日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆


金色のコルダ~primo passo~4香穂子が音楽の楽しさを思い出すお話でした。

今回は、香穂子×志水の組み合わせがプッシュされていました。志水君、悪い人ではないのですが、あのローテンポはもう少しどうにかならないでしょうか。あまりにテンポが遅すぎて疲れるんですけど。(^^;

香穂子は伴奏者を探さなくていいのかと思ったら、あっさり音楽科の森さんが引き受けてくれてました。
イケメン・キャラとフラグを立てるのもいいですが^^;、こういう部分はきちんと描いて欲しかったような気もします。今回はテーマ的にも以前の話をなぞっただけのような感じで、目新しさがなかったです。

柚木先輩は相変わらず黒いですねえ。今回も月森と顔を合わせたときに、チクチクと心理的な揺さぶりをかけてました。次回のコンクールでは、どんな黒さを見せてくれるのか楽しみです。(^^;
アイシールド21 22赤羽に相手にされなくて、瀧君がへこんでしまうお話でした。(^^;

これまでずっとギャグ担当だった瀧君ですが、ようやく少しだけ真面目なエピソードでした。
私は自分に自信が持てない人なので、瀧君のように根拠もなく(?)あそこまで絶大な自信を持てる人がうらやましいですね。何が原因で、そんなに自分にアメフトの才能があると思いこんだのかまで描かれているとよかったんですけど。

瀧君がフィールドから逃げ出してしまった時、私もこれで雪光さんの出番が来たと思ってしまいました。
そんな自分の気持ちを正直に鈴音に話す雪光さんは、やっぱりいい人だなあと思います。雪光さんのように、試合に参加したくても参加できない人もいる。でも、試合には参加しなくても、雪光さんはちゃんとデビルバッズの自分のポジションを戦っているんだなあと思いました。

体格や才能では全く赤羽にかなわない瀧君ですが、たった1つだけ勝っているものがありました。それは、クネクネっとした脅威の柔軟性でした。その柔らかさを武器に、瀧君はとうとう赤羽を止めることに成功しました。
それで少しだけデビルバッズはスパイダーズに追いつくことができました。

しかし、今のままでは先行されているスパイダーズに勝つことはできません。どこかでスパイダーズの攻撃権を奪って、追い越す必要があります。次回あたりで、そのきっかけが見つかるといいなあ。
ガン×ソード VOL.5前回手に入れたボードを解析するために、ヴァンたちがカルメンの故郷に立ち寄るお話でした。

カルメンの幼なじみ・ハエッタが栽培していた花は、中毒性があるものでした。彼女はそれを栽培することで村に利益をもたらして、村人たちと仲良くなることに成功したのでしょうか。
ウェンディが、その花粉にやられて大笑いしていましたが、笑いタケみたいな花だったんでしょうかね!?(^^;

カルメンとハエッタの友情は、複雑なものでした。相手を頼る気持ちと妬ましく思う気持ち、愛情と憎しみは裏表の関係なんだなあと思いました。友情は、とても微妙な綱渡りのようなものなのかもしれませんね。
そういえば、私が友人だと思っていた人に裏切られたと思ったのも、その微妙なバランスが壊れたからでした。
相手よりも上すぎても下すぎてもいけない。上だと思うと妬まれるし、下だと思うと見下してしまうかもしれません。

ヴァンは今回は基本的に何もしませんでしたね。(^^;
ソファーに寝転がっている間に状況が動いてゆく。う~ん、楽な主人公だなあ。(笑)
こんばんは。コメントありがとうございました。

>水月さん

カレハーンとモエルンバ、本当にいいお笑いコンビでしたね。(^^; 単独で登場した時は、今ひとつな感じでしたが、2人の掛け合いでこんなに面白くなるとは思いませんでした。
健太&宮迫よりも、お笑い芸人としての素質はあるかもしれませんね。(笑)

>ジャーマンさん

ふたご姫&プリキュアは、精神的なテンションが低くても見られる気安さがいいですね。(^^;
今日は軽作業をしてきたのですが、ジャーマンさんのアドバイスを参考にして、適度に手抜きしながらやってました。(笑)

プリキュアは、終盤に向けての展開が本当に楽しみですね。満&薫が、物語にどんな形で関わってくるのか、満&薫とムープ&フープの掛け合いはあるのか^^;、そのあたりも楽しみです。(^^;
今日は少し調子が良かったので、簡単な作業をしてきました。集中力はそれほど落ちていませんでしたが、体力が予想外に落ちていて驚きました。(^^;

2時間程度の作業だったのですが、帰宅したらぐったりしてしまいました。じょじょに体を慣らして行かなくちゃ。もしかすると、明日は筋肉痛かも。(笑)
修学旅行編の続きです。トーマに名所を案内してもらっていたファインとレインたちは、村人たちの思い出の森へと連れてこられました。しかし、パウルという青年が、突然森をつぶして遊園地を作ると言い出しました。

ふたご姫の邪魔をするビビンですが、やはり本当は1人だと寂しいので、ファインやレインたちと一緒に遊びたいのかもしれませんね。そのストレスの腹いせとして(?)虐げられるエドチンが哀れですね。(^^;

いきなりブルドーザーに乗って現れたパウルは、とっても唐突なキャラでした。彼は彼なりに風光明媚星を豊かにしたいと思っていたのですが、ありきたりの遊園地を作るなら、豊かな自然を残しておいた方がいいですよね。同じようなことを考えて、全国のあちこちに作られた遊園地で、今もちゃんと運営されているところがどれだけあることか。(^^;

昔も今も、何かというと経済が優先されてしまいますが、人間が生きてゆくには無理矢理楽しませてくれる場所より、ほっと落ち着ける場所、1人になれる場所も必要ではないかと思います。

ラストでトーマが学園に復帰するという展開は意外でした。しかし、ただでさえキャラが多くて忘れられているキャラもいるというのに(今回はティオ、出ませんでしたね(涙))、この上いったん退場したキャラを増やしても出番があるのでしょうか!?(^^;
ゴーヤーンにキャラフェを奪われてしまうお話でした。

フィーリア王女が復活して、いよいよ満と薫を助ける時がやってきました。王女の話では、世界樹を復活させれば、満と薫も救われるかもしれません。それには太陽の泉に行く必要があるらしいですが、そこへゴーヤーンが現れて、王女の命の力を満たしたキャラフェを奪われてしまいました。

ゴーヤーンはキャラフェに滅びの力を注ぎ込み、カレハーンとモエルンバを復活させてしまいました。
ついでにミズ・シタターレやドロドロン、キントレスキーも復活させればいいような気がしましたが^^;、それは次回以降のお楽しみでしょうか。

復活したカレハーンとモエルンバは、とっても仲が悪かったです。(笑)
今回はギャグ回なのかと思いましたが、意外にもプリキュアの必殺技はこの2人に破られてしまいました。(/_;)
今までのがんばりから考えると、この役回りはキントレスキーに与えて欲しかったです。(涙)

そして、久しぶりの満と薫の登場です。2人は深い海の底(?)で眠っていたようです。
どうしてゴーヤーンが、わざわざ2人のところに行ったのかという謎は残りましたが^^;、久しぶりに2人の顔を見られてうれしかったです。

次回は、とうとう満と薫が復活するみたいです。地味な衣装の2人ですが、復活を機会に衣装がリニューアルされるといいですね。(^^;

ということで、今回は今までの設定をリサイクルした環境に優しい(?)お話でした。(^^;
一週遅れで、キントレスキーとの最終決戦を見ました。

舞の誕生日を密かに祝ってあげようとする咲たち。舞の絵を描いてあげようとする咲が、みのりのアドバイスで舞を観察しまくる場面がおかしかったです。
新しいOPではカットされてしまいましたが、舞が「ん!?」という感じで小首をかしげるポーズが可愛いなあと思っていたので、今回はそんな舞のポーズがたくさん見られてうれしかったです。

キントレスキーは、果たし状を送りつけて戦いを挑んできました。
そして、いざ戦いとなったら筋肉の量が増量されました。このあたりまでは、いい感じだったのですが、意外とあっさりというか、潔くプリキュアに破れてしまいました。(^^; もう少しがんばってくれるかと思っていたんですけど。(涙)

できれば、プリキュアの必殺技が破られてピンチという展開が見たかったですね。
絶体絶命のプリキュアの前に現れる謎のナージャ。(^^; 「これを使いなさいっ!」とナージャ・バトンを投げて見事にキントレスキーを倒せば、オモチャの在庫もさばけて一石二鳥だったと思うんですけど。(笑)

誕生日会で、咲から絵をもらった舞は本当にうれしそうでした。大好きな咲からのプレゼントだったら、どんなものでもうれしかったでしょうけどね。(^^)
「彩雲国物語」第10巻 (初回限定版)州都へと旅立つ前の、ほのぼのとしたお話でした。

いきなり新キャラ・由准さんが登場しました。テキパキと仕事をこなして、とっても有能な人ですね。
でも、もしかしたら一番凄いのは、いろんな人脈を持っていて、さりげなく気配りができてしまう燕青なのかもしれませんね。

今回、思わず笑ってしまったのが、静蘭と克洵の取り合わせです。静蘭は秀麗のことが気になってますし、克洵は春姫のことが気になってます。境遇や能力は全然違う2人ですが、2人そろって黄昏れている姿に哀愁を感じました。(^^;

春姫は、ようやくちゃんと出番がありましたね。でも、口がきけないのが残念です。
秀麗と違って、本当に絵に描いたようなお姫様ですね。彼女と一緒に暮らしている、ちび燕青兄弟みたいな子供たちは何なのでしょうか。(笑)

影月君と香鈴の関係も、微妙で微笑ましいですね。影月君のおまんじゅうにだけ栗が入っているのが、複雑な香鈴の心情が感じられてよかったです。香鈴のこういう健気さはいいですねえ。

そして、悩みまくっていた静蘭に燕青が助け船を出しました。
秀麗がいきなり「静蘭は2番目に好き」と言い切ってしまうあたりが笑えました。一番はお父さんというあたりが、お子様な秀麗らしいですね。その一方で、ちゃんと朔洵も気になってるみたいですが。(^^;

可哀想なのは、あれだけいろいろ配慮して告白までしているのに、2番目になれなかった劉輝ですね。(笑)
付き合いの長さから考えたら仕方ないのかもしれませんが、今の秀麗は愛情と恋愛の区別がないようですね。
個人的には、ヴィジュアル的には朔洵、心情的には静蘭とのカップリングが気になります。(^^;
本来なら個別にお返事したいのですが、まだそこまでの余裕がありませんので、記事として投稿させていただきました。(^^;

>TMsymphonyさん

急に他にやることができたせいか、アニメのことを完全に忘れていました。(;_;)
社会復帰の訓練をしながらでは、今までのように数多くのアニメを観ることはできませんので、ミスしたおかげで本数が減って助かった部分もあるんですけど。(^^;

>MAOさん

やっぱりティオ、出てましたよね!
今まであまり出なかったので、目の錯覚かと思ってしまいました。とりあえず出番はクリアしたので、次は何かセリフをしゃべってくれるとうれしいんですけどね。(^^)

>ジャーマンさん

コードギアスは録画は続けているのですが、暗い展開になりそうなので、へこむのが怖くて見られません。(^^;
ナナリーとか、ルルとスザクの関係とか、どう考えても不幸な結末が待っていそうですし・・・。

ビビンは、今回なんだか唐突に改心する気配が見られましたね。この唐突さがふたご姫らしいなあと思いつつ、黒くないビビンは今ひとつ魅力に欠けるような気もしています。(^^; エドチンがもう少し悪役らしかったら、ビビンが寝返る展開も面白いと思うんですけどね。

>圭佑さん

前に使っていたのがWindows 2000 + Office 2000だったので、XP + Office 2003 の使い勝手に戸惑いました。(^^;
Office 2000を使っていた時も、ヘルプを読むのが面倒で VBA で処理を書いたら、後になってExcel標準の機能で簡単に実現できることがわかったなんてこともありました。(笑)

圭佑さんの記事を読んで、MSのプログラミング環境にも無償利用できるものがあることを知りましたので、そのうちC++とかC#でも遊んでみたいなあと思います。

>ハトははさん

月森家の家庭事情は、本当に謎に包まれてますね。(^^;
お昼だけお手伝いさんが来ているとかかもしれませんが、月森は電子レンジすら使えないので、1人で冷めたご飯を食べるのかと思ったら、ちょっと可哀想になりました。(/_;)
ガン×ソード VOL.4#7

ヴァンたちがかぎ爪の男の仲間と出会い、男を追うことを諦めるように誘導されるお話でした。
かぎ爪の男は、たった1人で何かしようとしているのかと思ったら、組織だって行動していたんですね。そういう意味では驚きがありましたが、ヴァンやウェンディが旅を諦めるはずがないと思っていたので、結末的には少し物足りなかったです。

#8

竜のような形をした鎧が、ヴァンたちの行く手を遮るお話でした。

ライバル役(?)のレイの弟・ジョシュアが登場しました。お兄さんはクールで冷酷な感じですが、弟は妙に女性に優しくてメカに強そうな男の子でした。ホスト部でいったら、ハルヒと同じく天然系でしょうか。(^^;

今回は、ヴァンとレイが不本意ながらも共同作戦で竜の鎧と戦う場面が面白かったです。食堂のお姉さんに友達だと勘違いされていましたが、意外とこの2人似たもの同士かもしれませんね。
竜から手に入れたボードを解析して、何かかぎ爪の男の手がかりをつかむことができるのでしょうか。

次回は再びカルメンが登場するようです。カルメンの故郷が舞台になるらしいですが、どんなところなんでしょうね。楽しみです。
香穂子が友達とケンカしてしまうお話でした。

香穂子×月森を見せながら、その一方で壊れたオルゴールという形で、香穂子の友情にひびが入ってしまったことがわかりやすく描かれていたお話でしたね。月森×土浦のやり取りも楽しかったですし、火原先輩もいい味を出してましたし、安心して見られる作品です。(^^)

香穂子の友人たちは、唐突な登場ではありましたが、第2セレクションの曲目を決めるきっかけとして、ありがちではありますが、納得のできる展開でした。
柚木先輩からアンケートを頼まれた香穂子が、普通科からコンクールに参加していることを男子生徒に批判された時に、友達が上手いタイミングでかばうという展開も良かったです。

月森があんなに必死に練習していたのは、両親へのプレッシャーからだったんですね。それを、あっさりと香穂子に言い当てられてしまうあたりが彼も可愛い気がありますね。(^^;
写真だけでしたが、子供時代のショタ月森も見られましたし、香穂子と月森の関係を疑って微妙に嫉妬している(?)土浦もよかったです。

最後に、月森の家ってあんなに大きいのに、お手伝いさんとかいないんですね。(^^;
両親は出かけていることが多いみたいですし、家事とかどうしているのか、ちょっと気になりました。(笑)
ふたつのスピカ 11 (11)10巻からの続きの、かさねちゃんのエピソードと課外訓練の様子が描かれたお話でした。

かさねちゃんのエピソードは、自分の道を見失ってしまった現在の私と重なる部分があって、とても共感しながら読むことができました。「少しでも、空を向いていよう」というアスミの言葉には、なんだか力をもらった気がしました。かさねちゃんが、自分の道への足がかりを見つけられたように、私も自分の道を見つけ出せたらいいなあと思いました。

課外訓練のお話では、人間にしかできないことについて考えさせられました。自分の経験を独り占めしないで、みんなにそれを伝えてゆくこと。
私が今こうしてブログにいろいろと書けるのも、いろんな人の経験や努力が形になって実現されたものです。お金を儲けるとか、そういうこととは別に(それも大切ですが^^;)、アスミたちのように知識や経験を伝え合ってゆくことができたら素敵だなあと思いました。

また、今回のお話では、仲間ということも考えさせられました。友人、職場の同僚、ご近所、いろいろな仲間がありますが、できる限り前を向いている人たちと付き合ってゆきたいなあと思いました。
私の元の職場は、なにかというと「たいへん」「えらい」が口癖のような人たちが大勢いました。こういう環境では、前向きに仕事をする気も失せてしまいます。仕事を辞めたのは病気が原因ですが、今にして思うと、そういう悪環境から抜け出す良いチャンスだったんだと思えました。

次巻では、とうとうマリカの秘密が明らかになりそうです。どんなお話を見せてくれるのか、とても楽しみです。
ムサシの復帰で一気に優勢かと思ったら、強風の影響でデビルバッズは相変わらずピンチです。

今回は、モンタが素晴らしいキャッチを見せてくれました。その前に、何度も瀬那が赤羽に挑みましたが、それすらも蛭魔の計算のうちというのが奥が深かったです。しかも、試合中に瀬那はさらに進化する兆しすら見せています。蛭魔が予告したとおり、瀬那がランで赤羽に勝つ場面もいずれ見られるかもしれませんね。

スパイダーズの選手では、コータローが活躍していました。あらかじめ風が吹くことを予想してキックを蹴るとは、凄すぎます!(^^; もし風が吹かなかったら、どうするつもりだったのでしょうか。(笑)

蛭魔とまも姉のサインプレイも楽しかったです。というか、まも姉はいつもああいう風速計を持って試合に来ているんでしょうか。デビルバッズのマスコットキャラがクルクル回っているのが可愛かったです。

そして、今回の名言は蛭魔の「泥門に捨て駒はいない」でした。自分のチームの選手を有利な状態にするために、敵を引きつける。これも重要な役割ですよね。そして捨て駒という発想がないから、とっさに作戦を変更する柔軟性も生まれるんだと思います。
みんな真剣。こういうのって、いいですね。(^^)
ロイヤルワンダー学園の生徒たちが、修学旅行に出かけるお話でした。

内容的にはいつもの通りなので、個人的な見所だった部分についてだけ書きます。(^^;
風光明媚星のホテルに向かう場面で、一瞬だけティオが画面を横切ったようなのは気のせいでしょうか。残像としてくらいしか見えない、ほんの一瞬でしたが。(^^;

久しぶりにトーマが登場しました。彼はホテルでがんばっていました。元のクラスメイトが働いているホテルって、私だったらいろいろと気を遣いそうでイヤですねえ。「小公女セーラ」で、セーラが使用人として働き始めた時のことを思い出して、ちょっと暗い気分になりました。(涙)

今回、もっとも驚いたのは、ビビンが修学旅行の様子を見てうらやましそうにしている場面があったことです。
ふたご姫のことなので、そういう描写は今回限りという可能性もありますが^^;、ビビンが「コメットさん☆」でのメテオさん的なキャラになれるかもしれないと思いました。

トーマと一緒に働いていた、どうみても大人のファインとレインにしか見えない従業員さんもポイントが高かったです。
それから、ハッピーベルンでのコスチューム・チェンジ、衣装を変えるだけじゃなくて、動物に変身することもできたんですね。オモチャを売るためならなんでもするという、スポンサーの意気込みが見えたような気がしました。(^^;
仕事から離れて時間がたっているので、使い方を忘れてしまっているかと思いましたが、意外と Excel の操作を覚えていて安心しました。

昔、仕事で使っていたものとはバージョンが違ったので、細かな使い勝手の違いに最初は戸惑いましたが、基本的な操作方法は変わっていなかったので助かりました。
驚いたのは、今は Excel の中から Web 検索できる機能があるんですね。普通に裏タスクとしてIEを起動しておけばいいような気もするのですが、どういう意味があるのか今ひとつ理解できませんでした。(^^;

マイクロソフトが実施している Excel の検定もあるらしいですが、受験料が意外と高いのでどうしようかなあ。就職先で、その資格が必須と言われれば仕方ないですが、運転免許などと違って資格がないと Excel を使っちゃダメというわけではないですしねえ。
mapae を利用する時には、LWP も必要になるみたいです。DarwinPort を入れ替えたら、emacs から mapae が使えなくなって焦りました。(^^;
2006.11.20 19:02 | Mac | トラックバック(0) | コメント(0) | .
新しいキャラが増えて、OPが一部変更されていましたね。これからは、朔洵を黒幕とした展開が続くということなんでしょうか。ますます楽しみになってきました。

今回は、朔洵に秀麗を奪われた静蘭の嫉妬ぶりが萌え萌えでした。(^^; 今まで秀麗の前では猫かぶってきたのに、とうとう黒い一面を見せてしまいましたね。(笑)
しかし、そんな静蘭の思いもむなしく(?)秀麗の心は、朔洵に惹かれているようです。朔洵に髪飾りを奪われて、それ以来髪を結っていないのも、微妙な秀麗の心情が感じられて良かったです。

影月君と香鈴は、せっかくいい関係だったのに、陽月モードになったばっかりに香鈴の怒りを買ってしまっていたのには笑ってしまいました。でも、口ではいろいろと言いながらも、やっぱり影月が気になっている様子の香鈴がなんだか可愛かったです。

全商連の協力も取り付けて、いよいよ朔洵のいる州都に乗り込むことになりそうです。秀麗と朔洵、静蘭の三角関係の進展も気がかりですし、今回は影が薄かったですが劉輝から受けた告白も微妙に影響していそうですし、秀麗の今後はどうなってゆくのでしょうか。周りにいい男がいすぎると、たいへんですねえ。(^^;
今週ずっと情報収集を続けて、気になった支援施設に連絡を取って見学をさせていただきました。
いきなり就職してバリバリ働ける体力はないので、軽い作業をして少しずつ体を慣らせて行けたらいいなあと思ったからです。

見学させていただいた施設は、とてもゆっくりと時間が流れている落ち着ける場所でした。
そこでは多くの方が、自分の体調に合わせて、いろいろと作業に取り組まれていました。賃金的には微々たる収入にしかならないようですが、今はたくさんお金を稼ぐよりも、継続的に仕事に取り組むことが大切かなあと思いました。

さまざまな状態の方が参加されていましたが、みなさん一生懸命自分のできることをやってらして、私も自分のペースでがんばろうと励まされました。ここで自信がついたら、さらに上のステップを目指せそうです。

見学に行った私も一緒にお茶をごちそうになりました。久しぶりに心からくつろげる、素敵なティータイムを過ごすことができました。(^^) お茶はみんなで楽しく飲んだ方が、よりおいしいですね。
金色のコルダ #7

香穂子と月森がラブラブなお話でした。火原先輩との間接キス・イベントもあって、楽しかったです。
月森のご両親は有名なヴァイオリニストとピアニストだったんですね。よくできた両親を持つと、子供は苦労するんですね。周囲は、あの両親なら音楽ができて当たり前みたいに見るでしょうし。
家の両親が庶民でよかったと思えました。(^^;

銀魂 #30

銀さんが記憶喪失になってしまうお話でした。それなりに楽しかったのですが、銀さんが記憶を失ったまま次回に続くとなったのが残念でした。2話に渡ってやるほどのお話じゃないような気がしました。
ムサシがチームに復帰して、スパイダーズとの戦いに希望が見えたお話でした。

「動き出した時間」、この言葉にすごく元気をもらいました。病気になってから今まで、私の時間も止まっていたような感じでしたので。ムサシのチームへの復帰が、自分のことのようにうれしかったです。
そして伝説の60ヤードマグナムと呼ばれたムサシのキックは、防御に来た赤羽の手をはじき飛ばすほどの勢いがありました。今まで秘めてきたムサシのアメフトへの思いが、一気に解き放たれたような素晴らしいキックでした。

ムサシの復帰により、それまで元気がなかったデビルバッズのみんなにも元気が戻ってきました。
勝つか負けるか、勝負はやってみなければわかりません。考えてみると、人生いろいろなところで勝負というか選択がありますね。勝負しないことも1つの選択だと思いますが、負けることを怖がって何もしないより、私は今は勝負したいです。

今日の私もいろいろと小さな挑戦がありました。気分がいいこと悪いこと、いろいろとありましたが、前に向かって歩くことはできたかなあと思います。今日がんばれたのは、この作品のおかげです。ありがとうと言いたいです。
個別の感想はお休みしていますが、アニメの視聴は続けています。

今日までに見たのは・・・

・「銀魂」 #30
 ニートで引きこもりは痛かったですが^^;、お通ちゃんの歌に励まされた新八には共感できるものがありました。各種探偵物や刑事ドラマのパロディも面白かったです。

・「ふしぎ星のふたご姫Gyu!」 #33
 ファインとレインのコスプレが楽しめたお話でした。ビビンの先生が登場したのも良かったです。傍若無人なビビンですが、彼女にも苦手な人はいたんですね。

・「ふたりはプリキュア Splash Star」 #39
 今まで誰も気がつかなかったのが不思議だった、フラッピ、チョッピ、ムープ、フープが健太たちに目撃されてしまうお話でした。舞の機転で切り抜けましたが、あれであっさりと納得する町の人たちがいい感じかも。

・・・くらいです。「NANA」と「コードギアス」は録画してあるのですが、重い展開になるとつらいので、まだ見ることができません。(^^; 「あさっての方向」と「D.Gray-man」は録画予約を忘れていて脱落してしまいました。(泣)
多くの方から励ましのコメントをいただきまして、本当にありがとうございます。

体調が今ひとつで予定した日に行動を開始できなくてへこんでいましたが、皆様のコメントに励まされて、昨日できなかったことは今日すればいいと、前向きに考えることができました。

今日は、自分の身近にどんな支援団体があるのか。どんな活動をしているのか。情報をもらってきました。
たったこれだけなのですが、行動を起こすまでには思いのほか不安でした。しかし、実際に行動してみたら、説明してくださった方も親身になってくれましたし、こんな簡単なことだったんだ~と思うことができました。

本当に小さな一歩ですが、勇気を出して踏み出してよかったなあと思いました。(^^)
少し調子を崩してしまいましたが、全体的には調子が上向きなので、明日から仕事への復帰を目指して動き出そうと思います。

ブログの更新、コメントへのお返事、TBのお返しが、当分の間は滞ったりできなかったりすると思います。
ブログ自体を閉鎖する予定はありませんので、ゆったりと見守っていただけるとありがたいです。(^^)
金色のコルダ~primo passo~3コンクール参加者で夏合宿に行くことになりました。

前回、香穂子の伴奏をしてくれた土浦も、次回からコンクールに参加することになり、合宿に参加しました。
そんなに簡単に参加者を増やしていいのか!?とも思いますが、こういう流れにしないと以後の土浦の出番がなくなってしまいますからねえ。(^^;

やはりコンクールは、基本的に自由参加。それでも音楽科の生徒の多くは、誰が参加するかを知って出場を取りやめた。とした方が、お話の流れが自然だったような気がします。

今回のメインは、火原先輩。あっちこっちで香穂子相手にフラグを立てまくってましたね。(^^;
特に笑ったのは、香穂子を押し倒したような形になった後の、土浦とのやり取りです。明るく元気な火原先輩ですが、恋愛経験はゼロみたいですね。

その他、よかった点を上げてゆきます。
土浦×月森のいがみ合いは面白かったです。クールな月森が、土浦とからむと意地っ張りな男の子のかわいげを感じるから不思議です。
香穂子×冬海ちゃんの、何となく百合展開も微妙に萌えました。お金持ちなのに、どうしてベッドが1つしかないの!?と思ってしまいました。もしかして、香穂子と一緒に寝たかった冬海ちゃんの陰謀!?(笑)

柚木は何気に黒いですね。(^^; 運転手に楽しんでらしてくださいと言われた後の反応や、天才という言葉で月森にゆさぶりをかけるあたりが。(笑)

そうそう。クライスラーの話もよかったですね。嘘つきと呼ばれたあたりが、微妙に香穂子と重なります。
香穂子が魔法のヴァイオリンを使っていることが、みんなに知られてしまう日も来るのでしょうか。
ついにムサシがデビルバッズに復帰するまでのお話でした。ピンチのデビルバッズと、ムサシの決意だけにお話を絞り込んであって、先の展開が見えているのに燃えるお話でした。

攻撃権を取ることのできないデビルバッズは、スパイダーズに追いつこうにも突破口がありません。
その糸口となったのは、瀬那と蛭魔の連係攻撃でした。蛭魔が瀬那の盾となって、赤羽に一瞬の隙を作り出しました。パワーでは赤羽に勝てないことも知っていて、こういう攻撃を思いつく蛭魔も凄いですが、その一瞬のチャンスをきちんとものにする瀬那も凄いです。この2人は、デーモンのダブルエースですね。

しかし、デビルバッズの反撃もここまで。キッカーのいないデビルバッズは追加得点のチャンスを逃してしまいました。さらに、その後の攻撃でも作戦をことごとく赤羽に読まれてしまっています。
ここまで見事にデビルバッズの攻撃を押さえ込むとは、赤羽は徹底的にデビルバッズを研究し尽くしているんですね。

そんなデビルバッズの様子をテレビで見ていたムサシでしたが、チームに復帰しろという父親のパンチの軽さに衝撃を受けます。これでは、やはりチームに戻ることはできない。そう思うムサシでしたが、彼の背中を押してくれたのは一緒に働く仲間たちでした。ムサシがいなくても、工務店を潰しはしない!その言葉で、ようやく我慢を重ねてきたムサシもチームに戻る決意を固めることができたのでした。

その頃、デーモンは大ピンチ。もう後はキックで得点を決めるしかないところまで追い込まれていました。
そこへ駆けつけてきたのは、待ちに待ったムサシでした。今までの戦いのデータには、ムサシはいません。これで赤羽の計算を崩すことができるでしょうか!?

次回、いよいよムサシのキックが見られそうです。今までさんざん待たされたのですから、その期待に応えて素晴らしいキックを見せて欲しいですね。
結婚式の費用を捻出するために、ヴァンが若者2人組に狙われるお話でした。

前回の後味が悪かったせいか、今回は軽く笑いながら見ることができました。ヴァンが食事をしようとするのを、徹底的に邪魔されるところがおかしかったです。(^^; ホットドッグが轢きつぶされた時には、「もったいない」と思ってしまいました。ちょうどお腹が減っていたので。(笑)

カップルの女性の親がマフィアのボスというのは、ありがちな設定でしたが、改造した車を鎧だと言い張るあたりが親子らしくて笑えました。
ダメダメなカップルですが、お互いを本気で愛し合っていることは間違いなさそうなので、これから先も毎日幸せに暮らせそうですね。(^^;

簡単に結婚式を挙げることができる教会に、ヴァンとウェンディが入り込んだ場面にも笑いました。
こんな軽いノリで結婚しちゃって大丈夫!?と思いつつ、この町だったらそれでも何とかなってしまいそうなのが凄いですね。
ヴァンと結婚すると思われて、ウェンディが頬を赤らめたのも可愛かったです。

最初のナレーションで、重要な出来事に出会うとか言っていたのに、単なるお笑いで終わりかと思ったら、最後の最後でかぎ爪の男の手がかりをつかむことができました。ヴァンとウェンディは、ようやく探している男に追いつくことができたみたいです。次回からの展開が楽しみです。
お父さんが黒の教団で働いているジャンという少年と知り合ったアレン君は、彼がアクマ探しをするのを止めるように説得に向かったのでした。

今回からのエピソードでは、アレン君の過去が明らかにされるみたいですね。千年伯爵とアレン君は、昔であったことがあったみたいです。また、アレン君が呪われた理由には、どうやら彼のお父さんが関係しているようです。一体アレン君の過去に何があったのでしょうか。

とか軽くストーリーのあらすじを書きつつ、コムイ室長支援な人としては、勝手に寄り道するアレン君がちょっと憎らしかったり。(^^; ただでさえ少なそうな室長の出番が減っちゃうじゃないですかあ。(泣)

今回の室長は、真面目シーンだけで残念と思っていたら、アレン君を追って飛び出したリナリーに号泣する場面が見られて満足でした。次回もこの調子でコムイ室長の出番をお忘れなく~!(笑)
オーランド伍長が捨て子を拾ってしまったお話でした。

前半はかなりお笑い展開でしたが、後半はほろっとさせられたり考えさせられたお話でした。
このところ活躍しなかったアリス少尉が、今回は久しぶりに暴走してくれて楽しかったです。アリス少尉の言うことは正論すぎるのですが、疲弊した市民たちの描写と合わせてみると、明日を信じて生きてみようと希望を持てる清々しさがありますね。

前回に引き続き、今回もオレルドがいい役回りでした。
女性のところから軍隊に出勤するようなオレルドですが、子供時代にはいろいろと苦労しているようですね。
裏の世界にも、それなりに顔が利くとは驚きでした。しかもチンピラ3人をあっという間に叩きのめす、腕っ節の良さ。女性にもてるわけです。(^^;

今回のお話とは、先日拾った子猫と重なる部分があって考えさせられました。
1匹子猫を拾ったところで、悲惨な運命をたどる猫たちは、もっとたくさんいます。それを承知で、でも出会ってしまった子猫は、やはり見捨てられませんでした。
今では早朝から「ご飯~っ!」と鳴き出して、げっそりしてしまうこともありますが^^;、甘えてすり寄ってくる姿を見ていると「はにゃ~ん」となってしまうのでした。(笑)
ついにカオスの正体が明らかになりました。彼はなんと、サクラの羽根の集合体だったのです!

怪鳥ロプロス(by バビル二世^^;)と化したカオスは、町や城まで破壊して小狼たちに襲いかかってきました。
人モードで勝てなかったから、怪鳥モードに変身するだけでも反則なのに^^;、自分の国を破壊しちゃダメでしょう。(^^;

そんなカオスの正体は、サクラの羽根が集まって、いつの間にか1つの意思を持ってしまったものでした。
う~ん、サクラ自身じゃしょうがないか~と思いかけましたが、あれだけの羽根が集まっていたのに、サクラたちの手に入ったのは結局1枚だけ。・・・やっぱりカオスは使えないやつでした。(笑)

飛王と星火は、とりあえず侑子の手から小狼たちの操作権を奪い取りたかっただけみたいですね。
アニメはこれで完結してしまったようですが、この人たちが何をしたいのか、とうとう最後までわかりませんでした。(^^; 後は原作を読んでね、ということでしょうか。

今回は刀鍛冶という役回りで、桃矢と雪兎さんも登場しました。
小狼の剣を受け取ってから、そんなに時間がたってないはずなのですが、刀ってそんなに簡単に修理できるものなんでしょうか。(^^; 2人から刀を受け取った黒様が、修理代金を払っている場面がなかったのも気になってます。(笑)

そして小狼たちは、再びあちこちの世界に飛び散った羽根を探して旅を続けます。
EDの後に、小狼たちが今まで視聴してくれたお礼を言ったのには驚きましたが、お話の終わり方はジャンプの不人気連載の打ち切り終了みたいでしたね。(;_;)