在がちょっと気がかりでしたが、正気を取り戻してもミホには逆らえないんですね。(^^;
いろいろと生意気な口の聞き方をしていますが、結局ミホの言いなりになっているアトリに何となく萌えてしまいました。おまけに、今までのアトリが嘘みたいに、みんなを守るために戦ってくれるみたいです。アトリ、最初の頃と比べると本当にいいやつになりましたねえ。
黛博士は、内田や郡山と接触しています。内田から情報を得た博士は、奥さんを呼び出し何をするのかと思ったら、東京へ逃げろってそりゃないですよぉ。あの町には他にも大勢の人たちが暮らしているのに、その人たちはどうなってもいいの?と言いたいです。
その頃、ハルカたちはシャングリラで休息中。カラスはユウにいろいろと話をしています。
カラスの世界のハルカ、ラクリマを救うために量子コンピュータになっちゃってました。どの時空でもハルカの未来はないのでしょうか。
そして、ハルカは再び連れ去られてしまいます。再び発動した竜のトルクの力により、ハルカの家がシャングリラに転移してしまいました。ハルカによって、ハルカの家がシャングリラに量子的に確定されたということなのでしょうか。
自宅と一緒にアトリもシャングリラに転移していそうですし、次回以降の戦いはますます激しいものになりそうですね。
トビたちは、ハルカを助けようといろいろがんばってます。アトリの存在がちょっと気がかりでしたが、正気を取り戻してもミホには逆らえないんですね。(^^;
いろいろと生意気な口の聞き方をしていますが、結局ミホの言いなりになっているアトリに何となく萌えてしまいました。おまけに、今までのアトリが嘘みたいに、みんなを守るために戦ってくれるみたいです。アトリ、最初の頃と比べると本当にいいやつになりましたねえ。
黛博士は、内田や郡山と接触しています。内田から情報を得た博士は、奥さんを呼び出し何をするのかと思ったら、東京へ逃げろってそりゃないですよぉ。あの町には他にも大勢の人たちが暮らしているのに、その人たちはどうなってもいいの?と言いたいです。
その頃、ハルカたちはシャングリラで休息中。カラスはユウにいろいろと話をしています。
カラスの世界のハルカ、ラクリマを救うために量子コンピュータになっちゃってました。どの時空でもハルカの未来はないのでしょうか。
そして、ハルカは再び連れ去られてしまいます。再び発動した竜のトルクの力により、ハルカの家がシャングリラに転移してしまいました。ハルカによって、ハルカの家がシャングリラに量子的に確定されたということなのでしょうか。
自宅と一緒にアトリもシャングリラに転移していそうですし、次回以降の戦いはますます激しいものになりそうですね。
2006.03.12 17:20 | .[アニメ(更新終了)] ノエイン |