ムサシの復帰で一気に優勢かと思ったら、強風の影響でデビルバッズは相変わらずピンチです。
今回は、モンタが素晴らしいキャッチを見せてくれました。その前に、何度も瀬那が赤羽に挑みましたが、それすらも蛭魔の計算のうちというのが奥が深かったです。しかも、試合中に瀬那はさらに進化する兆しすら見せています。蛭魔が予告したとおり、瀬那がランで赤羽に勝つ場面もいずれ見られるかもしれませんね。
スパイダーズの選手では、コータローが活躍していました。あらかじめ風が吹くことを予想してキックを蹴るとは、凄すぎます!(^^; もし風が吹かなかったら、どうするつもりだったのでしょうか。(笑)
蛭魔とまも姉のサインプレイも楽しかったです。というか、まも姉はいつもああいう風速計を持って試合に来ているんでしょうか。デビルバッズのマスコットキャラがクルクル回っているのが可愛かったです。
そして、今回の名言は蛭魔の「泥門に捨て駒はいない」でした。自分のチームの選手を有利な状態にするために、敵を引きつける。これも重要な役割ですよね。そして捨て駒という発想がないから、とっさに作戦を変更する柔軟性も生まれるんだと思います。
みんな真剣。こういうのって、いいですね。(^^)
今回は、モンタが素晴らしいキャッチを見せてくれました。その前に、何度も瀬那が赤羽に挑みましたが、それすらも蛭魔の計算のうちというのが奥が深かったです。しかも、試合中に瀬那はさらに進化する兆しすら見せています。蛭魔が予告したとおり、瀬那がランで赤羽に勝つ場面もいずれ見られるかもしれませんね。
スパイダーズの選手では、コータローが活躍していました。あらかじめ風が吹くことを予想してキックを蹴るとは、凄すぎます!(^^; もし風が吹かなかったら、どうするつもりだったのでしょうか。(笑)
蛭魔とまも姉のサインプレイも楽しかったです。というか、まも姉はいつもああいう風速計を持って試合に来ているんでしょうか。デビルバッズのマスコットキャラがクルクル回っているのが可愛かったです。
そして、今回の名言は蛭魔の「泥門に捨て駒はいない」でした。自分のチームの選手を有利な状態にするために、敵を引きつける。これも重要な役割ですよね。そして捨て駒という発想がないから、とっさに作戦を変更する柔軟性も生まれるんだと思います。
みんな真剣。こういうのって、いいですね。(^^)
ロイヤルワンダー学園の生徒たちが、修学旅行に出かけるお話でした。
内容的にはいつもの通りなので、個人的な見所だった部分についてだけ書きます。(^^;
風光明媚星のホテルに向かう場面で、一瞬だけティオが画面を横切ったようなのは気のせいでしょうか。残像としてくらいしか見えない、ほんの一瞬でしたが。(^^;
久しぶりにトーマが登場しました。彼はホテルでがんばっていました。元のクラスメイトが働いているホテルって、私だったらいろいろと気を遣いそうでイヤですねえ。「小公女セーラ」で、セーラが使用人として働き始めた時のことを思い出して、ちょっと暗い気分になりました。(涙)
今回、もっとも驚いたのは、ビビンが修学旅行の様子を見てうらやましそうにしている場面があったことです。
ふたご姫のことなので、そういう描写は今回限りという可能性もありますが^^;、ビビンが「コメットさん☆」でのメテオさん的なキャラになれるかもしれないと思いました。
トーマと一緒に働いていた、どうみても大人のファインとレインにしか見えない従業員さんもポイントが高かったです。
それから、ハッピーベルンでのコスチューム・チェンジ、衣装を変えるだけじゃなくて、動物に変身することもできたんですね。オモチャを売るためならなんでもするという、スポンサーの意気込みが見えたような気がしました。(^^;
内容的にはいつもの通りなので、個人的な見所だった部分についてだけ書きます。(^^;
風光明媚星のホテルに向かう場面で、一瞬だけティオが画面を横切ったようなのは気のせいでしょうか。残像としてくらいしか見えない、ほんの一瞬でしたが。(^^;
久しぶりにトーマが登場しました。彼はホテルでがんばっていました。元のクラスメイトが働いているホテルって、私だったらいろいろと気を遣いそうでイヤですねえ。「小公女セーラ」で、セーラが使用人として働き始めた時のことを思い出して、ちょっと暗い気分になりました。(涙)
今回、もっとも驚いたのは、ビビンが修学旅行の様子を見てうらやましそうにしている場面があったことです。
ふたご姫のことなので、そういう描写は今回限りという可能性もありますが^^;、ビビンが「コメットさん☆」でのメテオさん的なキャラになれるかもしれないと思いました。
トーマと一緒に働いていた、どうみても大人のファインとレインにしか見えない従業員さんもポイントが高かったです。
それから、ハッピーベルンでのコスチューム・チェンジ、衣装を変えるだけじゃなくて、動物に変身することもできたんですね。オモチャを売るためならなんでもするという、スポンサーの意気込みが見えたような気がしました。(^^;