emacs の M-y(yank-pop) を便利にして、kill-ring の内容を一覧表示してくれるkill-summary.elがあると知って導入してみました。
.emacs.el に設定を追加して、使ってみたら「Symbol's function definition is void: truncate-string」というエラーが表示されて、機能を使うことができません。emacs lisp のリファレンスを参照したら、truncate-string は新しいバージョンの emacs では機能が拡張されて、同じ処理をする関数の名前が変更されていました。
kill-summary.el の234行目を修正して、truncate-string を truncate-string-to-width に変更したら、ようやく kill-summary.el を利用できるようになりました。(^^) 作者の大城尚紀さんに感謝です。
.emacs.el に設定を追加して、使ってみたら「Symbol's function definition is void: truncate-string」というエラーが表示されて、機能を使うことができません。emacs lisp のリファレンスを参照したら、truncate-string は新しいバージョンの emacs では機能が拡張されて、同じ処理をする関数の名前が変更されていました。
kill-summary.el の234行目を修正して、truncate-string を truncate-string-to-width に変更したら、ようやく kill-summary.el を利用できるようになりました。(^^) 作者の大城尚紀さんに感謝です。
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[開発][研究] emacs on mac 設定
今日はmacにインストールしたCarbon Emacsの設定を少しいじった。 uniquifyの設定 emacsで異なるディレクトリ以下の同名のファイルを開くと、デフォルトでは、ファイル名の後ろにとかといったプレフィックスが付いたバッファ名になる。例えば、僕は論
2008.01.14 20:56 | 日々の報告書