トウキョウ租界での戦いは、精鋭同士の乱戦へと発展しました。そんな戦いの中、ルルにかけられたギアスが再び発動し、スザクはフレイアを放ってしまうのでした。
シャーリーの時に引き続き、いきなりのナナリーの死にうわぁ〜〜〜ん!!!!(;_;)
ボロ雑巾は生き残っているのに、どうしてナナリーはこんなにもあっけなく殺されちゃうんでしょうか。(涙)
今回は乱戦のお話だったので、ストーリーのまとめはやめて気になった場面を書いていきます。
ルルの指令でナナリー確保に向かったロロですが、本心ではやはり自分がルルの一番になるために、ナナリーを抹殺しようとしていたのでした。今回の唯一の救いは、ナナリーがロロに暗殺されなかったことですね。(/_;)
前線で指揮を執るルルの前に、ナイトオブラウンズのアーニャが立ち塞がりました。しかし、戦いの最中に再びアーニャは何かを思い出したようです。アーニャの持っている記憶が、マリアンヌ后妃暗殺の手がかりになるのでしょうか!?
これまで囚われの身で活躍できませんでしたが、カレンにようやく出番が回ってきました。そして、この時のために準備されたかのように、ロイドとセシルの手で紅蓮は聖天八極式にバージョンアップしていたのでした。
このパワーアップした紅蓮がとにかく強い! スザクのランスロットが簡単に手玉に取られるくらいですから、ロイドとセシルが徹底的に遊び抜いたんでしょうねえ。(^^; その改造がラクシャータさんには不満のようですが。(笑)
乱戦の中で、扇は指揮官としてほとんど役に立っていませんね。結果的には役に立ちませんでしたが、自らナイトメアで出撃した玉城の方がまだ使える人材ではないでしょうか!?
シャーリーの時に引き続き、いきなりのナナリーの死にうわぁ〜〜〜ん!!!!(;_;)
ボロ雑巾は生き残っているのに、どうしてナナリーはこんなにもあっけなく殺されちゃうんでしょうか。(涙)
今回は乱戦のお話だったので、ストーリーのまとめはやめて気になった場面を書いていきます。
ルルの指令でナナリー確保に向かったロロですが、本心ではやはり自分がルルの一番になるために、ナナリーを抹殺しようとしていたのでした。今回の唯一の救いは、ナナリーがロロに暗殺されなかったことですね。(/_;)
前線で指揮を執るルルの前に、ナイトオブラウンズのアーニャが立ち塞がりました。しかし、戦いの最中に再びアーニャは何かを思い出したようです。アーニャの持っている記憶が、マリアンヌ后妃暗殺の手がかりになるのでしょうか!?
これまで囚われの身で活躍できませんでしたが、カレンにようやく出番が回ってきました。そして、この時のために準備されたかのように、ロイドとセシルの手で紅蓮は聖天八極式にバージョンアップしていたのでした。
このパワーアップした紅蓮がとにかく強い! スザクのランスロットが簡単に手玉に取られるくらいですから、ロイドとセシルが徹底的に遊び抜いたんでしょうねえ。(^^; その改造がラクシャータさんには不満のようですが。(笑)
乱戦の中で、扇は指揮官としてほとんど役に立っていませんね。結果的には役に立ちませんでしたが、自らナイトメアで出撃した玉城の方がまだ使える人材ではないでしょうか!?
ついに歌唄との戦いに決着がつきました。今回は、全編クライマックスな盛り上がりでした!
本編が始まって早々、いきなりあむとダイヤがキャラなりしました。アミュレットダイヤの初披露です!
あむとダイヤが変身する場面で、ダイヤの誕生から×がついてしまうまでの流れがフラッシュバックされましたが、数々の苦労を乗り越えてようやくあむとダイヤがキャラなりできたんだとぐっとくるものがありました。
他人のしゅごキャラとキャラなりするのは、かなりエネルギーを消費するようです。疲れ切って倒れた歌唄には、もう立ち上がる力もありませんでした。そして、歌唄はあむとの戦いに敗北を認めたのでした。
しかし、あむは最初から歌唄と戦うつもりはありませんでした。あむはあむとして輝き、歌唄は歌唄として輝けばいいのですから・・・。
歌を忘れた歌唄を励ましてくれたのは、突然乱入してきたあみでした。あみは歌唄の大ファンで、歌唄の前でとても楽しそうに歌ってみせました。その姿は、幼い日の歌うことを純粋に楽しんでいた歌唄の姿そのものでした。
あみの歌に力を得て、ようやく歌唄は自分の歌を思い出すことができました。
ガーディアンを倒すことができない歌唄に、三条さんは見切りをつけて×タマを抱えてヘリで逃亡しようとしました。その時、ヘリの中に収納されていた数多くの×タマに異変が起こりました。×タマが×キャラになって、襲いかかってきたのです。
唯世、海里、りま、ややは連携して戦います。そんな彼らの攻撃に、×キャラは次々と退治されてゆきました。しかし、×キャラも負けていません。たくさんの×キャラが集まって、巨大な×キャラが生まれました。
思いがけない攻撃に、一時的にガーディアンは劣勢に立たされますが、唯世と海里の活躍で巨大×キャラを退治することに成功したのでした。
そして、最後はあむと歌唄の活躍が描かれました。ヘリの内部にあふれた×キャラで、パイロットは気を失い、ヘリは墜落寸前です。三条さんを救うために、歌唄はエルとのキャラなりをしました。
キャラなりしてセラフィックチャームとなった歌唄は、歌の力で×キャラたちを眠らせていきました。そして卵にもどった×キャラたちは、なんと元の心の卵に戻ったのでした。あむだけでなく、歌唄にも×タマを元に戻す力があったんですね。
歌唄が×キャラを退治した後は、あむの出番です。墜落寸前のヘリを、解き放たれたきらめきスターライト・ナビゲーションで優しく受け止めたのでした。この場面は、まるでプリキュアが映画版ではスーパープリキュアになったような迫力がありました。(^^;
ようやくキャラなりできたダイヤですが、全てが終わると再び卵の中に戻ってしまいました。あむの本当の心の輝きが発揮されるのは、まだこれからということでしょうか。
こうして前回から続いた戦いも、ようやく決着しました。
結局、歌唄はイースター社から去って引退してしまいました。でも、同じくイースター社を退職した三条さんと新しい事務所で一緒に出直すことになりそうです。
正直、三条さんはちょっとあっさり改心しすぎた気がします。歌唄の売り込みよりも、エンブリオ探しに力を入れていたような気がするのですが^^;、そこはあっさりなかったことにされてしまったような・・・。
本編が始まって早々、いきなりあむとダイヤがキャラなりしました。アミュレットダイヤの初披露です!
あむとダイヤが変身する場面で、ダイヤの誕生から×がついてしまうまでの流れがフラッシュバックされましたが、数々の苦労を乗り越えてようやくあむとダイヤがキャラなりできたんだとぐっとくるものがありました。
他人のしゅごキャラとキャラなりするのは、かなりエネルギーを消費するようです。疲れ切って倒れた歌唄には、もう立ち上がる力もありませんでした。そして、歌唄はあむとの戦いに敗北を認めたのでした。
しかし、あむは最初から歌唄と戦うつもりはありませんでした。あむはあむとして輝き、歌唄は歌唄として輝けばいいのですから・・・。
歌を忘れた歌唄を励ましてくれたのは、突然乱入してきたあみでした。あみは歌唄の大ファンで、歌唄の前でとても楽しそうに歌ってみせました。その姿は、幼い日の歌うことを純粋に楽しんでいた歌唄の姿そのものでした。
あみの歌に力を得て、ようやく歌唄は自分の歌を思い出すことができました。
ガーディアンを倒すことができない歌唄に、三条さんは見切りをつけて×タマを抱えてヘリで逃亡しようとしました。その時、ヘリの中に収納されていた数多くの×タマに異変が起こりました。×タマが×キャラになって、襲いかかってきたのです。
唯世、海里、りま、ややは連携して戦います。そんな彼らの攻撃に、×キャラは次々と退治されてゆきました。しかし、×キャラも負けていません。たくさんの×キャラが集まって、巨大な×キャラが生まれました。
思いがけない攻撃に、一時的にガーディアンは劣勢に立たされますが、唯世と海里の活躍で巨大×キャラを退治することに成功したのでした。
そして、最後はあむと歌唄の活躍が描かれました。ヘリの内部にあふれた×キャラで、パイロットは気を失い、ヘリは墜落寸前です。三条さんを救うために、歌唄はエルとのキャラなりをしました。
キャラなりしてセラフィックチャームとなった歌唄は、歌の力で×キャラたちを眠らせていきました。そして卵にもどった×キャラたちは、なんと元の心の卵に戻ったのでした。あむだけでなく、歌唄にも×タマを元に戻す力があったんですね。
歌唄が×キャラを退治した後は、あむの出番です。墜落寸前のヘリを、解き放たれたきらめきスターライト・ナビゲーションで優しく受け止めたのでした。この場面は、まるでプリキュアが映画版ではスーパープリキュアになったような迫力がありました。(^^;
ようやくキャラなりできたダイヤですが、全てが終わると再び卵の中に戻ってしまいました。あむの本当の心の輝きが発揮されるのは、まだこれからということでしょうか。
こうして前回から続いた戦いも、ようやく決着しました。
結局、歌唄はイースター社から去って引退してしまいました。でも、同じくイースター社を退職した三条さんと新しい事務所で一緒に出直すことになりそうです。
正直、三条さんはちょっとあっさり改心しすぎた気がします。歌唄の売り込みよりも、エンブリオ探しに力を入れていたような気がするのですが^^;、そこはあっさりなかったことにされてしまったような・・・。